• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. TIGER & BUNNY 2

    TIGER & BUNNY 2

    TIGER & BUNNY 2
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。 ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。 鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。 シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。 先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!

    エピソード

    • A word to the wise is enough. (一を聞いて十を知る)

      A word to the wise is enough. (一を聞いて十を知る)

      10月から新体制になった HERO TV。新ヒーローも登場し、タイガー&バーナビーが先輩バディーヒーローとしての真骨頂を発揮する???

    • No one knows the weight of another's burden. (他人の荷物の重さは、誰にも分からない)

      No one knows the weight of another's burden. (他人の荷物の重さは、誰にも分からない)

      人を救いたい気持ちはあるもののデビューから半月が経っても主だった活躍ができない新人ヒーローの昴。手柄を焦るあまりに彼は・・・・・・。

    • Suspicion will raise bogies. (疑いは悪霊を呼び寄せる)

      Suspicion will raise bogies. (疑いは悪霊を呼び寄せる)

      カリーナの手元に届いた病弱な少女からのファンレター。2 番目に好きと書いてあるワイルドタイガーと彼女のお見舞いに行くことにするが・・・・・・。

    • Never put off till tomorrow what you can do today. (今日できることを明日に延ばすな)

      Never put off till tomorrow what you can do today. (今日できることを明日に延ばすな)

      ヒーローランキング首位をひた走るファイヤーエンブレムとスカイハイ。新人ヒーローにも慕われ、申し分ないように見えていたが、とある悩みを抱えるネイサンは虎徹、バーナビーに相談を持ち掛ける。

    • Live and let live. (自分も生き、他人も生かせ)

      Live and let live. (自分も生き、他人も生かせ)

      イワンとの関係に悩むアントニオが虎徹に相談。何気ない一言で怒らせてしまったらしい。一方バーナビーもイワンから遠回りのメッセージを託されて…。

    • Youth should be regarded with respect. (後生おそるべし)

      Youth should be regarded with respect. (後生おそるべし)

      先輩後輩として仲良く何も問題ないように見えるパオリンとラーラ。しかし、あることをキッカケに歪みが生じ始め・・・・・・。

    • Out of the mouths of babes oft times come gems. (赤子の口から宝石)

      Out of the mouths of babes oft times come gems. (赤子の口から宝石)

      学校の宿題の為という事で、友達のサロジャを連れて、突然娘の楓がシュテルンビルトに訪ねて来る。戸惑いつつも嬉しい虎徹。しかも珍しく褒められ喜んでいたのだが…。

    • You can't judge a book by it's cover. (外見だけでは中身を判断できない)

      You can't judge a book by it's cover. (外見だけでは中身を判断できない)

      犯人に対し過剰防衛をしてしまった事で司法局はトーマスを謹慎処分にする。彼はヒーローミュージアムに行きヒーローを志したきっかけとなった LL.オードゥンの展示棚の前で自分の信条を再確認する。

    • Have not thy cloak to make when it begins to rain. (雨が降り始めてからレインコートを作らせるな)

      Have not thy cloak to make when it begins to rain. (雨が降り始めてからレインコートを作らせるな)

      ヒーローに捜査権はないが、虎徹は一人、犯人のビンセントを捜し歩く。一方マッティアが研究し偶然できた薬品が思わぬ効果を生み出していた・・・・・・。

    • Pride comes before a fall. (驕りが滅亡の前にやってくる)

      Pride comes before a fall. (驕りが滅亡の前にやってくる)

      ビンセントが発見され、不本意ながらも爆弾事件は解決になるが、遂にヒーローの前に・・・。

    • Every cloud has a silver lining. (どの雲も裏は銀色)

      Every cloud has a silver lining. (どの雲も裏は銀色)

      フガン・ムガンに対抗するためにも単独行動を避けることにするヒーロー達。だが彼ら彼女らの身に危機が迫っていた・・・。

    • Man's extremity is God's opportunity. (人の難局は神の好機)

      Man's extremity is God's opportunity. (人の難局は神の好機)

      フガン、ムガン確保の為にも、自分たちが動くしかないとヒーロー管理官のユーリに直談判する虎徹たち。そして、ある作戦を立てる。

    • Constant dropping wears away a stone. (点滴、石を穿つ)

      Constant dropping wears away a stone. (点滴、石を穿つ)

      とある理由の為にヒーロー狩りをしていたフガン・ムガン。彼らとヒーローの激闘の行く末は・・・。

    スタッフ

    • CG制作

      サンライズDigital Creation Studio
    • アクションディレクター

      中島大輔
    • アニメーションキャラクターデザイン

      立花希望
    • キャラクターデザイン

      桂正和
    • シリーズ構成

      西田征史
    • ストーリーディレクター

      西田征史
    • タイトルロゴデザイン

      海野大輔
    • デザインワークス

      小曽根正美
    • ヒーローデザイン

      桂正和
    • ビジュアルデザイン

      川井康弘
    • メカデザイン

      安藤賢司
    • 企画

      BN Pictures
    • 原作

      BN Pictures
    • 撮影監督

      田中唯
    • 監督

      加瀬充子
    • 編集

      長坂智樹
    • 美術デザイン

      宮本崇
    • 美術監督

      東潤一
    • 脚本

      西田征史
    • 色彩設計

      永井留美子
    • CG制作

      サンライズDigital Creation Studio

    キャスト

    • アントニオ·ロペス(ロックバイソン)

      楠大典
    • イワン·カレリン(折紙サイクロン)

      岡本信彦
    • カリーナ·ライル(ブルーローズ)

      寿美菜子
    • キース·グッドマン(スカイハイ)

      井上剛
    • トーマス·トーラス(ヒーイズトーマス)

      島﨑信長
    • ネイサン·シーモア(ファイヤーエンブレム)

      津田健次郎
    • バーナビー·ブルックスJr.

      森田成一
    • フガン

      宮野真守
    • ホァン·パオリン(ドラゴンキッド)

      伊瀬茉莉也
    • マリオ

      太田真一郎
    • ムガン

      小野賢章
    • ラーラ·チャイコスカヤ(マジカルキャット)

      楠木ともり
    • 仙石昴(Mr. ブラック)

      千葉翔也
    • 鏑木·T·虎徹(ワイルドタイガー)

      平田広明

    あなたへのおすすめ

    あなたにおすすめのアニメです

    スレイヤーズNEXT

    スレイヤーズNEXT

    赤の龍神スィーフィードと赤眼の魔王・シャブラニグドゥが覇権を争う、剣と魔法のファンタジーワールド。その世界を縦横無尽に暴れ回る、リナ=インバース。千年前の降魔戦争以来、なりを潜めていたシャブラニグドゥの配下の魔族たちが動き出し、何故かリナの行く手に絡んでくる。

    1996年

    モンキーターン

    モンキーターン

    子供の頃からプロ野球選手になることが夢だった波多野憲二。そして高校3年の夏、高校球児として甲子園出場を目指し地区大会で戦っている憲二がいた。9回裏、打順はこの試合3安打の波多野憲二。一気に逆転のチャンス。しかし監督のサインは憲二の打ち気に反してスクイズ!!。しかしこれは相手バッテリーに読まれてサードランナーは本塁上でタッチ、2アウト。その後、憲二は球を芯に捕らえるも外野フライでゲームセット~夏の甲子園大会、東東京地区予選・3回戦敗退という苦い高校生活を送った。しかし野球部の監督であり、担任の筒井は、そんな憲二に違う才能を見出していた。そしてある日、以前の筒井の教え子でプロ・ボートレーサーの萩原麻琴に憲二を会わせることを画策して…。

    2004年

    ユメミル、アニメ onちゃん

    ユメミル、アニメ onちゃん

    おはなしの舞台はonちゃんが住むパレード星のポンピコ町。 onちゃんと家族、そしてなかまたちがくり広げる、笑いあり、冒険あり、友情ありの楽しいエピソードい~っぱい! ユメミル、アニメ「onちゃん」は、こどももおとなもクスリと笑えて「ユメミル、チカラ」がわいてくる、とっても楽しいアニメです。

    2008年

    サクラダリセット

    サクラダリセット

    住人の半数が特別な能力を持つ街、咲良田(さくらだ)。過去に体験したすべての記憶を思い出すことができる【記憶保持】の能力を持つ浅井ケイと、“世界を最大3日分巻き戻す能力”【リセット】を持つ春埼美空。彼女自身も、【リセット】の影響で、記憶を失ってしまうが、【リセット】によって記憶を失わないケイと力を合わせることで、二人は過去をやり直し、現在(いま)を変えることができる―。しかし、その二人にもやり直せない“過去”があった。それは、二年前に同級生の相麻菫を【リセット】の影響で失ってしまったこと。二人は【奉仕クラブ】という部活に所属し、生徒たちの様々な依頼をこなす日々を送りながら、相麻菫を生き返らせる方法を探っていた。そんな彼らのもとにある依頼が舞い込む―「死んだ猫を生き返らせてほしい」。過去に起こった“悲しみ”を消すために、少年と少女は時を駆け巡り、世界を変えていく―

    2017年

    うしおととら

    うしおととら

    中学生の少年・蒼月潮は、寺の住職をつとめる父親と二人暮らし。ある日、彼は自宅にある蔵の地下室でとんでもないものと出会ってしまう。それははるか昔、凶悪なバケモノとして民に恐れられ、「獣の槍」によって五百年間も封じ込められていた大妖怪であった! 槍を引き抜いてしまった潮はあわや妖怪に食われかかるが、同時に眠りから目覚めた「獣の槍」の力によって変身し、妖気に群がってきた他の妖怪たちをあっという間に撃破する。槍の威力を恐れて思わず協力してしまった大妖怪は、潮に「とら」と名付けられ、行動を共にすることに。かくして「獣の槍」の伝承者となってしまった少年と、いつか彼を食ってやろうとつけ狙う大妖怪の“うしとら”コンビが誕生したのだった。 そして襲いくる妖怪どもを次々と蹴散らしていく彼らは世界の存亡をかけた壮大な戦いに巻き込まれていく・・

    2015年

    パラダイスキス

    パラダイスキス

    進学校に通う女子高生の紫(ゆかり)は、自分の生き方に疑問を持ち始めたある日、「パラキス」と名乗るファッションデザイナーの卵たちに出会い、「矢澤芸術学院」の学園祭のファッションショーのモデルにスカウトされる。最初は戸惑う紫だったが、真っ直ぐに夢を追いかけるジョージに出会うことで、自分も夢を見つけようと決意する。個性豊かなパラキスメンバーに影響され、ジョージの常軌を逸した行動に振り回されながらも、紫はジョージに強く惹かれていく。「矢澤芸術学院」を舞台に繰り広げられる恋と青春のハッピーストーリー。

    2005年

    超魔神英雄伝ワタル

    超魔神英雄伝ワタル

    人気アニメの第3期TVシリーズ。神部界、創界山の危機を救った救世主ワタル。そのワタルに宿る救世主としての「良き心」が、魔界の王アンコクダーによって盗まれてしまった。奪われた「良き心」を取り戻し、そして創界山の危機を救うためにワタルは、ヒミコやシバラクたちとともに打倒アンコクダーの旅に出る…。

    1997年

    VitaminX -Addiction-

    VitaminX -Addiction-

    季節は秋────。新学期から比べB6と打ち解けてきた悠里。夏休みも無事に終わり、補修へも出席するようになりこのまま順風満帆に進むかに見えたが、またしてもトラブルが降りかかってきた(!) 私立「聖帝学園」は幼稚舎から大学までエスカレータ式の一貫教育、ミッション系のブルジョワな名門学園で、都内でも指折りの秀才が集まる進学校としても知られている。そんな名門「聖帝」の女教師「南悠里」は、新任教師として赴任して2年目、中等部での授業の成果が認められたということで、今年の春からは念願の高等部のグラマー担当に昇格した。しかし、有数の進学校として有名な聖帝にも裏の部分があった…。悠里が担任となったクラスは、超問題児クラス…、職員室の間では通称「ClassX」と呼ばれる3年E組だった。勉強の意味を見出せない現代の高校生たちを相手に、悠里はどうやって勉強を教え、そして、大学進学への道を切り開くのか…?

    2011年

    グリザイアの果実

    グリザイアの果実

    私立美浜学園――。一見すると普通の学園だが、そこには『訳あり』の5人の学生しか在籍していない。その場所に、新たな6人目の学生――風見雄二――が転入することになった。個性と言うにはあまりにも異質な学生達と、彼女らに劣らぬほどのアクの強い自我を持った風見雄二。互いに触れあううちに理解を深め、少しずつ干渉しあうことで、それぞれの内面へと影響を与えていく。過去に囚われた彼女達の物語が今、動き出す――

    2014年

    異能バトルは日常系のなかで

    異能バトルは日常系のなかで

    俺を含めた文芸部の五人は半年前、とてつもない能力に目覚めた。そして壮大なる学園異能バトルの世界へ足を踏み入れ――なかった!?「なんも起きねえのかよ!!」異能に覚醒してみたものの、日常は完全無欠に平和だ。世界を滅ぼす秘密機関などない! 異能戦争もない! 勇者も魔王もいやしないっ!だから俺たちはこの超級異能を、「黒炎の龍にヒゲ生やせたーっ!!」気軽に無駄遣いすることに決めた。」だが異能バトルに憧れ続けた俺だけは、真なる戦いの刻が近づきつつあることを確信していた――神スキルとたわむれる何気ない日常。だが、それだけじゃ終わらない 新・異能バトル&ラブコメ、開幕!!

    2014年

    擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD

    擾乱 THE PRINCESS OF SNOW AND BLOOD

    時は、明治64年。 舞台は、徳川慶喜が絶対権力を維持し続けている、もう一つの日本。 国家は、独自のエネルギー源、”龍脈”を整備し、江戸時代と科学が混ざり合う、独特な発展を遂げた。 しかし、そんな華やかな都市の裏で、 革命の炎をくすぶらせ、政権打倒を目論む、反体制派組織クチナワが、うごめく。 その駆除を任された、徳川政府の闇組織、「鵺」。 幼い頃、家族を殺された雪村咲羽は、「鵺」の処刑人となり、その仇、蛇埜目を探し続けていた。

    2021年

    フォトカノ

    フォトカノ

    前田一也は、光河学園に通う高校2年生。特に心が沸き立つこともなく、平凡に夏休みが終わろうとしている。そんな、夏休み最後の夜。一也は父親からデジタル一眼レフカメラを譲り受けた。これまで、デジカメには特に興味がなかった一也だが、いざ手にしてみると、そのずっしりとした手応えと、機能美に魅了された。もともと、いわゆるデジモノが好きなのだ。「とりあえず、明日、学校へ持って行って、何か撮ってみるか」 代わり映えのしない毎日に、変化が生まれた瞬間だった…。

    2013年

    超人ロック 新世界戦隊

    超人ロック 新世界戦隊

    人類の秩序を守ろうと、全エスパーの抹殺を企てる巨大コンピューター「エレナ」。一方、記憶を消されたロックと、それぞれ能力の異なる4人のエスパーたちは、記憶を取り戻すために「ツアー」と名乗るエスパーに遭遇する。ツアーはエスパー独立のために立ち上がり、巨大要塞「ツアーの城」に2万人のエスパーを従えていた。だが、ツアーは天才プログラマー・ランの計画に操られていて……。

    1991年

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    しずくの星―― それはこの宇宙のどこかにあるという、妖精と動物達が住む美しい星。 そんな「しずくの星」にはしずくの妖精の男の子しずくちゃんをはじめとして、しずくちゃんに恋をしてしまった化粧水の妖精うるおいちゃん、かわいい赤ん坊なのに超怪力のみるみるちゃんなど、 様々な個性的な妖精たちが楽しく暮らしていました。 しずくちゃんの日常は、毎日が大忙し! 個性的なキャラクターたちが繰り広げる恋、友情、冒険・・・。 しずくちゃんの毎日は、大人が見てもドキッとしてしまうリアルさとシュールさに満ちていて、思わずゲラゲラと笑ってしまいます。 そればかりかこの美しくピュアな水の惑星・しずく星を侵略しようとヘンテコなエイリアンや来訪者が来るものだからしずくちゃん達も大変です。 そこへ今度は新たな星を求めて宇宙を旅していたミクちゃん一家が不時着してきました。 人間と妖精でサイズの違いがあっても、とっても明るくて元気なしずくちゃんたちとすぐに仲良くなるミクちゃん達。 さぁ、これからしずくちゃんとミクちゃんたちは、どんな毎日を送るのでしょうか・・・?

    2012年

    婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む

    婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む

    俺サマ魔王のめくるめく甘やかしのフルコース!!人嫌いの魔法使い・アレンは、「魔王」と呼ばれ、周囲の人々から恐れられていた。 隠遁生活を送る彼はある日、森で行き倒れた公爵令嬢・シャーロットを拾う。 彼女は無実の罪で王子に婚約破棄され、祖国を追われたのだ。 アレンは、不憫なシャーロットの搾取されっぱなし人生に憤り、ある決意をする。 それは、自分の屋敷に住まわせて、イケナイことを教え込むことだった!!

    2023年

    ディアホライゾン(被)

    ディアホライゾン(被)

    もはや未踏の地は存在しないとされる世界。冒険は意味を失い、ただの仕事と化してしまったこの時代に、サラリーマンのように働く冒険者の姿があった…!

    2017年

    バクマン。

    バクマン。

    つまらない未来、生きることは面倒くさい──と、何となく毎日を過ごしていた中学生・真城最高は、ある日、同じクラスで学年トップの秀才・高木秋人から声をかけられる。ずっとマンガ家になるのが夢だった、文才がある自分と高い画力を持つ最高が組めば夢を実現できる、と熱く語る秋人。 最高は、だが、それをあっさり断る。3年前、プロのマンガ家だった大好きな叔父の死を目の当たりにした最高は、そのときから叔父のようなマンガ家になる夢を捨てていたのだ。 しかしその夜、秋人の電話を受けた最高は、あこがれの美少女・亜豆美保の家を訪ねる。そこで秋人のとんでもない「告白」と、それにとんでもない「答え」をした亜豆を見て、完全に舞い上がった最高は、亜豆に「二人のマンガがアニメ化されたら」結婚してほしいと申し込んでしまう!! 亜豆との約束を果たすため、秋人とともにプロのマンガ家への険しい道を歩む決意をした最高。まったくの素人だった二人が、マンガの創作から編集部への持ち込み、そして連載をめざし、熱い情熱だけを糧に青春のすべてをマンガに賭ける! 最高と秋人はプロのマンガ家となり、連載ができるのか? そして最高と亜豆はハッピーエンドを迎えられるか!? 少年の夢を現実にする、でもとってもリアルな青春ストーリーが、今、スタート!!

    2010年

    猫物語

    猫物語

    美しき吸血鬼に出逢った春休みの後、空から女の子が降ってくる少し前。ゴールデンウィーク最初の日、主人公・阿良々木暦は委員長・羽川翼とともに車に轢かれた、尾のない猫を埋葬する。些細でありふれたはずの出来事。しかし、ここから“悪夢の九日間”が幕を開ける。・・・知らぬまに、落ちているのが初恋だ。

    2012年

    はだしのゲン2

    はだしのゲン2

    1983年に公開された『はだしのゲン』の続編。原爆の爪痕の残る広島市で、被ばくの後遺症と闘いながら、明るく前向きに生きていこうとするゲンと、親を失いみなし子になってしまった少年らとの心の交流を描く。

    1986年

    パンパカパンツ WおNEW!

    パンパカパンツ WおNEW!

    2015年に初のストーリーアニメシリーズ『パンパカパンツ おNEW!』が大好評になった「パンパカパンツ」。待望の第2弾が登場しました!その名も『パンパカパンツ WおNEW!』。第2弾もパンパカくんが更にありとあらゆる場所に行き、いろんなパンツに出会います!世界にはヘンテコな仲間、ゆかいな出来事、すてきなパンツがいーっぱい!さあパンパカくんといっしょにおでかけだ!ナイスパンツ!

    2016年

    anilog_logo

    © anilog.jp