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    3. ノブナガ・ザ・フール

    ノブナガ・ザ・フール

    ノブナガ・ザ・フール
    • 作品情報
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    作品情報
    これは世界が東と西、2つの星に分かたれていた時空の物語。世界が戦乱の渦中にあるなかで、西の星の少女、ジャンヌ・カグヤ・ダルクは、星を救う「救星王」誕生のビジョンを見る。東の星の若武者オダ・ノブナガは、矛盾に満ちた乱世を統一する力を欲していた。彼らが選択するのは、救済か、それとも破壊か。二人の運命が巡り会ったとき、世界変革の物語が幕を開ける!愛よ、世界を破壊せよ!

    エピソード

    • 星 THE STAR

      星 THE STAR

      救星王の誕生を天啓の力によって感じたジャンヌ・カグヤ・ダルクは、レオナルド・ダ・ヴィンチに促されるまま、東の星へと向かった。一方、東の星では若武者オダ・ノブナガが戦場の中にいた。隣国タケダになすすべもなく蹂躙されていく中で、ノブナガは戦の空しさと新時代の到来を実感する。そのとき、ノブナガたちの頭上に星船が飛来する。何かに突き動かされるように星船へ向かったノブナガは、ジャンヌと運命的な出会いを果たす。

    • 恋人 THE LOVERS

      恋人 THE LOVERS

      大イクサヨロイ=ザ・フールこそ、新時代の力と感じたオダ・ノブナガ。盟友アケチ・ミツヒデはその力に懸念を示すが、脅威すら御して見せるとノブナガは笑い飛ばした。だが城へと帰還したノブナガは、父オダ・ノブヒデに行動をとがめられてしまう。ノブナガの型にはまらない行動は、周囲の人々との溝を深めていった。そのころ西の星ではダ・ヴィンチ追跡のため、円卓の同志ガイウス・ユリウス・カエサルの派遣が決定していた。

    • 戦車 THE CHARIOT

      戦車 THE CHARIOT

      オダ家に身を寄せることになったジャンヌ・カグヤ・ダルクは、異国の女性は目立ちすぎるという判断から、男装してランマルとなった。オダ・ノブナガの破天荒な行動に不信感を抱くランマルだが、弟オダ・ノブカツはだからこそ兄を支えてほしいと頼む。ノブカツは、兄が命の重みを背負っていく覚悟をもっていることをよく理解していたのだ。そのころ、隣国のタケダ・シンゲンはノブナガの実力を試すために、大イクサヨロイ風臨火斬で出陣する。

    • 魔術師 THE MAGICIAN

      魔術師 THE MAGICIAN

      オダ・ノブナガに神器を渡して危機を救ったのは、ヤマタイ国のヒミコだった。だが彼女は神器を譲渡する条件として、ノブナガとの婚姻を求める。熱を上げるヒミコに対して、ノブナガはヤマタイとの同盟がオダ家の戦力拡大につながると判断する。一方、ランマルは自らの天啓に向き合い、ノブナガが救星王ではないかと見極めようとする。それぞれの思いが交錯する中、レオナルド・ダ・ヴィンチ演出による婚約の儀の準備が進められていた。

    • 塔 THE TOWER

      塔 THE TOWER

      タケダ家との本格的な衝突が迫る中、ザ・フールで侵攻すべきと主張するノブナガと、それだけで勝てるものではないとするノブヒデの意見が対立する。ノブナガはいち早く出陣の準備を整えるが、何者かにもられた「しびれ薬」によってその場に倒れ込んでしまう。それはオダ家の危機をザ・フールが救うという劇的な展開を見せるため、ミツヒデが仕組んだ策だった。そのころ戦場では風臨火斬と、ノブヒデのイクサヨロイが激突していた。

    • 力 STRENGTH

      力 STRENGTH

      タケダ軍との戦でかけがえのないものを失ったオダ家は、重い空気に包まれていた。城中が悲しみに包まれる中、ノブナガは姿を消してしまう。その行動にシバタら家臣団は不信感を募らせ、ミツヒデたちとの軋轢は決定的となる。そのころ、ノブナガの行動に愛想を尽かしたジャンヌは、オダ家から出ていく決心を固める。その様子を見ていたヒミコは、ノブナガの真意が理解できないのなら、そうそうに立ち去ればいいと告げるのだった。

    • 秘儀王 THE HIEROPHANT

      秘儀王 THE HIEROPHANT

      オダ家に差し向けられた暗殺者の脅威に、オダ家は騒然となる。家臣たちはタケダ家の仕業と断定するが、ノブナガは真相を確かめるべく、たった一人でシンゲンのもとへ向かった。シンゲンと相対したノブナガは、暗殺などせずともオダなどすぐ潰せるという言葉ですべてを理解し、一方でシンゲンもノブナガの無謀な行動はオダ家をまとめるためのものだと察した。強者ゆえに共鳴し合った2人は、しがらみを乗り越え、心ゆくまで戦うことを欲するのだった。

    • 棒 WANDS

      棒 WANDS

      カエサルの襲来により、均衡を保っていた東の星の情勢は大きな変化を遂げようとしていた。ノブナガは戦いの中で、神器が新たな時代を導くものと実感し、シンゲンから託された神器の奪還を目指す。一方でカエサルもノブナガの手に渡った神器を手中に収めるべく、両者の思惑が複雑に絡み合う。オダ家がカエサルとの戦いに沸き立つ中、ジャンヌはある不吉な天啓を見る。それはカエサルの槍が、ノブナガを貫くというビジョンだった……。

    • 月 THE MOON

      月 THE MOON

      ジャンヌの大イクサヨロイに加え、新たに風と光の神器を入手したオダ家は、一躍東の星の強国となった。ジャンヌは自分がノブナガを守るという決意を固めるも、なぜか神器は発動する事がなかった。その原因は、目の前の目的にとらわれ過ぎているからだとノブナガは諭す。天地統一を実現し、この世界すべてを受け止めること――それがノブナガの抱いていた覚悟だった。ノブナガの信念の大きさを理解したジャンヌは、再び神器に思いを込める。

    • 節制 TEMPERANCE

      節制 TEMPERANCE

      交易港タカマガハラに、カエサル軍の補給として大イクサヨロイが到着した。その情報を得たミツヒデは、大イクサヨロイ奪取作戦を提案する。首尾よくタカマガハラに潜入したノブナガたちは、分散して作戦を開始。ジャンヌはヒデヨシと行動を共にする中で、陽気な彼からは想像できない壮絶な過去を知る。妹アサヒの死、そしてノブナガへの復讐心……。だが天地統一というノブナガの壮大な夢が、ヒデヨシの心を圧倒するのだった。

    • 死神 DEATH

      死神 DEATH

      沈黙を続けるカエサルの動向にミツヒデは懸念を抱くが、オダ家が戦に不慣れなうちに必ず仕掛けてくるとノブナガは読む。やがて予想通り、カエサルの大軍勢が侵攻を開始した。オワリ城までも攻撃にさらされる中、ノブナガは戦力をカエサルに1点集中する作戦を指示。ザ・フール、オルレアン、ゴ・クウの連携に、クオ・ヴァディスは徐々に押し込まれカエサルは絶体絶命の危機陥る。

    • 愚者 THE FOOL

      愚者 THE FOOL

      カエサルの降伏勧告に、ノブナガが返したのは茶会への招待だった。カエサルにとっては予期せぬ返答だったが、これも一興とノブナガの奇策を受け入れる。茶会の主人を任されたイチヒメは、オダ家の存続にかかわる大事に、かつてない決意を固める。ノブナガはもっと力を抜けと言い聞かせるが、「これも兄譲りの性分」とイチヒメは笑顔で返すのだった。それぞれの想いを抱えたまま、いよいよ運命の戦国茶会が開かれようとしていた。

    • 剣 ACE of SWORDS

      剣 ACE of SWORDS

      ノブナガが繰り出した奇策「戦国茶会」は、西の星やアーサー王の情報を得るという利をもたらした。だが代償として大きな犠牲を強いられたことに、ミツヒデは憤りを隠せない。ノブナガはその怒りを受け止め、だからこそ天地統一を成し遂げなければならぬと心に誓うのだった。そのころ西の星では、オダ家が大きな脅威と成りつつあるとの報がもたらされ、アーサー王もノブナガと相まみえる時が迫っていると感じていた。

    • 女帝 THE EMPRESS

      女帝 THE EMPRESS

      オワリに降る季節外れの雪は、西の星からの刺客の襲来を告げた。勝つためならあらゆる手段を講じるシャルルマーニュとハンニバルの前に、オダ軍はなすすべもなく翻弄されていく。一方でノブナガも、すべてを破壊することを辞さないという覚悟で相対する。だがジャンヌは「ノブナガを破壊の王にしてはならない」という、天啓を越えた思いを抱いていた。いてもたってもいられず、ジャンヌはノブナガの前に立ちはだかるが……。

    • 吊るされた男 THE HANGED MAN

      吊るされた男 THE HANGED MAN

      「円卓の同志」に連れ去られたジャンヌを奪還するため、ノブナガたちはアヅチを発進させた。ジャンヌを失う危機に直面したことで、ノブナガは改めて天地統一には彼女の力が不可欠との思いを強くする。そのころ囚われの身となったジャンヌは、チェーザレからアーサー王への恭順を求められるが、頑なにこれを拒絶。ジャンヌを従わせるべく、マキャベリはその心の傷を容赦なく痛めつける策を実行に移す。はたして、ジャンヌが連行された場所とは……。

    • 聖杯 ACE of CUPS

      聖杯 ACE of CUPS

      ノブナガと再会を果たしたジャンヌだったが、故郷を襲った悲劇に戸惑いを隠せない。すべてに破壊をもたらすノブナガは、救星王ではないのか……。自問自答を繰り返すジャンヌに、ノブナガは天啓の定めなど意に介さず、自分の道を進むだけだと示す。そのころ、東の星への帰還を模索するヒミコとダ・ヴィンチは、ドンレミ村の痕跡から驚くべきものを発見する。それは伝説の星間移動装置、アマノハシダテのゲートであった。

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      隠者 THE HERMIT

      アヅチが空間転移した場所、それは東の星のヨモツヒラサカであった。かつて神人が作り上げた時空ゲート「アマノハシダテ」は、ドンレミ村とヨモツヒラサカとを結んでいたのだ。激しい消耗に見舞われたヒミコだったが、この地が幼き日にノブナガと初めて会った思い出の地であることを語りだす。そのころ、東の民による時空ゲートの起動という事態に、アーサー王はついに東の星への侵攻を決断。最強の将、アレクサンダーを派遣する。

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      皇帝 THE EMPEROR

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      ミツヒデはイチヒメを襲った悲劇に、ノブナガが本当に救世王であるのか疑念を抱かずにはいられなかった。ジャンヌが受けた「破壊王」の天啓も、ミツヒデの疑念に拍車をかけるものとなった。それはノブナガも同様で、次々と訪れる災厄に、自分の進む道が正しいのかと自問自答をするが、ヒデヨシの言葉によってその迷いを振り払う。そのころ、アーサーは聖杯発動作戦を本格化させ、12人の神器有資格者たちの集結を急がせるのだった。

    • 世界 THE WORLD

      世界 THE WORLD

      聖杯の発動が迫る中、ノブナガはパレ・ナトゥーラへの強攻突入を決意する。その手段としてアヅチを用いることを立案するが、ヒデヨシは異を唱えた。ヒミコの体が限界であることを、ヒデヨシは見抜いていたのだ。ノブナガはヒミコの容体に気づけなかったことを恥じ、ザ・フールによる突入作戦を決行する。だが、アレクサンダーたちが立ちはだかり、思うように神殿にたどり着くことはできない。その様子を見かねたヒミコは……。

    • 審判 JUDGEMENT

      審判 JUDGEMENT

      「敵は本能寺にあり!!」。パレ・ナトゥーラへ突入したノブナガを待ち受けていたのは、アーサーに恭順したミツヒデだった。アーサーこそ救世王であり、ノブナガはやがて世界を破壊する存在……、だからこそミツヒデはノブナガに刃を向けた。ノブナガは怒りにまかせてザ・フールで神殿内を突き進むが、そこに現れたのはアーサーであった。世界を再生せんとするアーサーに突き付けられた選択に、ノブナガが示した答とは……?

    スタッフ

    • CGディレクター

      原田丈
    • CGプロデューサー

      橋本トミサブロウ
    • アニメーション制作

      サテライト
    • イクサヨロイデザイン

      河森正治、ブリュネ·スタニスラス、池田幸雄
    • キャラクターデザイン

      丸藤広貴
    • キャラクター原案

      カズキヨネ
    • コンセプトデザイン

      ロマン·トマ、ブリュネ·スタニスラス、ニエム·ヴィンセント
    • ザ·フールメインモデリング

      池田幸雄
    • タイトル文字·題字

      憲真
    • プロップデザイン

      秋篠 denforword 日和
    • メカデザイン

      大河広行
    • モニターグラフィックデザイン·オリジナル家紋デザイン

      石川寛貢
    • 加藤浩

      ととにゃん
    • 原作

      ギャラクシープロデュース
    • 原作·シリーズ構成·メインメカデザイン

      河森正治
    • 志村豪

      T2 studio
    • 撮影監督

      志村豪
    • 栫ヒロツグ

      ととにゃん
    • 監督

      佐藤英一
    • 総作画監督

      清水貴子
    • 編集

      兼重涼子
    • 美術監督

      栫ヒロツグ(ととにゃん)
    • 美術設定·美術監修

      加藤浩
    • 色彩設計

      品地奈々絵
    • 製作

      ノブナガ·ザ·フール製作委員会
    • 音楽

      横山克
    • 音楽制作

      ランティス
    • 音響制作

      マジックカプセル
    • 音響監督

      明田川仁

    キャスト

    • アーサー

      織田圭佑
    • アケチ·ミツヒデ

      櫻井孝宏
    • アレクサンダー

      中井和哉
    • イチヒメ

      茅原実里
    • ウエスギ·ケンシン

      七海ひろき
    • オダ·ノブカツ

      島﨑信長
    • オダ·ノブナガ

      宮野真守
    • ガイウス·ユリウス·カエサル

      中村悠一
    • コウ

      高橋紗妃
    • シャルルマーニュ

      石川界人
    • ジャンヌ·カグヤ·ダルク

      日笠陽子
    • タケダ·シンゲン

      小山力也
    • チェーザレ·ボルジア

      近藤孝行
    • チャチャ

      奈波果林
    • チャンドラ·グプタ

      藤原貴弘
    • トヨトミ·ヒデヨシ

      梶裕貴
    • ニッコロ·マキャベリ

      遠藤綾
    • ネル

      木戸衣吹
    • ハツ

      梅村結衣
    • ハンニバル・バルカ

      大原さやか
    • ビアンキ

      石田晴香
    • ひみこ

      東山奈央
    • マゼラン

      松岡禎丞
    • マルクス·ユニウス·ブルータス

      下野紘
    • レオナルド·ダ·ヴィンチ

      杉田智和

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    戦姫絶唱シンフォギアXV

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    神の力を以ってして、神そのものを討ち斃さんとした原初のヒトガタ、アダム・ヴァイスハウプトは、サンジェルマンたちの理想の源(パワーソース)であるラピス・フィロソフィカスにて黄金錬成されたシンフォギアが撃槍。暗躍してきたパヴァリア光明結社はここに瓦解し、その残党は、各国機関の活躍によって追い詰められていくのであった。そして——追い詰められているのはパヴァリア光明結社だけではない。かつての超大国アメリカもまた、日本に向けた反応兵器の発射事実を非難・追及され、国際社会からの孤立を招いていた。閉塞した状況は、新たな世界規模闘争の火種にもなりかねないため、速やかなる政治的解決が望まれているが、複雑に絡む国家間の思惑は軋みをあげるばかりで、遅々として進んでいない。当該国である日本も、アメリカとの協調政策を打ち出して関係修復をアピールしているものの、どこかうすら寒い表面的なムードに終始して、局面打開には至っていない。いまだ見えない世界の行く末。さらに、張りつめた空気はここにも。都内ランドマーク各所が一望できる、デートスポットとしても人気の大観覧車のゴンドラに乗っているのは、私立リディアン音楽院に通う高校生、立花 響と小日向 未来。ふたりが手にした鯛焼きは白玉入りであり、絶品。甘すぎず、まるでぜんざいもかくやという口当たりの餡は申し分が無かった。それでも、ふたりの間に緊張が走るのは、何の気なしに未来が響に発した、問い掛けに始まるものであった。返答に窮した響の胸の奥にあるものは、果たして。過去から現在に向けて紡がれたいくつもの物語は、XVに集束していく。聖骸を巡る攻防は、どこまでも真夏の只中。はじける湖面を舞台に、少女たちの歌声が輝きを放つ。

    2019年

    シャドーハウス 2nd Season

    シャドーハウス 2nd Season

    この館には“まだ”秘密がある――― 『お披露目』を終えたケイト・エミリコ、 そして同期3対は成人としての新しい生活を始める。 シャドーハウスの謎を解き明かせないまま、 こどもたちの棟では新たな事件が発生。 反乱分子と星つきに怪しまれたケイトとエミリコは 犯人と思われるローブをまとった謎の影の正体を追うことに。 果たして謎の影の目的とは……?

    2022年

    銀河英雄伝説

    銀河英雄伝説

    遠い未来、銀河系宇宙に進出したものの、不毛な戦いをやめない人類――。人類のほとんどを支配する銀河帝国の貴族とは名ばかりの貧しい家庭に生まれたラインハルトは、姉を皇帝の寵姫として奪われて以来、たったひとりの友キルヒアイスと共に、銀河帝国を手中にするという野望を胸に軍人となり、その天性の軍才を発揮して頂点へと登りつめていく。一方、自由惑星同盟にあって、不本意ながら軍人となり、それでも功績を立て続けるヤン。互いに最大のライバルとなる彼らは、それぞれの立場で戦いに臨み、宇宙に新しい歴史を創ってゆく……。

    1988年

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