© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
木之本桜は、体育が得意な小学4年生。ある日、さくらが学校から帰ると、誰もいないはずの地下の書庫に何者かの気配がしました。さくらが下におりてみると、そこには1冊の金色に光る本がありました。中には、カードが入っていましたが、そこに書かれた文字を読み上げたとたん、激しい風が起こって、カードがバラバラに飛び散ってしまいました。残された本の中から、ケルベロスと名のる奇妙な生き物があらわれ、本に収められていたクロウカードの封印が解かれるとき、この世に災いが起こると言います。そしてケルベロスはさくらに封印(ふういん)の鍵を与え、カードを捕獲(ほかく)するカードキャプターになるよう命じます。その夜から、さくらは魔法を使って、実体化したカードに立ち向かうのですが・・・。さくらは、カードを全部もとにもどせるのでしょうか?
これが『ルパン三世』だ! 『ルパン三世』新・本命シリーズ誕生!抜群の頭脳で難関を突破、いかなる標的も必ず奪う大泥棒で美女が大好きなルパン三世が、イタリアとサンマリノを舞台に数々のターゲットを狙う!ルパンの計画を共に遂行するのは、相棒にして無敵のガンマン・次元大介と居合抜きの達人・石川五ェ門。それに正体不明の美女・峰不二子。だが彼女は敵か味方かわからない。一方、彼らを追うのはルパン逮捕に執念を燃やすICPOの敏腕捜査官・銭形警部。このお馴染の面々に加え、自由奔放なセレブ娘レベッカ・ロッセリーニがもう一人のヒロインとして大きく関わっていく。そしてイギリス諜報部MI6もルパンの動きを探ることになり…。キャラクターひとりひとりの際立つ存在感。ただ群れるのではなくプロフェッショナルがミッションのために手を組むという関係性。軽微なユーモア。随所に登場する実在の銃器や車輛。信頼と裏切りが錯綜し、最後の最後まで何が起こるか分からないスリリングな展開――。『ルパン三世』のオモシロサをギュッと凝縮し、超一流のエンタテインメントに仕上がった新・本命シリーズ!
三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという、不思議な力を持つ少年・クボ。幼い頃、闇の魔力を持つ祖父にねらわれ、クボを助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れ母と暮らしていたが、更なる闇の刺客によって母さえも失くしてしまう。父母の仇を討つ旅に出たクボは、道中出会った面倒見の良いサルと、ノリは軽いが弓の名手のクワガタという仲間を得る。やがて、自身が執拗に狙われる理由が、最愛の母がかつて犯した悲しい罪にあることを知り──。かつて母と父に何があったのか?三味線に隠された秘密とは? 祖父である〈月の帝〉と相対したとき、全ては明らかとなる──。
大人気TVドラマシリーズ 「スーパーナチュラル」 が 「マッドハウス」 によってアニメ化! 「SUPERNATURAL / スーパーナチュラル」 に限界はない! 誰も見たことのないアニメ作品の誕生! 世界初のスーパー・コラボレーションの全貌が、遂に明かされる! 邪悪な闇と闘う兄弟の、もう一つの旅が始まる─ 悪霊ハンターの兄弟サムとディーンは、サムの予知夢に従い、各地で起こる怪奇な事件を追う。 そんな中、二人は母メアリーを襲った黄色い目の悪魔を追って消息を絶った父ジョンと再会した。 次から次へと現れる悪霊と対峙する三人だが、父は息子を、息子たちは父を守ろうとする。 黄色い目の悪魔が三人の前に現れる本当の目的とは…。
現代からほんの少し先の未来で...。 過去を失った主人公・夕叢霧香(ゆうむらきりか)と、ヨーロッパの暗黒街を舞台に「裏の仕事」に生きる仕事人・ミレイユ・ブーケ。 とある事件がきっかけで二人はコンビを組み、裏社会の仕事人として仕事を始めることになる。 ユニットの名は「ノワ-ル」。 実は、その名前には彼女たちの思いもつかない深い意味が隠されていた。 天性の戦士としての才能を持った霧香と、コルシカマフィアの血をひく孤独なプロフェッショナル・ミレイユ。 ヨーロッパで、中東で、アジアでさまざまな「ミッション」をこなすうち、お互いにぎくしゃくしていた霧香とミレイユは、互いに相手を相棒と認めるようになる。しかし、そんな二人に忍び寄る謎の組織「ソルダ」の影...。 ソルダの正体・目的は? そして「ノワ-ル」の名が持つ真の意味とは? 共通の敵と死闘を繰り広げるうち、霧香とミレイユの間には真のパートナーとしての絆が芽生えていく。しかし、そんな二人を襲う衝撃の事実...。 失った過去を取り戻す霧香の戦いが、家族の復讐を誓うミレイユの戦いが、今、始まる...。
戦いの末に自分たちの世界を取り戻し、それぞれが生きるべき場所へと戻ったガッチャマン=健、テッカマン=城二、ポリマー=武士、キャシャーン=鉄也の四人。 しかし彼らはある目的のため、笑と共に再び時空を超えて一つの世界へと降り立った。 そこは平和を脅かす人類の敵「ギャラクター」が猛威を振るい、それに対抗するガッチャマン率いる「科学忍者隊」が戦い続けた世界。 だが、その世界の様子に違和感を覚える彼らの前に、一人の男が姿を現す。それは科学忍者隊の創設者、南部博士。見知ったはずの健に不審な表情を向ける南部は、ヒーローたちに思わぬ言葉を告げる。「どうやら君たちは私の敵らしい」と……。 そして、その様子をビルの上から見つめる一つの影があった。それは健と共にギャラクターと戦い続けた、科学忍者隊のナンバー2。 その名を“コンドルのジョー”。
異世界ハルケギニアで偶然見つけたゼロ戦に乗って、才人は元いた世界に帰還する方法を探していた。もしかしたら日本に帰れるかもしれないという千載一遇の好機を迎えた才人。しかし、そのチャンスを自らあきらめ、ルイズのピンチを救うためにハルケギニアに留まり、結局もうしばらくルイズの使い魔でいることを選んだ才人。ルイズも、ようやく才人を一人前の使い魔(!?)と認めたようで、今までのように犬呼ばわりしたり、床で寝させたり、鞭で叩いたりはしなくなっていた。しかし、そんな待遇の良さに調子をよくした才人は、せっかくのルイズのはからいをよそに相変わらずあっちにふらふら、こっちにふらふら…。その度にご主人様であるルイズの逆鱗に触れ、結局お仕置きされてしまう才人。そんな、相変わらずの平和な日々が続いていくはずだったのだが…。
© anilog.jp