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チャンピオンカーニバルを終えた日本Jr.に、全米Jr.チャンピオンのブラック・シャフトが戦いを挑んできた! 世界大会を前に行われる日米決戦は、ドイツやフランスやイタリアなど、世界中の選手たちからも注目されている。試合のために強化合宿を行う日本代表のメンバーたち。それぞれが競い、技に磨きをかける中で、日本Jr.チャンピオンの高嶺竜児は左肘に違和感を感じていた…。一方、ブラック・シャフトはアメリカ代表のメンバーを囚人や暴走族のリーダーなど、ボクシング選手以外から集めていた。彼は日本代表が才能を開花させる前にその芽を摘み取ろうと企み、勝利よりも抹殺を優先させようとしていたのだ。来る世界選手権において、自らが勝ち残るために。日米決戦の地は日本武道館。全てを賭けたスーパーブローがうなりを上げる!
鉄塊のごとき大剣を振るい 「贄」の運命に抗い続ける黒い剣士・ガッツ。 失踪した愛する者・キャスカを追う彼は、やがて聖地アルビオンへと辿り着く。 法王庁の教義に縛られてガッツを追うファルネーゼと従者セルピコ、 ガッツの技を盗もうと同行するイシドロ、立ちはだかるモズグスら超越者たち。 数多の出会いや死闘を経て、ついにガッツはキャスカとの再会を果たすのであったが…。 激化する戦いに呼応するかのように、救いを求める人々の願いが聖地に渦巻く。 その想い、その命は、世界が求めし存在・グリフィスの顕現をもたらした。 それは、人と魔が交じり合う新たな世界の兆しでもあった! 長い激戦を切り抜け、アルビオンを後にするガッツ。 大切なものを「喪失わない」と決意を固めるが、新たな試練、新たな戦い、 そして新たな出会いが彼を待ち受けていた―――。
変身ヒロインものの金字塔となった武内直子の大人気少女漫画を新たにアニメ化したリブート・シリーズの第3期。原作コミックス完全版の第5巻及び第6巻における、セーラー戦士と謎の組織デス・バスターズとの戦いが描かれる。今期から、セーラーウラヌス、セーラーネプチューン、セーラーサターンら人気の外部太陽系戦士が新たに登場し、遂にセーラー10戦士が勢揃いする。新キャラクターの声を演じるのは、皆川純子(セーラーウラヌス)、大原さやか(セーラーネプチューン)、藤井ゆきよ(セーラーサターン)。「ひぐらしのなく頃に」の今千秋が監督を手がけ、キャラクターデザインを「ドキドキ!プリキュア」の高橋晃が務める。シリーズ構成は引き続き小林雄次が担当。また、今期より放送形態がWeb配信からテレビ放送へと移行された。 未来での戦いも終わり、うさぎたちセーラー戦士はかつての平和な日常を取り戻していた。しかし、衛とレイは不吉な予知夢を見て心を煩わせる。そんな中、街では“先祖返り”という怪物現象が発生。東京湾の埋立地に新設された私立無限学園に通う生徒が次々と怪物に襲われ、うさぎたちは偵察に向かう。しかし、既に無限学園は新たな敵“デス・バスターズ”に支配されていた。天才レーサーの天王はるか、バイオリニストの海王みちる、無限学園創設者の娘である土萠ほたるとの出会いを経て、うさぎたちは新たな戦いへと身を投じていく。
遠い未来、人類が外宇宙に進出、地球以外にも定住し、多くの惑星国家が成立した。しかし、空間の拡大と人口の増大に比例して、紛争規模も拡大していた。相次ぐ大規模紛争を回避する為に、各惑星系政府は協議の上、『宇宙惑星連合』を成立させ、平和と安全の維持、人類と言う「種」の更なる繁栄を目指した。その為、武力を使う紛争は減少し、各星系は繁栄の道を歩み始めたが、それに伴い今度は経済による衝突が顕在化し始めた。それらは新たな惑星間戦争の火種になる事が十分に懸念された為、宇宙惑星連合は惑星国家群相互の関税と貿易を監視し、取り締まる実行機関として、GOTTを設立した。GOTTに所属する2人の少女、エクレールとリュミエール。普段はGOTTの受付嬢をする2人だが、局長エクリプスの特務指令『Eシフト』を命ぜられると、経済に基づく紛争に、実力で対抗するエージェント、『ESメンバー(Encounter of Shadow-work Member)』の任務に就くのだった。2人は専用の高速巡航艦・ラミューズを駆り、ガードロボットのドナシュラークと共に、各惑星間や組織間の諸問題を、時にはスマートに、時には破滅的に解決を図る。その痛快な活動を描きつつも、実はその活動自体に潜んだ罠を徐々に解き明かして行く。
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