© anilog.jp
「アイカツ!」史上初のオールスター授賞式が開催!! アイカツ!を彩ってきたあの名曲やステージがスクリーンに甦ります。果たして、どんな曲が選ばれ、どんな賞が与えられるのか?!
あなたにおすすめのアニメです
我々の歴史とはまったく違う時間軸に位置する異世界《戦国世界》。そこでは名前以外は容姿も経歴も、そして性別すらも異にする戦国武将たちが覇を競い合っていた。だが、ある日突然、小悪魔王と称されていた織田信長をはじめ、多数の戦国武将たち――さらには異世界の文化人や剣豪までも――が、なぜか現代へと飛ばされてしまう。自動車、携帯電話、自動ドア……現代人にとっての常識も《戦国世界》からきた彼女たちには見る物すべてが驚きの対象。そんな戦国武将にとっての異世界で、彼女たちはなにを感じ、なにを思い、そしてどう生きてゆくのか。毎回一人の戦国武将に焦点を合わせ、異世界でとまどい、あるいはしたたかに、または楽しくお気楽に生きていく彼女たちの姿を様々な手法で描き出す、バラエティ豊かな作品群。あなたの好きな武将も登場するかも・・。登場するたくさんのキャラクターによる様々なストーリーラインに、目が離せなくなること必至!きっとあなたのお気に入りの武将が見つかるはず!!
ほにほにキュートなスゴイやつ! パン好きの無口な中学生・森山素直。彼の家の冷蔵庫から突然現れた謎の生き物、それが「ぽてまよ」だ。ぽてまよは黒い猫耳としっぽを持つ2頭身の不思議キャラだが、なんとなく素直と一緒に暮らすことになる。さらにそのふわふわしたやわらかい感触や風貌、ほにほにした可愛らしいしぐさから、謎の生き物ながら学校でも人気者になる。そしてもう1人(?)、ぽてまよと同じく森山家の冷蔵庫から謎の生き物「ぐちゅ子」が現れる。凶暴で人見知り気味な ぐちゅ子は、何故かぽてまよをライバル視(!?)。ただでさえ風変わりなクラスメイトに囲まれていた素直の日常は、訳が分からないながらも、ますます賑やかで面白くなっていくのでした。
舞台は中国風の架空の国、彩雲国。名門だが貧しい紅家の娘秀麗は、幼いころの動乱の記憶から「人を助けることのできる」官吏になりたいと願っていますが、女性は登用試験を受けることすらできません。ある日、即位間もない新王の教育係を引き受けることになり、それをきっかけに、官吏登用試験への道が開かれて行きます。秀麗と新王、その兄との恋模様や、秀麗と共に官吏を目指す同期生との友情など、親しみやすいストーリーに、宮廷での権力闘争や豪族の暗躍がからみ、絢爛豪華な宮廷浪漫が繰り広げられます。第1シリーズは、主人公の少女秀麗が新王の教育係として後宮に入り、持ち前の明るさで若き王を立ち直らせ、さらに自分の夢をかなえ、史上初の女性官吏となって数々の苦難を乗り越える姿を描いています。第2シリーズでは、秀麗が中央から離れた茶州に赴任し、新米官吏として奮闘する物語を中心に、彩雲国に影を落とす異能の一族縹(ひょう)家の陰謀に巻き込まれ、挫折や別れを経験しつつも、国王を支えるまでに成長する姿を描いていきます。
学園都市製宇宙エレベーター『エンデュミオン』。その完成を目前に控えたある日、上条とインデックスは無能力者(レベル0)の少女・鳴護アリサと出会う。路上ライブで素晴らしい歌声を披露していた彼女と意気投合し、放課後を楽しんでいたところ、アリサにオーディション合格の知らせが舞い込む。エンデュミオン開通キャンペーンのイメージソングに、彼女の曲が大抜擢されたのだ。そんな幸せもつかの間、魔術師を引き連れたステイルが突如襲いかかってくる。ターゲットは、アリサ。なぜ科学サイドの人間である彼女が魔術サイドに狙われるのか? 魔術サイドの強襲を受け、学園都市側は女リーダー・シャットアウラ率いる秩序維持部隊『黒烏部隊(くろからすぶたい)』を展開する。上条とインデックス、そしてアリサを取り巻く状況が混迷を極める中、ステイルは、こう言った。「そこの彼女は、魔術サイドと科学サイドの間で戦争を引き起こしかねない」と――。科学と魔術、そして、歌と奇蹟が交差するとき、『エンデュミオン』を舞台に物語がはじまる――!
戦争があった―。敵対するフロスト共和国との永きに渡る戦乱……。停戦が結ばれて三年の月日が流れたにもかかわらず、国民の困窮はいっこうに解消されてはいなかった。事態を憂慮した軍上層部は、飢餓、疫病、野盗化兵といった“戦災”からの復興を任務とする部隊 ― 陸軍情報部第3課を設立する。帝国の不穏な状況、貧者の反発にも屈せず、貴族の誇りにかけて復興を成し遂げようと日々奮闘するアリス少尉。そして、謎の極秘部隊への所属歴を持つ、驚異的な戦闘能力を有するオーランド伍長。心に深い傷を負う彼は、新たな環境下、仲間たちとの交流を通じて“戦災”と対峙し、自らの進むべき道を模索していく・・・。社会を覆う欺瞞と腐敗の分厚い皮を、切り裂き、中身を暴き出す―。ゆえに彼らは自らをこう名乗る。「パンプキン・シザーズ」と!
守られてばかりだった少女が一念発起、平和を守る旅に出る。行く手に待つのは魔法使いか怪獣か、はたまた巨大ロボットか。ご当地色をきわめつくした各地をめぐり、仲間とかさねる奮闘努力、汗と涙は報われるのか――。どこまでいっても普通の子という宿命を背負い、それでもがんばる少女四人組が織りなす新感覚・青春ロードムービー。地方自治をめぐる「東京大決戦」の終結から10年がたち、都道府県がすべて独立国家となった列島。ご当地色をテーマパークのように肥大化させた各地域では「モサ」と呼ばれる能力者が自警団を率いて統治、あるいはその一翼を担っていた。そんな中、あちこちで巻き起こるご当地トラブル!戦禍うずまく国から国を、なぜか平和請負人代行(世直し)を務めることになった4人の女の子たちがゆく。世のため、人助けのため、そして「月明かりの石」を探すため、よそ者の「モブ」とそしられつつも、4人はがんばり、ふんばって、今日もバイクで旅をする・・・!
© anilog.jp