• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ

    超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ

    超生命体トランスフォーマー ビーストウォーズリターンズ
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    故郷セイバートロン星に戻ったコンボイだったが、なぜか戦車軍団に追われてしまう。しかもロボット・モードには変身できず、なぜ追われているのか記憶もない。逃げ回るうちにコンボイは、ラットル、チータス、ブラックウィドーと合流。突然、コンボイの耳に謎の声が。コンボイはその声に導かれ、トランスフォーマーを作り出したオラクルというコンピュータに出会う。

    エピソード

    • 伝説の復活

      伝説の復活

      故郷セイバートロン星に戻ったコンボイだったが、なぜか戦車軍団に追われてしまう。しかもロボット・モードには変身できず、なぜ追われているのか記憶もない。逃げ回るうちにコンボイは、ラットル、チータス、ブラックウィドーと合流。突然、コンボイの耳に謎の声が。コンボイはその声に導かれ、トランスフォーマーを作り出したオラクルというコンピュータに出会う。

    • 野性の調教

      野性の調教

      新しいボディを得たサイバトロンは、変身の練習をする。が、ラットルだけなぜかうまく変身することができない。今回の変身はコツが必要なのだ。敵に居場所を突き止められたサイバトロンは、手分けして基地探しを始める。しかし、チータスとブラックウィドーはコンボイの命令に逆らい、サイバトロポリスへと行ってしまう。が、そこは無人の街だった。しかもなにがあったか調べようとしてもデータはすべて削除されていた。そこへ再び敵の攻撃が。コンボイ、ラットルがかけつけ、どうにか敵は撃破したが、なぜ誰もいないのか、なぜ敵に追われるのかという疑問は残ったままだ。その答えを探しにサイバトロンはセイバートロン議会へと向かう。

    • 愛の古傷(しるし)

      愛の古傷(しるし)

      数も性能も勝るマシーン軍団(ドゥローンズ)を率いながらサイバトロンを倒せないメガトロンは、新たにスパークをもったジェットストーム、タンカー、スラストのビーコン軍団を作る。一方、指揮系統に乱れを感じたコンボイは、このままではメガトロンに負けてしまうと皆の前で怒りをあらわにする。戦闘中にシルバーボルトの記憶が頭をよぎったブラックウィドーは手がかりを探しにスペースポートへと向かう。後を追うラットル。と、そこへビーコン軍団が現れ、再び戦闘に。手がかりを求め宇宙船アークのコンピュータにアクセスしようとするブラックウィドー。が、メガトロンはこれを利用し、ブラックウィドーのメモリーからサイバトロンのアジトを突き止めようとしていた。

    • 悲願の変身

      悲願の変身

      メガトロンはビーコンの3人にサイバトロンを倒した者には褒美をやると告げる。褒美もらいたさに功を焦るタンカー、ジェットストーム、スラスト。一方スパークを感じたコンボイは、サイバトロンを率いスパーク探しに倉庫へと向かう。ラットルらはスパーク探しの途中でメガトロンが作ったと思われる「変身制御ウイルス」とそのワクチンにあたる「変身促進装置」を見つける。変身できないラットルはチータスの制止も聞かずそのワクチンを使ってしまう。

    • 禁断の果実

      禁断の果実

      コンボイが見つめる中、地下室で戦闘訓練をするチータスとブラックウィドー。かたや未だ変身できず悶々としているラットル。そんな彼らを、天井から見つめる一匹のコウモリが。コウモリは、コンボイたちにセイバートロン星で起こったこと、自分が生き残ったいきさつを話し、一同を果実のなった木のある部屋へ案内する。チータスを除いた一同は、コウモリのすすめのまま果実を頬張るが、そのせいで理性を失い野生に戻ってしまう。

    • 約束の夜明け

      約束の夜明け

      コンボイの休養中、チータス、ラットル、ナイトスクリームの3人は情報収集のためロボット軍団の生産工場へ。ところがラットルの身勝手な行動により、敵と戦闘になってしまう。その最中、やっと変身出来るようになるラットル。しかし、ニュー・ボディにはなんの武器も付いていなかった。その場は辛くも逃げ出した3人だったが、トラブルメーカーのラットルは、みんなから役立たずのレッテルを貼られてしまう。

    • 愛の力

      愛の力

      スラストのバイク軍団に追われ、地下トンネルを逃げ回るサイバトロンたち。一同はひとまず地上へと逃れるが、そこで目にしたのは、スパークを抜かれ無惨にも野ざらしとなった仲間たちの姿だった。そこへ再びビーコン軍団が襲来。サイバトロン一同は、散り散りになっての応戦を余儀なくされるが、その最中、なぜかスラストがブラックウィドーの危機を救う。

    • 友の記憶

      友の記憶

      オラクルへアクセスし、なぜ自分たちがリフォーマットされたのかを探ろうとするコンボイ。サイバトロンたちは、もがき苦しむコンボイを止めに入るが、彼はほっといてくれと言い、ひとり去る。残ったサイバトロンたちは、ビーコン軍団にされた仲間たちを引き戻すべく、軍団を率いる3人の隊長に目を付け、まずはタンカーを捕らえようと作戦を開始。その最中、スラストと相対したウィドーは、彼にシルバーボルトだった頃の記憶を思い出させようと必死に訴えかける。

    • 星の使命

      星の使命

      ナイトスクリームは、ブラックウィドーからスパークを奪ったジェットストームを追う。その隙に、スラストはウィドーの体を持ち去るのだった。一方、タンカーがライノックスだと知ったラットルとチータス。タンカーは過去を思い出す素振りを見せるものの、あえて背を向けるかのようにふたりを襲い始める。

    • 機械のはらわた

      機械のはらわた

      有機体の除去が上手くいかず、苛つくメガトロン。彼は、ナイトスクリームの体内機能を応用すれば、純粋なロボットになれる方法が分かるかもしれないというフライ(解析ロボ)の提案を受け入れ、ビーコン軍団と一緒にナイトスクリームを拉致してくるように命じる。かたや、オラクルが暗示した「未来の種」を手に入れたコンボイ。だがその種を植えようとした矢先、ビーコン軍団の襲撃によってスクリームを連れて行かれてしまう。

    • 鉄の静寂

      鉄の静寂

      オラクルを発見したタンカーは、フライを使い、有機物を金属体に変えてしまう「ベクターシグマのキー」を手に入れる。その頃、地底にいたコンボイたちは、有機物を甦らせる液体を地中から掘り出すことに成功。湧きだした液体により、地底には瞬く間に木々が生い茂る。しかし喜んだのも束の間、そこへタンカーが襲来。ベクターシグマのパワーにより、ナイトスクリームは金属体の体にされ瀕死の状態になってしまう。

    • 生命の水

      生命の水

      ベクターシグマのキーを利用し、メガトロンの抹殺を図ろうとするタンカー。彼はそのためメガトロンの元へフライを差し向けるが、事は思うように運ばない。逆にメガトロンは、キーをマシーン軍団に装備させ、その威力をサイバトロンで実験するよう命じる。その頃、ラットルは有機エネルギーの泉について研究中。そこへブラックウィドーがやって来て、その液体を持ち去ろうとする。スラストからシルバーボルトを甦らせるためだと、ラットルに懇願するウィドー。彼女は液体を貰い受けると、ひとりサイバトロポリスへと向かう。間もなく、ラットルは植物の成長力を高める促進プログラムの開発に成功。だがそれは、あまりに急激に発育を促すモノだった。

    • 決着の時

      決着の時

      メガトロン宮殿に忍び込んだラットルとチータス。ふたりはそこで、メガトロンがタンク軍団のすべてに、キープログラムをダウンロードしていたことを知る。一方、オラクルから最終決戦の時が来たとの啓示を受けたコンボイは、サイバトロン一同を連れ、地下奥深くへと向かう。だがオラクルのそれは、タンカーとフライによってねつ造された偽の啓示だった。

    • 勝利の代償

      勝利の代償

      プラズマエネルギーとキーのパワーがぶつかった結果、セイバートロンは破壊されてしまう。自分を責め、嘆き悲しむコンボイ。そんな時「自分のスパークの本質を受け入れろ」というライノックスの声が聞こえてくる。宮殿へ戻ったコンボイ。彼は荒れ狂うキーのパワーとプラズマ・エネルギーを地中へと導こうとする。これにより金属化したサイバトロンたちは次々と生き返る。だがコンボイはオラクルに吸収されて地中深く消えてしまう。生き返ったサイバトロンたちは荒れ果てた町に唖然、そして像となったメガトロンを発見する。メガトロンやその手下はいなくなったが、コンボイという犠牲を払ったことに心を痛めるのだった。一同はコンボイの遺志に報いるためにもセイバートロンに有機体をよみがえらせることを決意する。こうして一同はオラクルから啓示を受けるべくオラクルの部屋へ。だがそこには……。

    • 怪物の悩み

      怪物の悩み

      突如現れたメガトロンの頭。だが浮かんでるだけで何の反応もない。そこでコンボイはメガトロンのスパークにコンタクトを取ろうとするが、見つけ出すことができなかった。メガトロンは死んでしまったのだろうか?一方、コンボイ以外のサイバトロンたちはビーコンを捜しに峡谷へ出かける。だがそこで巨大なトカゲのような怪物に襲われる。相手の正体が分からない限り、攻撃に出るわけにはいかない。とりあえず追跡を始める。そんな中、メガトロンたちはノーブルと出会う。聞けば彼はメガトロンのウィルスに姿を変えられたらしい。そのうえ例の怪物に追われてひどくおびえていた。ナイトスクリームは自分と同じ境遇のノーブルを他人事とは思えず、親身になって心配する。だが次の瞬間、ビーコンが襲ってくる。そして気がつくとノーブルは消えていた。ノーブルを捜すサイバトロンたち。だがそこへ例の怪物が現れ、すごい勢いで星を破壊する。サイバトロンたちはノーブルより怪物捜しに専念することに。そして再び怪物が現れた。だがサイバトロンたちを襲おうとしない。

    • 怪物のお目覚め

      怪物のお目覚め

      仲間に加わったノーブル。だが彼は毎晩のようにメガトロンの要塞へ行っては変身し、コンボイたちを困らせていた。彼自身なぜ要塞に来てしまうのか分からない。そこで理由を探るべく、行方不明のスパークの手がかりを捜しに要塞へ侵入するというコンボイたちに同行させてほしいと頼む。だが突然怪物になるノーブルを連れていくのはあまりにも危険だ。コンボイはノーブルの申し出を拒否、するとノーブルに親身なナイトスクリームは反発し、ノーブルを連れて立ち去ってしまう。要塞の中へ踏み込んだコンボイたち。するとノーブルが後から滑り込んできた。そして司令室めざして単独行動に出る。だがワナを踏んで地雷が作動、その拍子にノーブルは怪物に変身してしまう。ノーブルを見失ったコンボイたちは手分けして捜すことに。ノーブルに暴れられれば要塞は壊滅、スパークを捜す手がかりもなくなるからだ。その頃ノーブルは司令室にたどり着いていた。だが足場の崩れるワナにかかり地中へと落下する。その後ラットルのチームも司令室へ到着。メインフレームに侵入するが情報が記号化されていてチンプンカンプン。そんな時コンボイに助けられたノーブルが現れた。ノーブルは司令装置に収まっているラットルを見ると自分の意志で怪物に変身、ラットルを投げ飛ばす。そしてその後に収まるのだった。だが有機体の身では装置を作動させることができない。ノーブルはスパーク摘出機を自分に押し当てた

    • 野獣の恩返し

      野獣の恩返し

      メガトロンのスパークが抜け、ただのケモノとなったノーブル。そんな彼をナイトスクリームは捜しに出かける。だがそこへスラストとジェットストームが登場、さらにはコンボイたちがアシストに現れていつもの戦いが繰り広げられる。そんな中、ブラックウィドーはジェットストームにこっそりとある装置を取り付ける。スパークをトランスフォーマーのボディーに戻すという装置だ。だがブラックウィドーがそのことに気を取られている間、コンボイとチータスはメガヘッドの中に吸い込まれてしまう。シルバーボルトを地下へおびき寄せたブラックウィドー。そこで装置が作動し、ジェットストームはシルバーボルトへと戻る。一方メガヘッドに幽閉されたコンボイとチータス。メガトロンはコンボイからオラクルのデータをダウンロードしようとしていた。そこへブラックウィドーとシルバーボルトが潜入。シルバーボルトはメガトロンの誘惑を断ち切りメガヘッドを攻撃、機能を麻痺させてコンボイとチータスを自由の身にする。こうして一同は無事メガヘッドから脱出する。その頃、スラストの攻撃で気を失ったナイトスクリームはノーブルにかくまわれていた。だがノーブルに連れ去られたと勘違いしたラットルは……。

    • 憎しみのスパイラル

      憎しみのスパイラル

      シルバーボルトが仲間に戻り喜ぶサイバトロンたち。だがそれも束の間、地下基地へホースのような物体が次々と突き刺さってきた。その正体を探るべく地上へ向かう途中、ホースから送られてくる光を踏み、シルバーボルトがナゾのウイルスに冒されてしまう。そのウイルスの感染力はすさまじく、コンボイ以外のサイバトロンたちに次々と感染する。実はこれは憎しみを生むウイルスで、サイバトロンたちはさっそく内輪モメを始める。一方、唯一感染していないコンボイは独りメガトロンのもとへ向かった。そんなコンボイにメガトロンは言う。「自分たちはともに調和を欲している。真の調和を実現するためには唯一絶対の存在が必要」と。同じ頃、感染したサイバトロンたちは、スラストに地下基地を発見されるのを食い止めるため洞窟の中にいた。だがここでも相変わらず内輪モメばかり。そこへコンボイが現れた。だが誰も彼の説得に耳を貸さない。そしてついにコンボイまでもが感染。

    • 植物の反乱

      植物の反乱

      メガトロンの攻撃で、ナゾの宇宙船がセイバートロン星に不時着した。トランスフォーマーの生き残りが乗っているか確かめるために、コンボイたちとスラストは先を争って宇宙船にたどり着こうとする。不時着現場。コンボイたちはなんとかスラストより先に宇宙船内に入ることができた。だが中には誰の姿もなく、植物のツルだらけで荒れ放題。そこへ突然植物もどきが襲いかかってきた。慌てるコンボイたち。ヨソの星の生命体とみたコンボイは、星をその植物もどきに破壊される前に捕まえようと指示を出す。手分けして船内を捜索するコンボイたち。ようやく地下の果樹園で植物もどきを発見した。有機エネルギーの泉に向かおうとしていたのだ。チータスは攻撃しようとするがコンボイは制止、植物もどきをリフォーマットする。彼のにらんだとおり植物もどきはトランスフォーマーだった。

    • 捕らわれの魂

      捕らわれの魂

      スラストとの戦いで勝利続きのサイバトロンたち。だが得意げに基地に戻った彼らにボタニカは「参戦拒否」を宣言する。コンボイは彼女の意志を尊重し、有機エネルギーの成分分析に専念してもらうことに。一方メガトロンは、誘拐したスパークを使ってオブシディアンとタナンカを作り出した。2人はさっそくナイトスクリームとシルバーボルトを不意打ちする。あまりのパワーにSOSを発信するナイトスクリーム。だがコンボイたちが来てみると、敵はあっさりしっぽを巻いて逃げていく。2人を捕まえてメモリーチップを分析すれば誘拐されたスパークのいどころがつかめるかもしれないと、コンボイたちは後を追う。だが追いつめたと思った瞬間、無数の軍団が現れた。

    • 虚像の導き

      虚像の導き

      コンボイは突然スパークのビジョンを見た。メガトロンがスパークを移動させたと感じたコンボイは、ビジョンで見た場所をみんなで手分けして捜すことに。そんな中、ラットルがある装置を発明。身につけていればロボットモードに変身しても敵に察知されないという優れモノだ。こうして一同は3チームに分かれて捜索に出かける。アイオコン・シティへ向かったコンボイとナイトスクリーム。そんな2人の前に元祖コンボイのホログラムが現れる。そしてコンボイに向かって「自分の中のオラクルを呼び出せば勝つためのビジョンが与えられるはず」と語りかける。だが元祖コンボイの正体はメガトロンだった。すべてはオラクルの情報をコンボイからダウンロードするためのトリックだったのだ。

    • 永遠の友情

      永遠の友情

      いよいよスパーク救出の時がやって来た。地上班が地上でベヒコンの気をそらしている間、救出班がメガヘッドに忍び込みスパークを救出するという作戦をたてる。こうして一同はラットルが改良した装置を身に付けて出動する。当初は装置が快調でビーコンはキリキリ舞い。その隙に救出班はメガヘッドへの潜入に成功する。だがすぐにタナンカに装置を見破られて地上班は猛反撃を受け、救出班もスラストに追われることに。逃げる救出班がある部屋へとたどり着くと、そこではメガトロンが待ち受けていた。

    • 恐怖の赤い玉

      恐怖の赤い玉

      勝利に浮かれるコンボイたち。いよいよセイバートロンの建て直しに乗り出す。まずはビーコンを仲間に引き入れること、スパークを戻せそうなトランスフォーマーのボディを確認することから始めることに。チームに分かれて任務に当たる中、シルバーボルトとブラックウィドーが墓地で突然ロボゾンビに襲われる。苦戦しつつもなんとかゾンビを倒すと、ゾンビから赤い玉が飛び去っていった。これと同じ事件が果樹園でも、そしてビーコンを説得していたチータスたちの身にも起きる。発生場所から判断するに赤い玉はメガヘッドを目指しているようだ。とにかくコンボイたちはビーコンを仲間に迎え、共同戦線を張る。

    • 地獄の総攻撃

      地獄の総攻撃

      メガヘッドをコンボイたちに乗っ取られたメガトロン。取り戻すべくさっそく総攻撃に乗り出す。一方のコンボイたちは、メガヘッドの中の武器を作動できずに困っていた。これで襲撃を受ければスパークを守ることができない。そこでシルバーボルト、ブラックウィドー、ナイトスクリームがラットルの発明した最新装置を持って地上へ時間稼ぎに出かける。最新装置はスクランブル・ジェネレーターにホロチップを組み合わせたスグレもの。見事ビーコンたちを惑わし、混乱させる。だが優勢なのも束の間、敵ロボが大挙して押し寄せてきた。そんな中、メガヘッドはスパークを守るためバリアを張ることに。地上班もバリアもなんとか持ちこたえる中、ボタニカに異変が起こる。バリアによって大地と遮断されたため体が弱ってきたのだ。このままでは死んでしまうが、バリアを解除したらメガヘッドは一巻の終わり。どうしてもボタニカを救いたいラットルはある賭けに出る。

    • 希望の終止符

      希望の終止符

      メガトロンは新しいボディを製作中。パワーを使い果たし機能不全になったメガヘッドでも、やがて始まる戦闘に向けてコンボイたちがエネルゴンの補給や船内の修理に励んでいた。そんな中コンボイは勝つための知恵をオラクルに乞う。そして決意を新たにしたコンボイは、仲間たちとともにアップグレードするのだった。ついに敵が攻めてきた。コンボイたちは再びバリアを張ってスパークたちを守ろうとする。だがすぐにバリアは破られ、ピンチに。そんな時ボタニカが急に苦しみ出した。どうやら果樹園も襲われているらしい。ボタニカ、ラットル、ナイトスクリームが果樹園へと向かう。こうして地上で、地下で激しい戦闘が始まった。だがアップグレードした一同はパワーを発揮。次々と敵を破壊していく。その頃、メガトロンの新しいボディが完成した。驚いたことにそれは昔のコンボイのボディそのものだった。

    • 「未来の行方」

      「未来の行方」

      今や地上に残ったのはコンボイとメガトロンの2人。メガトロンの狙いはスパークもマトリックスも手に入れて、トランスフォーマーのすべてを支配することだった。そしてこれを阻止しようとするコンボイとの間に激しい戦いが始まる。メガトロンの追跡を逃れて果樹園へたどり着いたコンボイ。だがそこで見たのは荒らされた果樹園とスパークを抜かれたラットルとボタニカの姿だった。そんな中メガトロンはいよいよ容器のシールドを開け、自分の中にスパークたちを吸収してしまう。チータスたちのスパークも一緒に。ついに進化を遂げたメガトロン。ベクターシグマのキーを作動させて、セイバートロンから有機物を排除しようとする。

    スタッフ

    キャスト

    あなたへのおすすめ

    あなたにおすすめのアニメです

    ママレード・ボーイ(映画)

    ママレード・ボーイ(映画)

    遊はある日突然両親から二人が離婚してもう一組の夫婦とそれぞれパートナーを交換して再婚するつもりであることを告げられる。しかも、相手方の小石川家には光希という女の子がいるが、親子関係をかえないためにもみんなで一緒に暮らすというのだ。表面的には無表情を装っても内心では納得できない遊はある日、両親のドライブの誘いを断って街へ出かけていく。雑踏に疲れ、誘われるようにしてやってきた静かな公園で熱心にテニスの練習をしている女の子を見かけた遊は、彼女のかろやかな動きや真剣な表情、子供たちとの無邪気な微笑ましいやりとりを見るうちに次第に惹かれていく。ふと気づくと彼女は子供たちを追いかけて立ち去っていたが、遊はそこに「M・K」というイニシャルの入ったテニスのリストバンドが落ちているのを見つけるのだった…。

    1995年

    Fate/Grand Carnival

    Fate/Grand Carnival

    サーヴァントが増え、深刻なリソース不足に陥ったカルデア。 その窮地を脱するために下された、最も過酷なオーダーとは…

    2021年

    キノの旅 何かをするために -life goes on.-

    キノの旅 何かをするために -life goes on.-

    ひとつの国に3日間だけとどまるルールを決めたキノ達。それぞれの「国」に暮らす人々の「日常」の中に「旅人・キノ」という「非日常」が入り込むことで生じる小さな波紋。だがそれは、実は「日常」をゆるがすほどの大きな事件だったりする。キノ達は旅の途中で何を見て、そこで出会った人々の心に何を残すのか?

    2005年

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    ぴっちぴち♪しずくちゃん

    しずくの星―― それはこの宇宙のどこかにあるという、妖精と動物達が住む美しい星。 そんな「しずくの星」にはしずくの妖精の男の子しずくちゃんをはじめとして、しずくちゃんに恋をしてしまった化粧水の妖精うるおいちゃん、かわいい赤ん坊なのに超怪力のみるみるちゃんなど、 様々な個性的な妖精たちが楽しく暮らしていました。 しずくちゃんの日常は、毎日が大忙し! 個性的なキャラクターたちが繰り広げる恋、友情、冒険・・・。 しずくちゃんの毎日は、大人が見てもドキッとしてしまうリアルさとシュールさに満ちていて、思わずゲラゲラと笑ってしまいます。 そればかりかこの美しくピュアな水の惑星・しずく星を侵略しようとヘンテコなエイリアンや来訪者が来るものだからしずくちゃん達も大変です。 そこへ今度は新たな星を求めて宇宙を旅していたミクちゃん一家が不時着してきました。 人間と妖精でサイズの違いがあっても、とっても明るくて元気なしずくちゃんたちとすぐに仲良くなるミクちゃん達。 さぁ、これからしずくちゃんとミクちゃんたちは、どんな毎日を送るのでしょうか・・・?

    2012年

    宇宙の騎士テッカマンブレード

    宇宙の騎士テッカマンブレード

    連合地球暦192年。地球は謎の異星生命体ラダムの襲撃を受け、滅亡の危機に瀕していた。ある日、外宇宙開発機構の特殊チーム・スペースナイツのノアルとアキは、重傷を負った正体不明の青年を保護する。記憶を失い自分の名前すら忘れたと言うその青年は、Dボウイと名付けられた。その青年こそが唯一ラダムに対抗しうる力を持つ、宇宙を駆ける超人テッカマンブレードであった。しかし、ラダム側にもテッカマンが存在し、人類の新たな敵として現われる。人類を守るために戦う唯一のテッカマンと、人類の敵である複数のテッカマンとの地球存亡をかけた運命の戦いが始まる。

    1992年

    パウ・パトロール

    パウ・パトロール

    主人公・ケントと、7匹の子犬たちからなるチーム「パウ・パトロール」が、彼らの住むアドベンチャー・ベイで起こったさまざまなトラブルに立ち向かう。ポリスカー(警察車両)を乗りこなすチェイス、ファイヤートラック(消防車)のマーシャル、パワーブルドーザーのラブルなど、それぞれが特技を活かし、力を合わせて大活躍!どんなトラブルも、「パウ・パトロール」ならパウフェクト!!

    2020年

    スパロウズホテル

    スパロウズホテル

    繁華街にあるスパロウズホテル。繁華街にあるため泥酔者、ケンカする者、そう危ないことが日常茶飯事に起こり、主任である塩川環(しおかわたまき)が困っていた。そんな時、フロント係の面接に来た佐藤小百合の特技が巨乳と暗殺?っと話す。ためしに特殊業務・用心棒として雇ってみるが・・・。最強!最巨乳!?新人武闘派フロント係佐藤小百合と、中学生に見えるがしっかり者の塩川環と、その二人を目当てに来る客などが繰り広げる日常ビタミン系ギャグアニメーション

    2013年

    SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!花道と流川の熱き夏

    SLAM DUNK 吠えろバスケットマン魂!花道と流川の熱き夏

    決勝リーグ・陵南戦を控え、連日湘北バスケ部のメンバーたちはハードな練習をこなしていた。そんな中、赤木晴子の家に、中学時代の友人・水沢茜が訪ねてきた。茜の弟で中学生のイチローは流川の後輩で、流川が湘北に入った今、イチローの夢は湘北で流川と一緒にインターハイで全国制覇をすることだった。だが、突然のアクシデントがイチローの夢を奪うのだった。脚に激痛が走る突然の病気になり、後遺症を残さないためには一日も早い手術が必要だとのことだった。そして、それはまたイチローの選手生命が絶たれたということでもあった。この出来事に手術を拒むイチロー。そんな弟を見かねた茜が少しでも弟を立ち直らせたいと晴子を訪ねたのだった。「流川先輩ともう一度プレイがしたい」…それがイチローの最後の願いであった。晴子の計らいで、湘北メンバーとの練習試合に参加することになる。神奈川県下でナンバーワンのフォワードのイチローのプレーに感嘆する湘北メンバー。だが、そのイチローをマークするのは、なんと流川だった。イチローがどんなに鮮やかなプレーを見せても必ず止められてしまう。容赦のないプレイをみせる流川だったが、それはイチローのバスケットに賭ける思いを汲んでのことだった。練習試合とは思えぬ気迫のこもった試合展開に固唾を呑む湘北メンバーたち。だが、イチローの驚きは、流川のプレイだけではなかった。赤木のゴリラダンク、三井の3Pシュート、リョータのオフェンスプレイ、そして花道のジャンプ力に加えたがむしゃらなプレイやリバウンド力に圧倒された。ひとりひとりがベストを尽くして試合は進む。そして、ゲームオーバー。もう流川たちとプレイすることは2度とないだろう…。だが、充足感でいっぱいのイチローは手術を受ける決心をするのであった。

    1995年

    天地創造デザイン部 特別編

    天地創造デザイン部 特別編

    はじめに、天地創造があった。万能の神は、すべてを造りたもうた。光、水、大地を造り――そして、そこに住まう生き物を、動物たちを造ろう――と思ったけど面倒になって下請けに出した…!?神様から生き物の創造を依頼された天地創造社。地上に存在する生き物は、天地創造社のデザイナーたちが造り出していた。この生き物は、どうしてこんな姿なの?この生き物は、どうしてこんな生態なの?生き物誕生の裏側には、神様(クライアント)からのムチャ振りを独創的なアイデアで実現しようとするデザイナーとエンジニアたちの苦悩と歓喜のドラマがあった!「面白くて、ためになる」と多くの反響を巻き起こした“生き物創造お仕事コメディ”が、2021年ついにアニメ化!

    2021年

    舞-乙HiME

    舞-乙HiME

    アリカ・ユメミヤは、伝説のマイスターオトメだった生き別れの母親を捜してヴィントブルーム王国へやって来た。『オトメ』とは、国のために働く女性の専門職だが、オトメになるためにはオトメ養成学校ガルデローベをトップクラスで卒業しなければならない。少女たちの夢が交差するガルデローベで、新たな物語が始まる…!!

    2005年

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

    Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ

    冬木市の穂群原学園初等部に通うイリヤ(イリヤスフィール・フォン・アインツベルン)は、義理の兄に淡い恋心を抱いているごくごくフツー(?)の女の子。しかしある晩、空からお風呂場に乱入してきた魔法のステッキ マジカルルビーに言葉巧みに騙され、強制契約を結ばされてしまう。魔法少女プリズマ☆イリヤとなったイリヤは、ステッキの元持ち主 遠坂凛には「私の代わりに戦いなさい」と命じられる始末。冬木市に眠るという、英霊の宿るカードの回収をする二人の前に、美遊と名乗る謎の美少女が現れて・・・。はたしてイリヤは全てのカードを回収し、冬木市を救うことができるのか・・・!?

    2013年

    タッチ

    タッチ

    上杉達也と和也は双子の兄弟。お隣の浅倉家に生まれた南とは、小さな頃からいつも一緒。あまりにも仲良く、元気なのに手を焼いた(?)親たちは共同出費で子供たちのために、3人で学び遊べる家まで建ててしまった。ところが、彼らも中学生に入る頃から、この"男2人+女1人"という状況の持つ意味を、それなりに意識し始めた。周囲は明るく可愛い南、成績優秀の和也を似合いのカップルと思っている。それに反し、兄の達也はだれもが認める"出がらし"。成績、スポーツ共に、和也に比べて数段見劣りするのだ。だが努力することは嫌いでも、その隠れた才能を見抜いてるのが和也。しかしいつも達也に反発しながらも、内心は彼にまんざらではないようすの南に、和也も気が気ではなくなって・・・。日常的な情景の中に、青春の繊細な心の動きを織り込んで描く、あだち充の"タッチ・ワールド"。明るくさわやかなその世界は、時が経つにつれ、甘酸っぱい想い出と共に、くっきりと心の中に蘇ってきます。魅力溢れるキャラクター、エピソードを完璧に収録した永遠の名作、ついに待望のプレイボールです。

    1985年

    トミカ絆合体 アースグランナー

    トミカ絆合体 アースグランナー

    トミカから生まれた手に汗握る熱いヒーローバトルアニメ。ヒーローたちによるバトルアクションや、カーチェイスなどのビークルバトル、そして大迫力のロボットバトルなど、子どもたちにとってのワクワクが詰まった作品。

    2020年

    猫のニャッホ ~ニャ・ミゼラブル~

    猫のニャッホ ~ニャ・ミゼラブル~

    世界的名画「ひまわり」を描いた偉大な画家ニャッホが無名な頃の物語。 パリの片隅、貧乏画家サークルの仲間たちが暮らすボロアパートに、相棒テオとともにニャッホは暮らしている。貧乏でぐうたらな生活をしているニャッホに名画を描くインスピレーションは降ってくるのか?こないのか? 「にゃんかきたー!」 毎度、ニャッホと貧乏画家サークルのダメ猫たちはとんちんかんな騒動を巻き起こすのであった。

    2019年

    映画かいけつゾロリ ZZのひみつ

    映画かいけつゾロリ ZZのひみつ

    朝一番にドーナツ屋さんに並ぶため、“目覚まし時計”型のゾロリ庵で寝ていたゾロリとイシシ&ノシシ。3人はひょんなことから異空間に吸い込まれてしまった! 行きついた先は見知らぬ町。そこで出会ったすてきなレディにゾロリが恋心を抱いたのもつかの間、「ゾロリーヌ」と名乗った彼女は、なんと若き日のゾロリママだった! ゾロリたちは過去にタイムスリップしてしまったのだ!! 突然あらわれた謎のかいじゅうに飲み込まれてしまったゾロリーヌを取り戻すため、宝探しから帰ってきたトレジャーハンターのゾロンド・ロンとともに奮闘するゾロリたち。はたしてゾロリたちは無事、ゾロリーヌを助けることができるのか? そして「ZZ (ダブルゼット)」マークにかくされたひみつとは? かいけつゾロリ誕生のひみつが、今、ここに明かされる!!

    2017年

    一週間フレンズ。

    一週間フレンズ。

    僕らは、一週間を繰り返す。何度も、何度でもーー。 高校二年生の長谷祐樹は、普段から人と関わろうとせず、いつもひとりでいるクラスメイト、藤宮香織と友達になりたいと思い、彼女に話しかける。だが、彼女は「私、友達の記憶…一週間で消えちゃうの…」とそれを拒む。少年との思い出を失い続ける少女と、その思い出をひとつひとつ紡ぎあげていく少年―。たくさんの“切なさ”と“ひたむきさ”が詰まった、珠玉のストーリー。

    2014年

    BURN THE WITCH

    BURN THE WITCH

    遥か昔からロンドンに於ける全死因の72%は、 人々が見ることのできないドラゴンと呼ばれる“異形の存在”が関わっていた。 だが、人知れずそのドラゴンと相対する人々がいた。 ドラゴンの存在を見ることができるのは、フロント・ロンドンの“裏側”に拡がるリバース・ロンドンの住人だけ。 その中でも、選ばれし人々がウィッチ魔女/ウィザード魔法使いとなり、ドラゴンと直接接触する資格を持つ。 主人公は、自然ドラゴン保護管理機関「ウイング・バインド」(通称WB)の保護官である 新橋のえるとニニー・スパンコールの魔女コンビ。 彼女たちの使命は、ドラゴンに接触できない人々に代わり、ロンドンに生息するドラゴンたちを保護・管理することだった。

    2020年

    劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

    劇場版 マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~

    変わらない日常、閉じこめられたガラス張りの移民船団。 西暦2059年、新天地を目指す銀河移民船団「マクロス・フロンティア」で、パイロットを目指す少年「早乙女アルト」は閉鎖感を覚えていた。 そんな時、銀河頂点の歌姫「シェリル・ノーム」のコンサートツアーが船団へやってくる。シェリルに憧れる少女「ランカ・リー」とともに、アルトはコンサート会場にいた。 突如、重機甲生命体「バジュラ」の襲撃を受け燃え上がる船団。 少女たちを護るため、アルトは最新型可変戦闘機VF-25に乗り込む。 炎を切り裂き飛びゆく先には、宇宙を揺るがす伝説の“歌”と、少女たちにまつわる新たなる「謎」が・・・!

    2009年

    あはれ!名作くん

    あはれ!名作くん

    むかしむかしあるところに数々の名作キャラを輩出する名門「竜宮小」という学校がありました。ある日「松田名作」というフツーの男の子が竜宮小に入学。超バカで超ハイテンションの「スウィーツ」、おにぎりと言われるとキレる「むすび」、ナルシストで自称ロボの「ノキオ」、明らかにウサギよりも足が速い「ボルト」など濃いキャラに囲まれた名作くんは、立派な名作キャラとして卒業できるのでしょうか――。

    2020年

    マッハGoGoGo

    マッハGoGoGo

    レース会場で驚異的な走りを見せるスーパーマシン“マッハ号”。それを操る少年こそ、グランプリレーサーを夢見る青年、三船剛であった。長男の研一は、天才レーサーと呼ばれながら今は行方不明になっている。そんな兄を目標として、両親と弟のくりお、チンパンジーの三平、メカニックマンのサブ、ガールフレンドの志村ミチに見守られ、剛は様々なレースに参加していく。そんな剛に、時に厳しく時に優しく接する謎の覆面レーサーがいた。数々のレースや困難な事件に遭遇しそれを克服する。やがて剛は、父親の作ったマッハ号を通じて、真のレーサーとして、そして人間としても成長していく。タツノコプロの第2作目にして初のカラー作品。本格カーアクションを軸に、スリルとサスペンスを織り込んだ作風は、アメリカでは『Speed Racer』のタイトルで放送され、今なお根強い人気を博している。

    1997年

    anilog_logo

    © anilog.jp