• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ふるさと再生 日本の昔ばなし

    ふるさと再生 日本の昔ばなし

    ふるさと再生 日本の昔ばなし
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    私たちの現在ある生活・文化は、昔から代々人々が築き上げてきたものの進化の上にあります。 この番組は、日本各地に伝わる民話、祭事の由来や、神話・伝説など、庶民の文化を底辺で支えてきたお話を楽しく伝えます。

    エピソード

    • 花さか爺さん/夢を買った男/ねずみ経

      花さか爺さん/夢を買った男/ねずみ経

    • 一寸法師/おむすびころりん/牛の嫁入り

      一寸法師/おむすびころりん/牛の嫁入り

    • こぶとり爺さん/八つ化け頭巾/ほれ薬

      こぶとり爺さん/八つ化け頭巾/ほれ薬

    • 力太郎/うぐいすの里/平林

      力太郎/うぐいすの里/平林

    • 浦島太郎/猿地蔵/宝くらべ

      浦島太郎/猿地蔵/宝くらべ

    • 金太郎/いかとするめ/三人泣き

      金太郎/いかとするめ/三人泣き

    • 魚女房/たにし長者/ほら吹き娘

      魚女房/たにし長者/ほら吹き娘

    • 大工と鬼六/熊と狐/和尚と小僧の川渡り

      大工と鬼六/熊と狐/和尚と小僧の川渡り

    • しっぺい太郎/天にのぼった息子/無精くらべ

      しっぺい太郎/天にのぼった息子/無精くらべ

    • 三年寝太郎/最後の嘘/うれし、めでたや、ありがたや

      三年寝太郎/最後の嘘/うれし、めでたや、ありがたや

    • 食わず女房/鼻たれ小僧/和尚と小僧のかみがない

      食わず女房/鼻たれ小僧/和尚と小僧のかみがない

    • ふるやのもり/旅人馬/闇夜にカラス

      ふるやのもり/旅人馬/闇夜にカラス

    • ぶんぶく茶釜/髪そり狐/そそうの相九郎

      ぶんぶく茶釜/髪そり狐/そそうの相九郎

    • 織姫と彦星/オンバの皮/いもころがし

      織姫と彦星/オンバの皮/いもころがし

    • 火男/ねずみのすもう/和尚と小僧のぷ~ぷ~ぱたぱた

      火男/ねずみのすもう/和尚と小僧のぷ~ぷ~ぱたぱた

    • わらしべ長者/厠の神様/仁王とどっこい

      わらしべ長者/厠の神様/仁王とどっこい

    • 天の羽衣/鷲のさらい子/こんにゃく問答

      天の羽衣/鷲のさらい子/こんにゃく問答

    • 絵姿女房/おいてけ堀/金をひろったら

      絵姿女房/おいてけ堀/金をひろったら

    • うばすて山/水の神の文使い/運のよいにわか侍

      うばすて山/水の神の文使い/運のよいにわか侍

    • かぐや姫/鬼の妹/まんじゅうこわい

      かぐや姫/鬼の妹/まんじゅうこわい

    • 海幸彦と山幸彦/河童が出てきた日/閻魔さまの失敗

      海幸彦と山幸彦/河童が出てきた日/閻魔さまの失敗

    • 三つの斧/猿の婿どの/天狗と盗人

      三つの斧/猿の婿どの/天狗と盗人

    • 屁ひり嫁/猫と茶釜の蓋/ちゃくりかきふ

      屁ひり嫁/猫と茶釜の蓋/ちゃくりかきふ

    • ねずみの婿取り/小石の手紙/だんまりくらべ

      ねずみの婿取り/小石の手紙/だんまりくらべ

    • きき耳ずきん/犬と猫と宝物/幽霊の歌よみ

      きき耳ずきん/犬と猫と宝物/幽霊の歌よみ

    • たのきゅう/てえてえ小法師/にせ地蔵

      たのきゅう/てえてえ小法師/にせ地蔵

    • 織姫と彦星(再)/うぐいすの里(再)/猿地蔵(再)

      織姫と彦星(再)/うぐいすの里(再)/猿地蔵(再)

    • 天狗の隠れみの/鬼婆さんが仲人/閻魔さまはハチゴロどん

      天狗の隠れみの/鬼婆さんが仲人/閻魔さまはハチゴロどん

    • 馬方山姥/えびのお伊勢参り/なんの病

      馬方山姥/えびのお伊勢参り/なんの病

    • 猫女房/ごんぞう虫/鼻高扇

      猫女房/ごんぞう虫/鼻高扇

    • 山梨とり/一軒家の婆さん/ムカデの医者むかえ

      山梨とり/一軒家の婆さん/ムカデの医者むかえ

    • 炭焼き長者/金のなる木/お坊さんの手ぬぐい

      炭焼き長者/金のなる木/お坊さんの手ぬぐい

    • たわらの藤太/狐のお産/取っつく引っつく

      たわらの藤太/狐のお産/取っつく引っつく

    • 三人の兄弟/狼の眉毛/どっこいしょ

      三人の兄弟/狼の眉毛/どっこいしょ

    • 宝ひょうたん/因幡の白兎/嫁の坊主頭

      宝ひょうたん/因幡の白兎/嫁の坊主頭

    • 鶴の恩返し/大江山の鬼退治/若返りの水

      鶴の恩返し/大江山の鬼退治/若返りの水

    • 三枚のお札/小僧とネコの絵/貧乏神

      三枚のお札/小僧とネコの絵/貧乏神

    • 町のねずみと田舎のねずみ/おしらさま/うさぎとカメ

      町のねずみと田舎のねずみ/おしらさま/うさぎとカメ

    • 笠地蔵/塩ふき臼/大年の客

      笠地蔵/塩ふき臼/大年の客

    • 桃太郎/はちかつぎ姫/十二支のはなし

      桃太郎/はちかつぎ姫/十二支のはなし

    • いくさはやめた/大蛇と狩人/尻尾の釣り

      いくさはやめた/大蛇と狩人/尻尾の釣り

    • 蛇息子/カッパとわらぞうり/そら豆とわらと炭

      蛇息子/カッパとわらぞうり/そら豆とわらと炭

    • 風の神と子供たち/漆の兄弟/天の邪鬼とわらし

      風の神と子供たち/漆の兄弟/天の邪鬼とわらし

    • 天福地福/菜飯八兵衛/茗荷女房

      天福地福/菜飯八兵衛/茗荷女房

    • 味噌買い橋/猫檀家/鳥呑み爺さん

      味噌買い橋/猫檀家/鳥呑み爺さん

    • あとかくしの雪/三つの謎かけ/こおった声

      あとかくしの雪/三つの謎かけ/こおった声

    • 尻鳴りべら/涙を流した鬼の面/星の火

      尻鳴りべら/涙を流した鬼の面/星の火

    • 七羽の白鳥/謎の恋歌/「お」は難しい

      七羽の白鳥/謎の恋歌/「お」は難しい

    • 闇を裂く雄叫び/タコほねなし/元犬

      闇を裂く雄叫び/タコほねなし/元犬

    • 一足千里のわらじ/山伏と白い狼/月日のたつのは早い

      一足千里のわらじ/山伏と白い狼/月日のたつのは早い

    • ヤマタノオロチ/サトリ女と桶屋/匂いのお返し

      ヤマタノオロチ/サトリ女と桶屋/匂いのお返し

    • 炭焼き長者(再)/鬼婆さんが仲人(再)/なんの病(再)

      炭焼き長者(再)/鬼婆さんが仲人(再)/なんの病(再)

    • 母の宝玉/おむすびころりん(再)/金の鳥居

      母の宝玉/おむすびころりん(再)/金の鳥居

    • こうもり/こぶとりじいさん(再)/弁当が働く

      こうもり/こぶとりじいさん(再)/弁当が働く

    • ヘビと狐の恩返し/花さか爺さん(再)/キジとカラス

      ヘビと狐の恩返し/花さか爺さん(再)/キジとカラス

    • 涙がこぼれる/力太郎(再)/ひばりと若水

      涙がこぼれる/力太郎(再)/ひばりと若水

    • 母と娘の鬼退治/金太郎(再)/屁かぶり娘

      母と娘の鬼退治/金太郎(再)/屁かぶり娘

    • 大根の武者/ふるやのもり(再)/金の馬糞

      大根の武者/ふるやのもり(再)/金の馬糞

    • 月ノ輪の消えるとき/ねずみ経(再)/げんこつのほうび

      月ノ輪の消えるとき/ねずみ経(再)/げんこつのほうび

    • 人魚のごちそう/熊と狐(再)/人のはじまり

      人魚のごちそう/熊と狐(再)/人のはじまり

    • 赤い糸/牛の嫁入り(再)/鏡のむこう

      赤い糸/牛の嫁入り(再)/鏡のむこう

    • 鯉女房/鼻たれ小僧(再)/豆の大木

      鯉女房/鼻たれ小僧(再)/豆の大木

    • 猿の恩返し/一寸法師(再)/ひょうたん息子

      猿の恩返し/一寸法師(再)/ひょうたん息子

    • おじょう狐/平林(再)/荒武者と牛車

      おじょう狐/平林(再)/荒武者と牛車

    • だんぶり長者/魚女房(再)/一休さんのとんち話

      だんぶり長者/魚女房(再)/一休さんのとんち話

    • 猿正宗/月日のたつのは早い(再)/きこりと山姥

      猿正宗/月日のたつのは早い(再)/きこりと山姥

    • 百合若大臣/火男(再)/和尚と小僧の餅は毒

      百合若大臣/火男(再)/和尚と小僧の餅は毒

    • ものいう魚/浦島太郎(再)/鬼の手形

      ものいう魚/浦島太郎(再)/鬼の手形

    • 足折れ燕/おいてけ堀(再)/九頭竜伝説

      足折れ燕/おいてけ堀(再)/九頭竜伝説

    • 夢の孝心/ねずみのすもう(再)/瓜を盗まれた話

      夢の孝心/ねずみのすもう(再)/瓜を盗まれた話

    • 鉢の木/かぐや姫(再)/お行さまと狐

      鉢の木/かぐや姫(再)/お行さまと狐

    • 耳なし芳一/仁王とどっこい(再)/ムジナの災難

      耳なし芳一/仁王とどっこい(再)/ムジナの災難

    • ふとんの話/ちゃくりかきふ(再)/踊る骸骨

      ふとんの話/ちゃくりかきふ(再)/踊る骸骨

    • ダンダラボッチと大わらじ/絵姿女房(再)/袋のキツネ

      ダンダラボッチと大わらじ/絵姿女房(再)/袋のキツネ

    • 人形使い/厠の神様(再)/鯨となまこ

      人形使い/厠の神様(再)/鯨となまこ

    • もの言わぬお菊/うばすて山(再)/相撲取りの妹

      もの言わぬお菊/うばすて山(再)/相撲取りの妹

    • さるかに/わらしべ長者(再)/頭が池

      さるかに/わらしべ長者(再)/頭が池

    • 人魚のごちそう(再)/母と娘の鬼退治(再)/キジとカラス(再)

      人魚のごちそう(再)/母と娘の鬼退治(再)/キジとカラス(再)

    • 小さな栃の実/河童が出てきた日(再)/おりゅう柳

      小さな栃の実/河童が出てきた日(再)/おりゅう柳

    • 白銀堂/小石の手紙(再)/名刀木千把丸

      白銀堂/小石の手紙(再)/名刀木千把丸

    • 舌切り雀/馬方山姥(再)/猫の踊り場

      舌切り雀/馬方山姥(再)/猫の踊り場

    • 耳地蔵/ムカデの医者むかえ(再)/弁天の沼

      耳地蔵/ムカデの医者むかえ(再)/弁天の沼

    • かげろうの里/因幡の白兎(再)/占いくらべ

      かげろうの里/因幡の白兎(再)/占いくらべ

    • 三つの面/天狗の隠れみの(再)/空とぶ戸板

      三つの面/天狗の隠れみの(再)/空とぶ戸板

    • ばあちゃんと大ダコ/どっこいしょ(再)/愛鷹山の天狗

      ばあちゃんと大ダコ/どっこいしょ(再)/愛鷹山の天狗

    • 謎の刀鍛冶/狐のお産(再)/千亀女

      謎の刀鍛冶/狐のお産(再)/千亀女

    • かちかち山/三枚のお札(再)/カッパと手洗鉢

      かちかち山/三枚のお札(再)/カッパと手洗鉢

    • 幽霊井戸/夢を買った男(再)/芋掘り藤五郎

      幽霊井戸/夢を買った男(再)/芋掘り藤五郎

    • 身がわり稲荷/鶴の恩返し(再)/綿帽子の妖怪

      身がわり稲荷/鶴の恩返し(再)/綿帽子の妖怪

    • 丈六地蔵/貧乏神(再)/鉢の鯉

      丈六地蔵/貧乏神(再)/鉢の鯉

    • 大みそかの金馬/笠地蔵(再)/おドテさま

      大みそかの金馬/笠地蔵(再)/おドテさま

    • 紅花船/十二支のはなし(再)/おくられた塩

      紅花船/十二支のはなし(再)/おくられた塩

    • 鹿の湯/尻尾の釣り(再)/八郎太郎

      鹿の湯/尻尾の釣り(再)/八郎太郎

    • にしんと婆さん/風の神と子供たち(再)/クモの一念

      にしんと婆さん/風の神と子供たち(再)/クモの一念

    • 雄蛇が池/こおった声(再)/和尚と小僧のそら豆の木

      雄蛇が池/こおった声(再)/和尚と小僧のそら豆の木

    • 相撲稲荷/そら豆とわらと炭(再)/東の男と西の男

      相撲稲荷/そら豆とわらと炭(再)/東の男と西の男

    • ヘクソカズラ/しっぺい太郎(再)/はだか武兵

      ヘクソカズラ/しっぺい太郎(再)/はだか武兵

    • お酢のささやき/鳥呑み爺さん(再)/天狗と空の旅

      お酢のささやき/鳥呑み爺さん(再)/天狗と空の旅

    • 雪女/おしらさま(再)/六百歳の女

      雪女/おしらさま(再)/六百歳の女

    • 牛恋峠/桃太郎(再)/そばっ喰いの清兵衛

      牛恋峠/桃太郎(再)/そばっ喰いの清兵衛

    • 岩になった鬼/タコほねなし(再)/龍宮淵

      岩になった鬼/タコほねなし(再)/龍宮淵

    • 雷太と鬼/「お」は難しい(再)/焼け地蔵

      雷太と鬼/「お」は難しい(再)/焼け地蔵

    • 権八と椿/一足千里のわらじ(再)/母子塚

      権八と椿/一足千里のわらじ(再)/母子塚

    • 耳地蔵(再)/カッパと手洗鉢(再)/小さな栃の実(再)

      耳地蔵(再)/カッパと手洗鉢(再)/小さな栃の実(再)

    • ちょうふく山の山姥/さだ六としろ/座敷わらし

      ちょうふく山の山姥/さだ六としろ/座敷わらし

    • 油しぼり/星女房/かしき大尽

      油しぼり/星女房/かしき大尽

    • 火の鳥/木仏金仏/芝浜

      火の鳥/木仏金仏/芝浜

    • お坊さんとカメ/キジムナー/けちの弔い

      お坊さんとカメ/キジムナー/けちの弔い

    • おくり星/川の主との約束/鴨とり権兵衛

      おくり星/川の主との約束/鴨とり権兵衛

    • 蛸八長者/長者とわらび/嫁の才覚

      蛸八長者/長者とわらび/嫁の才覚

    • 順ぐり食い/神となった老婆/やよいの船

      順ぐり食い/神となった老婆/やよいの船

    • 政吉と地蔵さん/蜂と山賊/死神

      政吉と地蔵さん/蜂と山賊/死神

    • お天道さまと金の綱/小僧と三十一(みそひと)文字/牛若丸

      お天道さまと金の綱/小僧と三十一(みそひと)文字/牛若丸

    • 鱒の恩返し/異人の牛骨/六人の猛者

      鱒の恩返し/異人の牛骨/六人の猛者

    • お伊勢参りの松/座頭さんの木/力持ちの奉公人

      お伊勢参りの松/座頭さんの木/力持ちの奉公人

    • いたちとねずみ/小太郎と竜/雷さんと娘

      いたちとねずみ/小太郎と竜/雷さんと娘

    • 宝の沼/辰子姫/黒姫と竜

      宝の沼/辰子姫/黒姫と竜

    • おんぶされたお坊さん/地獄を知った男/幽霊のひしゃく

      おんぶされたお坊さん/地獄を知った男/幽霊のひしゃく

    • おぼろ月夜の嫁さん/一モッコ山/とびくら

      おぼろ月夜の嫁さん/一モッコ山/とびくら

    • 一休さんの虎退治/山の神と子供/鶴見塚

      一休さんの虎退治/山の神と子供/鶴見塚

    • もぐらと太陽/狐の恩返し/茶のみ

      もぐらと太陽/狐の恩返し/茶のみ

    • 龍神婆さま/ない袖はふれない/しょうじょう寺の狸ばやし

      龍神婆さま/ない袖はふれない/しょうじょう寺の狸ばやし

    • 火除け仏/柳のたたり/鮭を食わぬ家

      火除け仏/柳のたたり/鮭を食わぬ家

    • 亡者が狙った魂/たこ薬師/乳母柳

      亡者が狙った魂/たこ薬師/乳母柳

    • 豆っこと地蔵さま/葦の泉/白鳥の関

      豆っこと地蔵さま/葦の泉/白鳥の関

    • 朝六橋/怪力の女房/お花見ゆうれい

      朝六橋/怪力の女房/お花見ゆうれい

    • 恋する地蔵さま/いたずら狐のぺちゃんこ鼻/ふくろう紺屋

      恋する地蔵さま/いたずら狐のぺちゃんこ鼻/ふくろう紺屋

    • ねこの茶わん/ものぐさ太郎/猿とひきがえる

      ねこの茶わん/ものぐさ太郎/猿とひきがえる

    • 縁結びの観音さま/開かずの箱/ろうそく騒動

      縁結びの観音さま/開かずの箱/ろうそく騒動

    • 花さか爺さん(再)/千両みかん/極楽泥棒

      花さか爺さん(再)/千両みかん/極楽泥棒

    • 鶴の恩返し(再)/イノシシの塔/雷と石びつ

      鶴の恩返し(再)/イノシシの塔/雷と石びつ

    • ろくろ首/力太郎(再)/キジムナーと海の神

      ろくろ首/力太郎(再)/キジムナーと海の神

    • のっぺらぼう/かぐや姫(再)/崇徳院

      のっぺらぼう/かぐや姫(再)/崇徳院

    • そばと餅/蟹問答/こぶとり爺さん(再)

      そばと餅/蟹問答/こぶとり爺さん(再)

    • 金太郎(再)/根子岳の猫/月夜に駆ける牛

      金太郎(再)/根子岳の猫/月夜に駆ける牛

    • わらしべ長者(再)/弓矢の兄弟/巫女の舞

      わらしべ長者(再)/弓矢の兄弟/巫女の舞

    • 木こりと化け蟹/化け物使い/おむすびころりん(再)

      木こりと化け蟹/化け物使い/おむすびころりん(再)

    • たぬきの糸車/二つの月/姥捨て山(再)

      たぬきの糸車/二つの月/姥捨て山(再)

    • ねずみがくれた幸/浦島太郎(再)/河鹿の屏風

      ねずみがくれた幸/浦島太郎(再)/河鹿の屏風

    • 一寸法師(再)/オオカミ石/目黒のさんま

      一寸法師(再)/オオカミ石/目黒のさんま

    • 大挽きの善六/天の羽衣(再)/仙人みかん

      大挽きの善六/天の羽衣(再)/仙人みかん

    • 相撲を取った貧乏神/ころぶころぶ/笠地蔵(再)

      相撲を取った貧乏神/ころぶころぶ/笠地蔵(再)

    • 分福茶釜/あんばらやみの馬/天の岩戸

      分福茶釜/あんばらやみの馬/天の岩戸

    • 竜宮の若姫/塩ふき臼(再)/抜け雀

      竜宮の若姫/塩ふき臼(再)/抜け雀

    • 二つの徳/鵜戸さん参り/猿地蔵(再)

      二つの徳/鵜戸さん参り/猿地蔵(再)

    • 桃太郎(再)/山鳥の矢/そば屋の婿になった雷

      桃太郎(再)/山鳥の矢/そば屋の婿になった雷

    • お福と鬼/鬼の年取り/上人さまと狸

      お福と鬼/鬼の年取り/上人さまと狸

    • 金色の卵/亀になった男/三年寝太郎(再)

      金色の卵/亀になった男/三年寝太郎(再)

    • あぶの恩返し/雷さまとお医者さま/絵姿女房(再)

      あぶの恩返し/雷さまとお医者さま/絵姿女房(再)

    • 水の種/福ねずみ/なんにもせん人

      水の種/福ねずみ/なんにもせん人

    • 分銅狐/この世で一番えらい者/雛の夜ばやし

      分銅狐/この世で一番えらい者/雛の夜ばやし

    • 山姥と旅芸人/せんとくの金/おこぜの恋

      山姥と旅芸人/せんとくの金/おこぜの恋

    • 泥棒の損/馬と犬と猫と鶏の旅/話十両

      泥棒の損/馬と犬と猫と鶏の旅/話十両

    • 馬とカアランベ/白狐の恩返し/さらさらやさら

      馬とカアランベ/白狐の恩返し/さらさらやさら

    • 桃太郎(再)/金太郎(再)/浦島太郎(再)

      桃太郎(再)/金太郎(再)/浦島太郎(再)

    • さるかに(再)/欲張り喜八/蜘蛛の綾織

      さるかに(再)/欲張り喜八/蜘蛛の綾織

    • まんじゅうこわい(再)/雨だれの化物/大工と鬼六(再)

      まんじゅうこわい(再)/雨だれの化物/大工と鬼六(再)

    • カチカチ山(再)/足長手長/山伏石

      カチカチ山(再)/足長手長/山伏石

    • 灰かぶり灰太郎/天狗の酒/笛吹き兼吉

      灰かぶり灰太郎/天狗の酒/笛吹き兼吉

    • バッタリ沢のキツネ/祝いの相撲/だんまりくらべ(再)

      バッタリ沢のキツネ/祝いの相撲/だんまりくらべ(再)

    • 鼻とりの地蔵さん/たのきゅう(再)/鯨橋

      鼻とりの地蔵さん/たのきゅう(再)/鯨橋

    • 転失気/鼻たれ小僧(再)/マヨイガ

      転失気/鼻たれ小僧(再)/マヨイガ

    • 鯉になった和尚さん/お釜の歌/茶つぼ

      鯉になった和尚さん/お釜の歌/茶つぼ

    • 聴き耳頭巾/爺さんおるかい/人参と牛蒡と大根

      聴き耳頭巾/爺さんおるかい/人参と牛蒡と大根

    • つのなしさざえ/柳の葉の魚/村に来た大僧正さま

      つのなしさざえ/柳の葉の魚/村に来た大僧正さま

    • 味噌豆は三里戻っても食え/厚狭の寝太郎/かけ椀太郎

      味噌豆は三里戻っても食え/厚狭の寝太郎/かけ椀太郎

    • 馬よりも速い男/怪力鬼太夫/かっぱとひょうたん

      馬よりも速い男/怪力鬼太夫/かっぱとひょうたん

    • さだめを背負った二人の若者/おさん狐と与三郎狸/地底の国

      さだめを背負った二人の若者/おさん狐と与三郎狸/地底の国

    • あわてものの話/雲辺寺の猫/山おり長者

      あわてものの話/雲辺寺の猫/山おり長者

    • 猫の芝居/半兵衛大明神/ヒョウタン観音

      猫の芝居/半兵衛大明神/ヒョウタン観音

    • まあだまだわからん/雷と桑の木/耳なし芳一(再)

      まあだまだわからん/雷と桑の木/耳なし芳一(再)

    • まわり地蔵/横向き地蔵/茶碗の中

      まわり地蔵/横向き地蔵/茶碗の中

    • 豆のつると天の館/お貞のはなし/もや船

      豆のつると天の館/お貞のはなし/もや船

    • 黒部の浦島/野茶坊/おしどり

      黒部の浦島/野茶坊/おしどり

    • 沼に沈んだ妖刀/番町皿屋敷/善助とムジナとカッパ

      沼に沈んだ妖刀/番町皿屋敷/善助とムジナとカッパ

    • 大蛸の帽子/葬られた秘密/一文字たぬき

      大蛸の帽子/葬られた秘密/一文字たぬき

    • カッパ小僧/和尚と小僧のくわん、くった/雀とキツツキ

      カッパ小僧/和尚と小僧のくわん、くった/雀とキツツキ

    • はっけ八太郎/お初観音/赤池の化物

      はっけ八太郎/お初観音/赤池の化物

    • 果報は寝て待て/屁こき婆/とんびの卵

      果報は寝て待て/屁こき婆/とんびの卵

    • 化物寺/なすび婆/天狗のかくれ蓑

      化物寺/なすび婆/天狗のかくれ蓑

    • 茶つぼ(再)/山おり長者(再)/転失気(再)

      茶つぼ(再)/山おり長者(再)/転失気(再)

    • 桃太郎(再)/蛙の親不幸/若返りの水(再)

      桃太郎(再)/蛙の親不幸/若返りの水(再)

    • こぶとり爺さん(再)/ぶんぶん酌にさせ/小槌の柄

      こぶとり爺さん(再)/ぶんぶん酌にさせ/小槌の柄

    • 金太郎(再)/雷のてがた/ウソつき名人

      金太郎(再)/雷のてがた/ウソつき名人

    • ぶんぶく茶釜(再)/婿入りの難問/三人の商人

      ぶんぶく茶釜(再)/婿入りの難問/三人の商人

    • おむすびころりん(再)/鬼の湯/頭が池(再)

      おむすびころりん(再)/鬼の湯/頭が池(再)

    • 浦島太郎(再)/つるのおみやげ/五助どんの商売

      浦島太郎(再)/つるのおみやげ/五助どんの商売

    • 一寸法師(再)/風の神と子供たち(再)/すっとんころりのおとの様

      一寸法師(再)/風の神と子供たち(再)/すっとんころりのおとの様

    • 三枚のお札(再)/さるやの石/ねずみの婿取り(再)

      三枚のお札(再)/さるやの石/ねずみの婿取り(再)

    • かぐや姫(再)/はちかつぎ姫(再)/髪長姫

      かぐや姫(再)/はちかつぎ姫(再)/髪長姫

    • さるかに(再)/牛鬼/北方と南方の村ざかい

      さるかに(再)/牛鬼/北方と南方の村ざかい

    • 花さか爺さん(再)/海坊主/化けくらべ

      花さか爺さん(再)/海坊主/化けくらべ

    • 鶴の恩返し(再)/ちんちん小袴/化けものと山んば

      鶴の恩返し(再)/ちんちん小袴/化けものと山んば

    • 笠地蔵(再)/大年の火/雪女(再)

      笠地蔵(再)/大年の火/雪女(再)

    • 夢を買った男(再)/鷲山のむじな/病気をなおす石ぶみ様

      夢を買った男(再)/鷲山のむじな/病気をなおす石ぶみ様

    • いもころがし(再)/ガマガエルの油/荒坂長者

      いもころがし(再)/ガマガエルの油/荒坂長者

    • ねずみ経(再)/権太夫池の大蛇/嫁田のはなし

      ねずみ経(再)/権太夫池の大蛇/嫁田のはなし

    • 火男(再)/上人原(しょうにんばる)/でえたらぼっち

      火男(再)/上人原(しょうにんばる)/でえたらぼっち

    • 耳地蔵(再)/手賀沼にもぐった牛/葦を刈る夫

      耳地蔵(再)/手賀沼にもぐった牛/葦を刈る夫

    • 子育て幽霊/おまん桜/おその狐と鍛冶屋

      子育て幽霊/おまん桜/おその狐と鍛冶屋

    • 食わず女房(再)/ああ はくしょん プー/丑の刻参り

      食わず女房(再)/ああ はくしょん プー/丑の刻参り

    • 舌切り雀(再)/すり鉢売りの夢/キツネ女房

      舌切り雀(再)/すり鉢売りの夢/キツネ女房

    • ふるやのもり(再)/天狗とじゃがいも/勘右衛門(かんね)とお姫様のかけごろ

      ふるやのもり(再)/天狗とじゃがいも/勘右衛門(かんね)とお姫様のかけごろ

    • うぐいすの里(再)/長者と河太郎(がたろう)/別の娘に入った魂

      うぐいすの里(再)/長者と河太郎(がたろう)/別の娘に入った魂

    • 座敷わらし(再)/ぐうたら亭主とガミガミ女房/桃と赤鬼

      座敷わらし(再)/ぐうたら亭主とガミガミ女房/桃と赤鬼

    • 瓜子姫/元犬(再)/大根のびっくりぎょうてん

      瓜子姫/元犬(再)/大根のびっくりぎょうてん

    • ちんちん小袴(再)/さるやの石(再)/鷲山のむじな(再)

      ちんちん小袴(再)/さるやの石(再)/鷲山のむじな(再)

    • 桃太郎(再)/そばがき和尚/鼻と朝粥

      桃太郎(再)/そばがき和尚/鼻と朝粥

    • たにし長者(再)/八百比丘尼/大蛇の子

      たにし長者(再)/八百比丘尼/大蛇の子

    • 八つ化け頭巾(再)/いわしの頭も信心から/鬼助と彦七

      八つ化け頭巾(再)/いわしの頭も信心から/鬼助と彦七

    • しっぺい太郎(再)/一夜で咲いた菜の花畑/仏さまのひたいの光

      しっぺい太郎(再)/一夜で咲いた菜の花畑/仏さまのひたいの光

    • 牛の嫁入り(再)/芝浜(再)/虎猫とお坊さん

      牛の嫁入り(再)/芝浜(再)/虎猫とお坊さん

    • 牛若丸(再)/安達ヶ原の鬼婆/月日のたつのは早い

      牛若丸(再)/安達ヶ原の鬼婆/月日のたつのは早い

    • 因幡の白兎(再)/奇しき色の大鹿/サンゴスの玉

      因幡の白兎(再)/奇しき色の大鹿/サンゴスの玉

    • たにしの姉妹/白蛇の娘/青天狗と赤天狗

      たにしの姉妹/白蛇の娘/青天狗と赤天狗

    • 竜宮から来た猫/さしさばとつるし柿/おなら売り

      竜宮から来た猫/さしさばとつるし柿/おなら売り

    • 猿の婿どの(再)/オト女の火/あぶら売りときつね

      猿の婿どの(再)/オト女の火/あぶら売りときつね

    • ものぐさ太郎(再)/月夜の笛/エビとカラス

      ものぐさ太郎(再)/月夜の笛/エビとカラス

    • 海幸彦と山幸彦(再)/愚か婿と蟹のふんどし/鬼越を通った鬼たち

      海幸彦と山幸彦(再)/愚か婿と蟹のふんどし/鬼越を通った鬼たち

    • 仁王とどっこい(再)/牛熊様/夜叉が池

      仁王とどっこい(再)/牛熊様/夜叉が池

    • 織姫と彦星(再)/お地蔵さまのおじひ/八橋

      織姫と彦星(再)/お地蔵さまのおじひ/八橋

    • 谷底の平茸/嫁さんのみやげ/牡丹の花とねずみ

      谷底の平茸/嫁さんのみやげ/牡丹の花とねずみ

    • 大日山の天狗の話/きつねの贈り物/鷲のさらい子(再)

      大日山の天狗の話/きつねの贈り物/鷲のさらい子(再)

    • 小僧と狐/観音さまの片もも肉/ごんぞう虫(再)

      小僧と狐/観音さまの片もも肉/ごんぞう虫(再)

    • おいてけ堀(再)/飛んだ男の飛んだ旅/弟切草

      おいてけ堀(再)/飛んだ男の飛んだ旅/弟切草

    • 四谷怪談/墓穴の宿/極楽泥棒(再)

      四谷怪談/墓穴の宿/極楽泥棒(再)

    • 死んだ妻の悪霊/乳母ざくら/へび侍

      死んだ妻の悪霊/乳母ざくら/へび侍

    • 嫉妬の箱/鏡と鐘/ねこの茶碗

      嫉妬の箱/鏡と鐘/ねこの茶碗

    • 破られた約束/青柳のはなし/閻魔さまはハチゴロどん

      破られた約束/青柳のはなし/閻魔さまはハチゴロどん

    • 孫四郎淵/ずいたん地蔵/琴姫物語

      孫四郎淵/ずいたん地蔵/琴姫物語

    • そそうの相九郎(再)/首切り地蔵/源次と頭巾

      そそうの相九郎(再)/首切り地蔵/源次と頭巾

    • 自分の葬式を見た男/幽霊街道/吉作落とし

      自分の葬式を見た男/幽霊街道/吉作落とし

    • しっぺい太郎(再)/安達ヶ原の鬼婆(再)/オト女の火(再)

      しっぺい太郎(再)/安達ヶ原の鬼婆(再)/オト女の火(再)

    • 魚女房(再)/おぶさりてぇ/安国寺のきつね小僧

      魚女房(再)/おぶさりてぇ/安国寺のきつね小僧

    • 目黒のさんま(再)/河童徳利/舟を沈めた大鯉

      目黒のさんま(再)/河童徳利/舟を沈めた大鯉

    • 茗荷女房(再)/たぬきの糸車(再)/狐のお産(再)

      茗荷女房(再)/たぬきの糸車(再)/狐のお産(再)

    • ろくろ首(再)/ねずみのすもう(再)/おしらさま(再)

      ろくろ首(再)/ねずみのすもう(再)/おしらさま(再)

    • 天福地福(再)/塩買い大黒/藤原村

      天福地福(再)/塩買い大黒/藤原村

    • 蛸八長者(再)/文七元結/おりゅう柳(再)

      蛸八長者(再)/文七元結/おりゅう柳(再)

    • ヤマタノオロチ(再)/池月/鬼と長芋

      ヤマタノオロチ(再)/池月/鬼と長芋

    • 三枚のお札(再)/ビワクウナ/あずけた宝

      三枚のお札(再)/ビワクウナ/あずけた宝

    • おいせのかっぱ/ムカデの医者むかえ(再)/サルになった金もち

      おいせのかっぱ/ムカデの医者むかえ(再)/サルになった金もち

    • 嘉六と鶴/不知火の松/天狗にさらわれた吾八

      嘉六と鶴/不知火の松/天狗にさらわれた吾八

    • 力太郎(再)/村いちばんの孝行息子/ぼんぼんザメ

      力太郎(再)/村いちばんの孝行息子/ぼんぼんザメ

    • 雪女(再)/てんぐにもらったげた/おにのうで

      雪女(再)/てんぐにもらったげた/おにのうで

    • たいしこ団子/おどり与平とよめなしギツネ/かねっこおり女房

      たいしこ団子/おどり与平とよめなしギツネ/かねっこおり女房

    • 鳳来寺の三びきのおに/手形山/嫁の剃髪

      鳳来寺の三びきのおに/手形山/嫁の剃髪

    • しいたれは ぬすっと/かみなりのすきなへそ/乙女峠

      しいたれは ぬすっと/かみなりのすきなへそ/乙女峠

    • お坊さんの手ぬぐい(再)/フキものがたり/白ゴマ千そう黒ゴマ千そう

      お坊さんの手ぬぐい(再)/フキものがたり/白ゴマ千そう黒ゴマ千そう

    • さだ六としろ(再)/竜の目をなおした男/おにのおまもり玉

      さだ六としろ(再)/竜の目をなおした男/おにのおまもり玉

    • 能登島のムジナ/福の神の福助さん/しろと小坊主

      能登島のムジナ/福の神の福助さん/しろと小坊主

    • 星の火(再)/芋の森/あげは蝶の恩返し

      星の火(再)/芋の森/あげは蝶の恩返し

    • ぼつぼつ効く薬/化け物使い(再)/京の蛙、大坂の蛙

      ぼつぼつ効く薬/化け物使い(再)/京の蛙、大坂の蛙

    • しょうじょう寺の狸ばやし(再)/雛の夜ばやし(再)/ネコになりかけた男

      しょうじょう寺の狸ばやし(再)/雛の夜ばやし(再)/ネコになりかけた男

    • 桃太郎(再)/屁の番人/ツガニの恩返し

      桃太郎(再)/屁の番人/ツガニの恩返し

    • 金太郎(再)/うとう鳥のたたり/やっとべえと天狗

      金太郎(再)/うとう鳥のたたり/やっとべえと天狗

    • 浦島太郎(再)/一荷おしょう/身なげ石

      浦島太郎(再)/一荷おしょう/身なげ石

    • 一寸法師(再)/女川谷の大蛇/雨ごい菩薩

      一寸法師(再)/女川谷の大蛇/雨ごい菩薩

    スタッフ

    キャスト

    • 語り手

      松金よね子

    あなたへのおすすめ

    あなたにおすすめのアニメです

    グリザイアの果実

    グリザイアの果実

    私立美浜学園――。一見すると普通の学園だが、そこには『訳あり』の5人の学生しか在籍していない。その場所に、新たな6人目の学生――風見雄二――が転入することになった。個性と言うにはあまりにも異質な学生達と、彼女らに劣らぬほどのアクの強い自我を持った風見雄二。互いに触れあううちに理解を深め、少しずつ干渉しあうことで、それぞれの内面へと影響を与えていく。過去に囚われた彼女達の物語が今、動き出す――

    2014年

    るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 星霜編

    るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 星霜編

    剣心と薫の出会いから人誅編までが薫の回想という形で語られ、原作の十数年後(明治26年)、剣を持てなくなって以降続けた剣心の償いの旅をその最期までを描く。登場するのは神谷活心流のメンバーが中心となり、弥彦対剣路の次世代対決も見ることができる。

    2001年

    ラストエグザイル-銀翼のファム-

    ラストエグザイル-銀翼のファム-

    全ての命の源-グラン・レイク。その聖なる湖で、連邦とトゥラン王国が砲撃戦を開始する。圧倒的な艦隊戦力で全世界の制圧を目指す連邦を前に、壊滅寸前に陥るトゥラン。逃げ場のないトゥランの王女たちが見たのは、小型ヴァンシップ“ヴェスパ”に乗った空族の少女・ファムだった。「これより貴殿の旗艦を、この戦場より盗み出さん!」対空砲火が飛び交う中、ファムのヴェスパは大空を舞う。侵略を続ける連邦総統ルスキニアの目的は?そして、謎の力「エグザイル」とは?今、激動の大航空冒険活劇が幕を開ける!!

    2011年

    爆走兄弟レッツ&ゴー!!

    爆走兄弟レッツ&ゴー!!

    ミニ四駆が大好きな烈と豪は、空力を最大限に利用したフルカウルマシン、ソニックセイバーとマグナムセイバーを土屋博士から手渡される。そんな2人の前に現れたリョウと藤吉も、フルカウルマシンの持ち主だった。それぞれタイプは違うがミニ四駆を愛するもの同士、さまざまなライバルとレースを戦いながら友情を深めてゆく!

    1996年

    GOSICK -ゴシック-

    GOSICK -ゴシック-

    聖マルグリット学園の図書館塔の上、緑に覆われたその部屋で、妖精のような少女――ヴィクトリカは待っている。自らの退屈を満たしてくれるような、世界の混沌を――。そして一人の少年<春来たる死神>を――。二人の出会いが、全ての始まり。その物語、GOSICK。

    2011年

    涼宮ハルヒの憂鬱

    涼宮ハルヒの憂鬱

    「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。涼宮ハルヒが団長の学校未公式団体「SOS団」が繰り広げるSF風味の学園ストーリー。

    2009年

    NO.6

    NO.6

    すべてが約束されたエリートとして生まれた紫苑。12歳の誕生日、彼は偶然、部屋に転がり込んできた少年を助ける。翌日、ネズミと名乗ったその少年は、まるで幻のように姿を消した。だが、その出会いは紫苑の心にずっと残り続けていた……。そして4年後。紫苑の身の回りで次々と起こる奇怪な事件。宿主の身体を一気に老化させる謎の寄生バチ、二度と生きては外に出られないと言われる矯正施設の存在、そして次第に明らかになる“聖都市”の本当の姿……。友情というにはあまりに激しく、宿命というにはあまりに切ないふたりの物語が、静かに幕を開ける。少年は、窓を開け放つ。おのれの内なる“呼び声”が導くままに。その先に何が待っているかも知らないままに……。

    2011年

    ストライクウィッチーズ

    ストライクウィッチーズ

    20世紀初頭。突如出現した異形の敵「ネウロイ」は次々と人類の街を侵略していった。それに対抗できる手段はただ一つ、魔力を持った少女(ウィッチ)のみ。彼女たちは、自らの体に兵器(ストライカー)をまとい、空を舞いネウロイに戦いを挑む。ネウロイの侵略に窮地に追い込まれた人類に残された希望、それは世界各国から最前線ブリタニアに集められ組織された第501総合戦闘航空団。空を駆ける戦乙女。救国の英雄。民衆の憧憬と賞賛を一身に受けて戦う。彼女たちはいつしかこう呼ばれるようになっていた ―― 「ストライクウィッチーズ」と。

    2008年

    カードファイト!! ヴァンガードG ストライドゲート編

    カードファイト!! ヴァンガードG ストライドゲート編

    カードファイト!! ヴァンガードG ストライドゲート編 リューズの野望「完全なる未来」とは?各々の未来と信念を賭け、いよいよ直接対決!!

    2016年

    シャドーハウス 2nd Season

    シャドーハウス 2nd Season

    この館には“まだ”秘密がある――― 『お披露目』を終えたケイト・エミリコ、 そして同期3対は成人としての新しい生活を始める。 シャドーハウスの謎を解き明かせないまま、 こどもたちの棟では新たな事件が発生。 反乱分子と星つきに怪しまれたケイトとエミリコは 犯人と思われるローブをまとった謎の影の正体を追うことに。 果たして謎の影の目的とは……?

    2022年

    マジンボーン

    マジンボーン

    キャッチコピーは「この世には「勝ち」と「負け」しかないのか― 人は魔神(かみ)を越える事が出来るのか―」 『マジンボーン』は、日本のトレーディングカードアーケードゲーム。また、このゲームを原作とするメディアミックス作品。 この物語は、地球が生まれる前から始まっていた。そして現代、全宇宙の創造主・魔神がよみがえった…。竜神翔悟は、どこにでもいる平凡な高校生。突如、目の前に現れた謎の敵「ダークファイター」に襲われる。彼らの狙いはボーンカード。翔悟をはじめ、仲間たちはボーンカードを使い、地球の運命をかけてボーンファイターへと変身する。ボーンカードは何のために存在するのか? ダークファイターの正体とは? 魔神の存在とは?新しい伝説が、今、動き出す!

    2014年

    進撃の巨人 The Final Season 完結編

    進撃の巨人 The Final Season 完結編

    ついに明かされた壁の外の真実と、巨人の正体。 ここに至るまで、人類はあまりにも大きすぎる犠牲を払っていた。 それでもなお、彼らは進み続けなければならない。 壁の外にある海を、自由の象徴を、まだその目で見ていないのだから。 —やがて時は流れ、一度目の「超大型巨人」襲来から6年。 調査兵団はウォール・マリア外への壁外調査を敢行する。 「壁の向こうには海があって、海の向こうには自由がある。 ずっとそう信じてた……」 壁の中の人類が、初めて辿り着いた海。 果てしなく広がる水平線の先にあるのは自由か、それとも……? エレン・イェーガーの物語は、新たな局面を迎える。

    2023年

    エタニティ ~深夜の濡恋ちゃんねる♡~

    エタニティ ~深夜の濡恋ちゃんねる♡~

    堤美佳、二十九歳。職業、翻訳家兼小説家。自分が食べていけるくらいの貯えはあるし、ずっとひとりで生きていくのかと思ってた――。そんなとき、降って湧いたお見合い話の相手は、長身ですごくモテそうなSPの三ヶ嶋紫峰。到底不釣合いな相手だとあきらめていた美佳だったけれど、紫峰は甘い言葉をささやいて結婚を申し込んできて……。

    2020年

    竜とそばかすの姫

    竜とそばかすの姫

    青春、家族の絆、親子愛、種族を超えた友情、命の連鎖…。 様々な作品テーマで日本のみならず世界中の観客を魅了し続けるアニメーション映画監督・細田守。 最新作『竜とそばかすの姫』では、かつて『サマーウォーズ』で描いたインターネット世界を舞台に、『時をかける少女』以来となる10代の女子高校生をヒロインに迎えた。そこで紡ぎ出すのは、母親の死により心に大きな傷を抱えた主人公が、“もうひとつの現実”と呼ばれる50億人が集うインターネット上の仮想世界<U(ユー)>で大切な存在を見つけ、悩み葛藤しながらも懸命に未来へ歩いていこうとする勇気と希望の物語だ。現実世界と仮想世界。2つの世界、2つのアニメーション。細田作品ならではのリアル×ファンタジーの絶妙なマリアージュと、かつてない圧倒的スケールの物語を実現させるため、スタッフキャストチームには、役者、音楽、デザイン、アニメーション、CGなど各ジャンルから多様性溢れる才能が奇跡の集結。

    2021年

    MIX

    MIX

    舞台は「タッチ」と同じ「明青学園」。「タッチ」の主人公「上杉達也」の伝説から約30年、今、運命の兄弟が物語の扉を開く…親の再婚によって、血は繋がらないが誕生日が同じ、双子?の兄弟となった「立花投馬」と「立花走一郎」は、明青学園・中等部の野球部に所属する中学2年生。走一郎は捕手、打者として活躍。投馬は「ある理由」から三塁手を務めているが、人並み外れた投手の才能を隠し持っていた。走一郎の実妹で、投馬とは血の繋がらない義理の妹「立花音美」も中学に入学し、2人の周囲はなにやら騒がしい。やがて高校に進学する2人は、甲子園の土を踏むことが出来るのか…

    2019年

    プリンセス・プリンシパル

    プリンセス・プリンシパル

    舞台は19世紀末、巨大な壁で東西に分断されたアルビオン王国の首都ロンドン。伝統と格式ある名門、クイーンズ・メイフェア校には、5人の少女たちが在籍していた。彼女たちは女子高校生を隠れ蓑に、スパイ活動を展開。変装、諜報、潜入、カーチェイス……。少女たちはそれぞれの能力を活かし、影の世界を飛び回る。「私たちは何?」「スパイ。嘘をつく生き物だ」

    2017年

    MFゴースト BATTLE DIGEST

    MFゴースト BATTLE DIGEST

    『MFゴースト』#1-12で描かれたレースシーンを中心に再編集。白熱するレースバトルの連続で興奮間違いなしのバトルダイジェスト映像!

    2024年

    這いよれ!ニャル子さんW

    這いよれ!ニャル子さんW

    高校生の少年、八坂真尋の前に突然現れた銀髪碧眼の美少女は、自らをクトゥルー神話に登場する邪神・ニャルラトホテプと名乗り、しかも宇宙人であることを告白。そこから始まるニャル子と真尋を中心とした、邪神(宇宙人)と地球人が入り乱れて巻き起こるトラブルだらけの日々…。2012年、日本列島を揺るがした怒涛のハイテンション混沌ラブコメディが、よりカオティックになってカムバック!!世界よ! これも日本のクトゥルーだ!

    2013年

    みにとじ

    みにとじ

    少女たちの日常は戦ったり戦わなかったり?TVアニメ「刀使ノ巫女」とスマートフォンゲーム「刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火」のキャラクターがちいさくなって大集合!

    2019年

    幕末機関説 いろはにほへと

    幕末機関説 いろはにほへと

    男が武士(おとこ)として生き、その生命と信念を一振りの刀に懸けて戦った最後の時代——幕末。黒船来航に端を発し、泰平の世に翳りが差し始めた徳川最後の時代。若者たちが新時代を望んだ動乱の陰に、人知れず、世に騒乱と混沌を巻き起こす「覇者の首」とよばれる存在があった。歴史の変革期に目覚めたその「首」には、手にした者に「天下」を約束する強大な魔力があるという。そして、野望を導くその首の力を封じることを宿命づけられ、古来より戦い続けてきた影の存在「永遠の刺客」。歴史の裏で繰り広げられてきた両者の戦いは、その力を手にせんとする者たちを巻き込みながら、歴史の変革に大きく作用してきた。ある者は、己のため。ある者は、復讐のため。そして、ある者は、理想のため…。「覇者の首」を巡り、それぞれの思いが交錯する。その思いは、まるで複雑な歯車のように噛み合い、やがて時代を動かし始める! あたかもそれは、未来にむかって動くひとつの「機関」を形成するかのように…。今、動乱の幕末を舞台に、「機関説」の幕があがろうとしていた——!

    2006年

    anilog_logo

    © anilog.jp