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    3. ダーリン・イン・ザ・フランキス

    ダーリン・イン・ザ・フランキス

    ダーリン・イン・ザ・フランキス
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    彼らは夢を見る。いつの日か大空へはばたく夢を。ガラスによって遮られたその空が、どれだけ遠いものだと知っていても。遠い未来。人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。その中に作られたパイロット居住施設“ミストルティン”、通称“鳥かご”。コドモたちは、そこで暮らしている。外の世界を知らず。自由な空を知らず。教えられた使命は、ただ、戦うことだけだった。敵は、すべてが謎に包まれた巨大生命体“叫竜”。まだ見ぬ敵に立ち向かうため、コドモたちは“フランクス”と呼ばれるロボットを駆る。それに乗ることが、自らの存在を証明するのだと信じて。かつて神童と呼ばれた少年がいた。コードナンバーは016。名をヒロ。けれど今は落ちこぼれ。必要とされない存在。フランクスに乗れなければ、居ないのと同じだというのに。そんなヒロの前に、ある日、ゼロツーと呼ばれる謎の少女が現れる。彼女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。「――見つけたよ、ボクのダーリン」

    エピソード

    • 独りとヒトリ

      独りとヒトリ

      遠い未来。人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。そんなプランテーションのひとつ、「セラスス」では、パラサイトたちの入隊式を翌日に控えていた。パラサイト候補の一人であるコード016「ヒロ」は、事前のテストで落第を言い渡され、失意の中にいた。入隊式の説明会にも出ず森に入ったヒロは、奥にある泉で、見知らぬ少女が泳いでいるのを目撃する。コード002「ゼロツー」と名乗ったその少女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。

    • 繋がるということ

      繋がるということ

      ヒロのことをすっかり気に入った様子のゼロツーは、13都市に残ることに。だがヒロは、ゼロツーとストレリチアに乗ったときのことをほとんど覚えていなかった。ゼロツーともう一度乗れることを証明したい。そんな思いを抱えながら、ひとり、訓練に明け暮れるヒロ。一方イチゴは、ゼロツーに、これ以上ヒロと関わるのはやめてほしいと告げる。そんなとき、ヒロの実機での起動テストが行われることになった。テストの結果次第では正式にパラサイトとして選出されると言われ、希望を抱くヒロ。そのテストでのヒロのパートナーに名乗り出たのは……。

    • 戦う人形

      戦う人形

      起動テストでの失敗のあと、気まずいヒロとイチゴ。ヒロはもう一度ゼロツーと乗られるようにナナやハチに掛け合おうとする。そんなヒロに対し、ゴローがある噂を口にする。「3回以上、ゼロツーと一緒に乗れたパートナーはいない」と。それを知りつつも、他に道はないと答えるヒロ。そんなとき、13部隊がはじめての実戦に出ることに。ただしAPE本部からは、ストレリチアの出撃は禁止とされた。「いいの?あの子たち、みんなやられちゃうよ?」そんなゼロツーの言葉を聞きながら、もどかしい気持ちでヒロが見守る中、13部隊が叫竜と遭遇して……。

    • フラップ・フラップ

      フラップ・フラップ

      先の戦いのあと、ミツルは意識を取り戻したが、肉体には大きなダメージが残った。しかもゼロツーに対して異様なほどの怯えを見せる。「パートナー殺し」という、ゼロツーに付きまとう噂。ゼロツーと一緒に乗ったパートナーは、3回目で必ず命を落とす――その噂のことは、ヒロも何度も聞いていた。フランクスに乗れなければ、いないのと同じ。しかしゼロツーと乗れば、無事では済まないかもしれない。ふたつの感情の間で揺れるヒロ。一方、ゼロツーに対してAPE本部から「13都市を出て前線に戻れ」という通達が届く。

    • キミの棘、ボクのしるし

      キミの棘、ボクのしるし

      13都市と26都市のキッシングが行われる。キッシングとは、移動要塞都市同士で接続し、マグマ燃料の受け渡しをすること。しかしそれにより、大量の叫竜を呼び寄せることになってしまう。そこで、13部隊と26部隊が共同でふたつの都市を守ることに。両都市を繋ぐメインパイプの防衛には、ヒロとゼロツーが乗るストレリチアが配置されることとなった。26部隊のコドモたちは、ゼロツーとストレリチアの名を聞いて動揺する。以前にも26部隊はゼロツーと共同作戦を行ったことがあり、その際、ゼロツーの周囲を考えない戦い方のせいで仲間を失っていた。

    • ダーリン・イン・ザ・フランクス

      ダーリン・イン・ザ・フランクス

      キッシングによるマグマ燃料の受け渡しが続く13都市と26都市。大量に押し寄せてくる叫竜を相手に、フランクス部隊による防衛作戦が始まる。26部隊が見事な連携で次々と叫竜を倒していく一方で、13部隊はうまく戦えず、経験不足を露呈してしまう。そんな戦況を見て、ストレリチアがいよいよ戦場に出る。ヒロにとっては、ゼロツーとストレリチアに乗るのはこれが3回目。圧倒的な力で次々と叫竜を倒していくが、コクピット内のヒロの肉体は限界に達しようとしていた。

    • 流星モラトリアム

      流星モラトリアム

      13都市は最重要特別監視都市に認定される。ゼロツーとストレリチアは13部隊所属となり、ヒロがゼロツーのパートナーに正式に選出された。ゼロツーの噂に対する疑念も晴れ、13部隊のコドモたちも彼女を仲間として迎え入れる。そんな13部隊に、休暇が与えられる。はじめて見る海を前に、テンションが上がるコドモたち。つかの間の平穏な時間を満喫する。だが、海岸から少し離れた場所に、見たこともない廃墟を見つけて……。

    • 男の子×女の子

      男の子×女の子

      13部隊のピスティルとステイメンの間で、大ゲンカが勃発。きっかけは、叫竜との戦いの最中、男子が女子の体をやらしい目で見てしまったことだった。これに堪忍袋の緒が切れた女子たちは、男子との共同生活を拒否。男子も、女子の好きにさせてなるものかとこれに応戦する。ケンカが長引けば長引くほどお互いに意固地になり、後に引けなくなっていくコドモたち。それは一部のコドモに稀に症状として現れる『思春期』と呼ばれる状態だった。

    • トライアングル・ボム

      トライアングル・ボム

      13部隊のコドモたちに、パパからプレゼントが届く。欲しいものを事前に伝えておけば、一年に一度、パパから届けられるという風習だった。それぞれがもらったプレゼントを喜ぶ中、ゴローが髪留めを持っていることに気付くヒロ。だがそれは今回もらったものではなく、昔、イチゴに渡そうとして渡せなかったものだという。そんなとき、叫竜が襲来。戦いの最中、デルフィニウムが叫竜の体内に取り込まれてしまう。ゴローはイチゴを緊急脱出させたものの、自らはコクピット内に取り残されてしまい……。

    • 永遠の街

      永遠の街

      戦いの活躍が評価された13部隊に、勲章が与えられることになった。授与式は、13都市内で行われる。これまで自分たちが守ってきた都市の中にはじめて入れることになり、はしゃぐコドモたち。中でも、オトナになることに憧れているゾロメは、興奮しすぎて落ち着かない。授与式当日。コドモたちは13都市の市長から直々に激励の言葉を受ける。式そのものは粛々と終わり、その帰り道、ゾロメはひとりはぐれて、都市の奥深くへと迷い込んでしまう。

    • パートナーシャッフル

      パートナーシャッフル

      叫竜との戦いの最中、ミツルが『コドモ熱』にかかり、クロロフィッツは行動不能に陥る。発熱は一時的なものだったが、これまでもあまり安定していなかったイクノとのコネクト値が、実戦投入が難しくなるほどまでに低下してしまう。このままでは部隊全体の作戦行動に影響が出るおそれがあった。そこでナナが打開策として提示したのは、13部隊のコドモたちの中でパートナーを入れ替えるというものだった。

    • ガーデン/始まりの庭

      ガーデン/始まりの庭

      13都市は、通称『ガーデン』と呼ばれるAPEの施設に立ち寄る。そこは、何百人ものコドモたちが幼少期を過ごすパラサイト育成施設であり、ヒロたちにとっても故郷と呼べる場所だった。ガーデンに隣接するラボで、種々の検査を受ける13部隊のコドモたち。ヒロは、この場所に戻っているはずの元パートナー・ナオミに今の自分のことを報告するため、禁止されているにもかかわらず、ガーデンの内部に忍び込むことに……。

    • まものと王子様

      まものと王子様

      ゼロツーの肉体に異変が起き始めていた。その影響で精神的にも不安定になり、これまで以上に叫竜への敵意を剥き出しにするゼロツー。パートナーであるヒロの言葉さえも届かなくなりつつあった。そんな戦いの最中、ヒロはゼロツーの意識と深く繋がり、そこから流れ込んでくる記憶を垣間見る。それは幼い頃の思い出。まだ名前もなく、言葉も喋れなかった彼女と、かつて自分は会ったことがある――ヒロはそれを思い出すのだった。

    • 罪と告白

      罪と告白

      ゼロツーのパートナーとしてフランクスに乗り続けた結果、ヒロの肉体にも大きな変調が起きていた。結果、ヒロは一時的に意識不明の状態に陥ってしまう。ヒロの変調がゼロツーによって引き起こされたものであると知ったイチゴは、ゼロツーをヒロから引き離す。APE本部からも、この状況を受けてゼロツーをAPE直属の親衛隊『9’s』所属に戻すという通達が出された。もう一度話をしたいと願うヒロとゼロツーだったが、お互いに会えない時間が続き……。

    • 比翼の鳥

      比翼の鳥

      ゼロツーがミストルティンから去った後、13部隊は、グランクレバスという叫竜の一大拠点を制圧する作戦に参加することとなった。この拠点を奪取できれば、叫竜との長きにわたる戦いは一気に優勢に転じる。APEにとっては重要な作戦であった。他の多くの移動要塞都市、およびそこに所属する多数のフランクス部隊も戦いに投入される。その中には9’sとともに行動するストレリチアの姿もあった。一方、パートナー不在となったヒロは、出撃する13部隊の仲間たちを見送って一人だけ13都市に残る。そこへフランクス博士が現れて……。

    • ぼくたちの日々

      ぼくたちの日々

      物語の節目に放送するプレイバック特別番組。メインキャスト10人が15話までの名シーンを振り返りつつ、それぞれが演じるキャラクターの魅力を語る。また、メイキングシーンやスタッフインタビューなども盛りだくさんの内容でお届け! グランクレバスでの激しい戦いからおよそ1ヶ月。13都市は壊滅したものの、ミストルティンは奇跡的に破壊をまぬがれており、13部隊はそこでの待機を命じられていた。 しかしそれ以降、オトナからの連絡は一切なく、コドモたちを監督する立場のハチとナナも接触しようとしてこない。 ミストルティンでは、環境を維持する機能が不具合を起こし、これまでのような快適な暮らしはできなくなっていた。 そんな状況でも、自分たちで工夫しながら日々の生活をこなす13部隊のコドモたち。 その中には、仲間たちと一緒に笑うゼロツーの姿もあった。

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      楽園

      グランクレバスでの激しい戦いからおよそ1ヶ月。13都市は壊滅したものの、ミストルティンは奇跡的に破壊をまぬがれており、13部隊はそこでの待機を命じられていた。しかしそれ以降、オトナからの連絡は一切なく、コドモたちを監督する立場のハチとナナも接触しようとしてこない。ミストルティンでは、環境を維持する機能が不具合を起こし、これまでのような快適な暮らしはできなくなっていた。そんな状況でも、自分たちで工夫しながら日々の生活をこなす13部隊のコドモたち。その中には、仲間たちと一緒に笑うゼロツーの姿もあった。

    • 桜の花が咲く頃に

      桜の花が咲く頃に

      オトナから一切の連絡がない状況が続く中、ミストルティンに突然、9’sの面々がやってくる。パパから様子を見てくるように言われたという彼らの言葉に、自分たちは見捨てられたわけではなかったと安堵する13部隊のコドモたち。9’sはミストルティンでの13部隊の生活に興味があるらしく、この日は泊まっていくという。その夜、ココロがみんなに内緒で手元に持っている『手帳』が、9’sに偶然見つかってしまい……。

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      コドモたちとの接触を避けていたハチから、久しぶりに指示が来る。次の補給船が来たらミストルティンを放棄し、13部隊はAPEの施設『トリノス』に移るという。それを聞いたヒロは、ミストルティンにいられるうちに、最後の思い出作りとしてミツルとココロの結婚式を開こうと提案する。式場やドレス、そして指輪。どれも手作りで、自分たちができる範囲で準備をしていく。ミストルティンの森の桜が満開になったその日。コドモたちだけの結婚式が始まる。

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    スタッフ

    • 2Dデザイン・特効

      久保田彩
    • 3DCG

      スタジオカラー
    • 3Dディレクター

      雲藤隆太
    • アクション監修

      今石洋之
    • アニメーション制作

      TRIGGER
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      田中将賀
    • クリエイティブオフィサー

      山崎莉乃
    • シリーズ構成

      錦織敦史
    • ダーリン・イン・ザ・フランキス製作委員会

      A-1 Pictures ABCアニメーション BS11 TOKYO MX アニプレックス ムービック メ~テレ ルーセントピクチャーズ ローソン
    • ミストルティンデザイン

      中村章子
    • メカニックデザイン

      コヤマシゲト
    • モニターグラフィックス

      座間香代子
    • 久保田彩

      グラフィニカ
    • 制作

      TRIGGER
    • 副監督

      赤井俊文
    • 原作:Code

      000
    • 叫竜デザイン

      岩崎将大
    • 小林浩康

      スタジオカラー
    • 座間香代子

      スタジオカラー
    • 撮影監督

      佐久間悠也
    • 林直孝

      MAGES.
    • 監督

      錦織敦史
    • 編集

      三嶋章紀
    • 美術監督

      平柳悟
    • 美術設定

      塩澤良憲
    • 色彩設計

      中島和子
    • 製作

      ダーリン·イン·ザ·フランキス製作委員会
    • 釣井省吾

      スタジオカラー
    • 音楽

      橘麻美
    • 音楽制作協力

      レジェンドア
    • 音響制作

      HALF H・P STUDIO
    • 音響監督

      はたしょう二
    • キャラクターデザイン

      田中将賀
    • ダーリン·イン·ザ·フランキス製作委員会

      ローソン
    • ミストルティンデザイン

      中村章子
    • 久保田彩

      グラフィニカ
    • 原作:Code

      000
    • 叫竜デザイン

      岩崎将大
    • 小林浩康

      スタジオカラー
    • 座間香代子

      スタジオカラー
    • 林直孝

      MAGES.
    • 総作画監督

      田中将賀
    • 釣井省吾

      スタジオカラー

    キャスト

    • 001叫竜の姫

      釘宮理恵
    • 9'α

      斉藤壮馬
    • 9'β

      増田俊樹
    • 9'γ

      江口拓也
    • 9'δ

      佐倉綾音
    • 9'ε

      田丸篤志
    • イクノ

      石上静香
    • イチゴ

      市ノ瀬加那
    • ココロ

      早見沙織
    • ゴロー

      梅原裕一郎
    • ゴロー

      濱野大輝
    • ゼロツー

      戸松遥
    • ゾロメ

      田村睦心
    • ナオミ

      小清水亜美
    • ナナ

      井上麻里奈
    • はち

      小西克幸
    • ヒロ

      上村祐翔
    • フトシ

      後藤ヒロキ
    • フランクス博士

      堀内賢雄
    • ミグ

      山下七海
    • ミツル

      市川蒼
    • 七賢人主席

      玄田哲章
    • 七賢人副主席

      飛田展男
    • 梅原裕一郎

    • 濱野大輝

    • 梅原裕一郎

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    • 濱野大輝

      #23~#24

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    ある未来、ニューヨーク・マンハッタン。鋼鉄の超高層ビルの塊、オートメーションのライフシステムをかきわけ、荒廃した世界を流浪しながら、賞金稼ぎとして闘い続けてきた、ケイト・ローズ・レイチェル・クレアら4人の少女たち。彼女たちは今日もお尋ね者を追いかけているー。戦いの日々を送りながらも、普段は普通の学園生活を送る彼女たちは、ある日、学園で転校生の少女に声を掛けられる。美しく可憐な、ルイーズと名乗るその少女は、ケイトたちに「あなたたちと、ともだちになりたい」と申し出る。そしてルイーズの傍らに佇む美少年、エドガーもケイトたちに接近しようとしていた。謎めいた彼らの目的、そして正体とは…!?4人の少女たちが抱える信じがたい運命、そして彼女たちに迫る正体不明の巨大な影。街にたったひとつ残された聖域ー「レッドガーデン」ーで事件が巻き起こる!果たして彼女たちの運命はー!?

    2007年

    レレレの天才バカボン

    レレレの天才バカボン

    あふれる絶妙なギャグセンスと独特のアイデアで多くの名作を生み出している赤塚不二夫氏の作品の中でも最も良く知られた作品である「天才バカボン」。主人公・バカボンのパパは、今日もその独自の哲学で常識の不条理さに対抗します。ゾウリ、ハチマキ、ハラマキ姿、個性的なファッションで、人々の心をガッチリつかむバカボンのパパ。着物に運動靴、はにかみやで純粋な心をもったバカボン。まるで宿命の様に、毎日町を掃きつづけるレレレのおじさん。拳銃乱射、職権乱用(?)大きな目玉の本官さんなど、おなじみのキャラクターたちが、パワーアップして登場!赤塚先生特有のナンセンスギャグをお見舞いします。

    1999年

    selector infected WIXOSS

    selector infected WIXOSS

    巷で中高生を中心に大人気のカードゲーム「WIXOSS(ウィクロス)」。だがそのカードの中に「意志を持つ少女キャラのカード」=ルリグカードがあることを知る者は少ない。ルリグの声は特別な少女だけが聴くことが出来、そのカードの持ち主はセレクターと呼ばれていた。そしてセレクターたちは、誰もがそれぞれの「願い」を抱いて、普通の人間には感知出来ないフィールド内でカードバトルを繰り広げている。なぜなら、セレクター同士のバトルに勝ち続ければ、自分の「願い」が叶うと言われているから。小湊るう子はWIXOSSを初めて手にしたその時、ルリグの声を聴いた。驚きと困惑の彼女の前に、同じ学校の生徒でセレクターの紅林遊月にバトルを挑まれる。るう子は要領を得ぬまま、自分のルリグをタマと名付けて、否応なしにセレクターとして戦うことに……。希望、願望、欲望。それぞれの想いを胸に、少女たちは危険なゲームの渦に飲み込まれていく──

    2014年

    うさぎドロップ

    うさぎドロップ

    30歳の独身男ダイキチは祖父の葬儀で見知らぬ6歳の女の子りんと出会う。実は祖父の隠し子であることが分かり驚愕するダイキチ。親戚たちがりんを引き取る話し合いのふりをしながら互いに責任を押しつけ合う中、見兼ねたダイキチは勢い余ってりんを引き取ることを宣言してしまう。正義感は強いがうっかり者のダイキチと、子供ながらにどこか芯の強さをもつ少女りん。ふたりの凸凹・二人三脚・共同生活が始まる。

    2011年

    ベターマン

    ベターマン

    普通の高校生ケータは、幼なじみのヒノキとともに謎の大量突然死現象アルジャーノンを調査することになる。調査の過程で二人に迫る、様々な恐怖と死の危険。だが、数々の危機と戦う存在がいた。人を超えたヒト、状況や環境に応じて自らを変身させる超種族、ベターマン。果たして、ベターマンの目的は!? そして、アルジャーノンの真相とは!? 『勇者王ガオガイガー』のスタッフが、同じ作品世界を舞台に送り出すSFアクションホラー!

    1999年

    回復術士のやり直し

    回復術士のやり直し

    【癒】の勇者としての素質に目覚め、勇者たちと世界を救う冒険の旅に出ることになった少年・ケヤル。 しかし戦闘能力のない回復術士には、勇者たちにその能力を搾取され虐待を受ける日々が待っていた。 自由と尊厳を奪われ、自我すらも失いかけたケヤルはある日、正気を取り戻し《回復》の真実に辿り着く。 《回復》はただの癒やしではない。 《回復》は世界を、人を、根源から揺るがす力である、と。 ケヤルは世界そのものを《回復》し、四年前からすべてを“やり直す”ことを決意する。 そして勇者たちへの報復に胸を躍らせるのだった・・・・・・。 「さあ、パーティー<復讐>のはじまりだ─」

    2021年

    紅

    紅

    守るべきものが見つかったとき、人は強くなれる 少年は高校生で揉め事処理屋。暗い生い立ち故に、愛想笑いで身を守り、普通に憧れている。が同時に、そんな自身と葛藤している。信じて埋め込んだ強さの象徴…それは本当の力なのか。少女は特異な大財閥の娘。運命を呪うことも、外の世界も知らない少女の瞳は実に真っ直ぐでおそれを知らない。素直さ故に表出する彼女なりの正義…それは運命への反抗なのか。そして、少年と少女は出会った。少女は云う「子供だからといってバカにするな!」少年は想う「バカは俺のほうだ…」子供と大人、女と男、二人はどうお互いを鏡見るのだろう。

    2008年

    カメの甲羅はあばら骨

    カメの甲羅はあばら骨

    話題の“体感型”動物図鑑が劇場アニメ化! 動物人間たちの青春を描く、骨身に沁みる学園コメディが誕生動物たちの体のしくみが、人間の体を変形させることでよくわかる 動物図鑑「カメの甲羅はあばら骨」。 インパクト抜群な動物人間が話題を集めた本作が、 動物園でもアマゾンでもなく“ごくごく普通”の高校を舞台に映画化!声の出演には、若手実力派俳優の清水尋也、磯村勇斗、 人気声優の江口拓也、野津山幸宏、アイドルグループ「アンジュルム」の上國料萌衣、 人気オーディション番組出身「OCTPATH」の栗田航兵、四谷真佑。 お笑いトリオ「トンツカタン」の森本晋太郎、 そして、ベテランカメレオン俳優のでんでん。監督は、ショートアニメ「貝社員」を生み出したモリ・マサ。 脚本に「チーム・バチスタ」シリーズ、「時効警察はじめました」の田中眞一。 各界の才能が結集し化学反応を起こし、唯一無二の劇場アニメが誕生します!

    2022年

    とーがね!おまつり部<再編集版>

    とーがね!おまつり部<再編集版>

    「スタッフ&キャストに予算全振りした結果、アニメが動か(け)なくなった」千葉県東金市のご当地ゆるアニメがMXに登場! 家庭の事情で転校した栃野みのりが、出身である東金へ帰ってきた。 お祭り好きなみのりは、毎年夏に行われるお祭りを楽しみに帰ってきたのだが なんとお祭りはとっくの昔になくなったと聞いて大ショック! 「お祭りがない東金はこのまま廃れてしまうに違いない……」 そう思い込んだみのりはお祭りを復活させるために動き出す。 しかし、現実には資金や人手、地元の協力、さらには駅を挟んだ東西の対立(?)などといった問題が立ちはだかって―― はたして、みのりたちは仲間を集めてお祭りを復活させることができるのか!?

    2024年

    ひまわりっ!!

    ひまわりっ!!

    此処は日本のどこかの風情ある片田舎、霞高原町、通称“霞の里”。 実はこの里には、ある養成学校がある・・・それはなんと「くノ一」養成学校・“私立志能備学園”!! 全国から「くノ一」となるエリートが集められ、「くノ一」になるべく日々勉強・訓練をしている。 もちろん、里の人たちも養成学校の卒業生。 みんな飛んだり跳ねたり、出たり消えたりと、里全体が大きなカラクリ屋敷の様である。 そんな一風変った里に、一人の女の子と一人の男性が訪れる。 忍者に憧れ“市川電蔵”を師と仰ぎ、念願の“志能備学園”へ入学するためにこの里へやってきた ふつーの女の子・ひまわり。 オレオレ詐欺にあい、借金返済のため訳も解らずこの学校にやってきた新任教師・万里小路ハヤト。 そんな二人が偶然なのか?必然なのか?“霞の里”で巡り会う。 学校の生徒と先生!禁断の恋?!許されぬ愛?! そんな二人をくノ一候補生・あざみ、しきみ、ヒメジ、ゆすらが影から見つめる・・・。 泣く、怒る、笑う。挫折、努力、成長。 ひまわりは立派な“くノ一”になれるのか? そして“契り”を交わしたご主人様をお守りすることはできるのか?!

    2007年

    かげじつ!せかんど

    かげじつ!せかんど

    シャドウガーデンの幹部たる七陰。彼女たちは日々陰に潜み、陰を狩る存在……のはずが、作戦を無視して大暴れ?! 圧倒的な美貌と戦闘能力をもった彼女たちの日常を描いたスピンオフショートアニメが、第1期よりさらにパワーアップして帰ってくる!

    2023年

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