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TV版のもう一つの結末として描かれた劇場版完結編。TV版の第弐拾伍話と最終話のリメイク作にあたる2話で構成。第25話「Air」人為的なサードインパクトに失敗したゼーレはネルフに攻撃を仕掛けてきた。絶望的状況の中、母の存在、自己の存在を確認したアスカが復活、反撃を開始。しかし、天空より新たな敵が舞い降りてきた。第26話「まごころを、君に」初号機に搭乗したシンジの見たモノは、無惨な残骸となったアスカの弐号機だった。量産機が初号機を取り巻き、厳粛なる儀式を執り行う。ヒトの心の補完とは、一体何なのか。
次界への旅を続けるヤマト王子、天使男ジャック、十字架天使の3人は、ヤマト王子の故郷である聖動源にたどりついた。しかし次元トンネルを抜けた3人が見たものは、不気味な緑の雪に覆われた世界だった。雪を割って現れた巨大な悪魔・八魔オロチにヤマト王子は大苦戦。あきらめかけたその時、シャーマンカーンが現れる。ヤマト王子はシャーマンカーンの大聖旗の光に包まれてその場を逃れ、はるか昔の源層期の時代へと飛ばされる。源層期の表層界はシャーマンカーンと始祖ジュラという二人の指導者によってまとめられ、天使と悪魔とお守りが仲良く平和に暮らしていた。しかしある時、聖神ナディアによってシャーマンカーンには光の子スーパーゼウスが、始祖ジュラにはブラックゼウスが授けられた。そのことが表層界を二分する第一次聖魔大戦を引き起こすことになるのである。 源層期を旅するヤマト王子は元の時代に戻り、八魔オロチを倒して故郷を元に戻すことが出来るのだろうか?
神力、妖力を持ちながらも、現代社会でひっそり暮らす中国古代の伝説に登場する神仙妖怪たち。美少女OL?の九尾狐・キュウゲツ、見た目は怖いけど守りたくなる龍・ゴウレツ、バカだけど憎めないコウテン、クールで可愛い美少年・ナタ、悩める中間管理職・カンノン、みんなの三つ目お兄さん・ヨウゼン、天然清楚兎・たまちゃん、神経質だけど愛らしい人妻・セイエイ、かわいいけど暴走しがちなリュウメ、炎の暴れん坊・コウガイ、インテリ天才神獣・ハクタク、頭がないけど男の中の男・ケイテン、自称イケてる兄・ジュウイチゲツ、優しいけどおせっかいなダッキ。彼らのにぎやかな日常を描いたハートフルドタバタコメディー!
其ノ壱 石起こし 森の中で、小さな妖怪・ミツミと出会った夏目。 岩鉄という神格の妖怪を、深い眠りから覚ます「石起こし」の役を任されているという。 しかし褒美の酒をめぐり、ニャンコ先生や妖怪たちが、起こし役を横取りしようと画策をはじめる。 ミツミを気にかけた夏目は、手助けをすることに――。 其ノ弐 怪しき来訪者 田沼のもとに現れた、不思議な客人。毎日のように訪ねて来ては、少しだけ話をして帰っていく。 その正体が妖怪であることを知った夏目は、田沼を心配するが、田沼は妖怪との交流を楽しむようになっていた。 妖怪は悪さをするつもりはないらしいが、少しずつ田沼の体調が悪くなってしまう――。
海辺の町、日ノ坂町に暮らす高校生の行合なぎさは、小さい頃に祖母から聞かされた”コトダマ“の話を今も信じていた。願い続ければきっと叶う。悪いことばかり口にしていると、それが現実となって自分に帰ってきてしまう。それがコトダマなのだ。なぎさには3人の幼なじみがいる。ラクロス部仲間のかえで、お菓子作りが得意な雫、そして今は別の高校に通う浜須賀家のお嬢様の夕。でも、かえでと夕は顔をあわせるといつも口論になってしまう。なぎさは、かでのことは好きだけれど、キツい言葉を使って口論するかえでのことは苦手。それがストレスにもなっていた。 ある日、なぎさは使われていない喫茶店アクアマリンに入り込んでしまう。その一角にあったのはミニFMステーションの設備。出来心からDJの真似事をしてしまうなぎさ。ほんの遊び心だったが、偶然にもなぎさの”声“は放送されていたのだ。 その声を聞いていたひとりに矢沢紫音がいた。紫音は、母の看病のため日ノ坂町を訪れていたのだった。そして、なぎさはかえでと雫、紫音と一緒にミニFM・ラジオアクアマリンからの放送を本格的に始めることになった。8月に入り、ラジオ番組に詳しい中原あやめと、作曲ができる琵琶小路乙葉も加わりさらに、本格的になっていくラジオアクアマリン。ところがある日、アクアマリンが取り壊されてしまうことが明らかになるーー。
西暦2050年。国内はおろか世界中の子供たちがあることに熱中していた。『LBX(Little Battler eXperience)』 それは、あまりにも強力な性能ゆえ、一時は発売中止へと追い込まれてしまった、小型戦闘ロボット。しかし、LBXに転機が訪れる。『強化ダンボール』の登場である。あらゆる衝撃の80%を吸収する強化ダンボール内でのバトルのみが許可され、LBXは新シリーズ『ダンボール戦機』として子供たちの前に再びその姿を現した―――。トキオシティにあるごく普通の街、ミソラタウン。そこに住む少年・山野バンは、LBXが大好きな少年。しかし、母親の反対があって、LBXを手に入れることができないでいた。そんなある日、バンは見知らぬ女性から謎のアタッシュケースを託される。何者かに追われているらしいその女性は、すぐにその場を立ち去ってしまう。「この中には人類の希望と絶望がつまっている」という言葉だけを残して。アタッシュケースを家に持ち帰ったバンは、意を決してケースを開けてみる。すると、そこには「AX-00」と記載された見たことのないLBXが収められていた。その直後、正体不明のLBXが家の中に侵入し、バンに襲いかかる。バンはAX-00を起動して反撃、相手を撃退することに成功した。しかしそれは、これから起きるバンと仲間たちの戦いの幕開けにすぎなかった。
ねぇ、フェアリルって知ってる?フェアリルは羽根のついた小さな妖精たち。フラワーフェアリルのりっぷやトゥインクルフェアリルのスピカ、その他にも虫の妖精・人魚の妖精・きのこの妖精…たくさんのフェアリルたちがリトルフェアリルで暮らしているの。そこでは、花のお茶会やナイトパーティ、きらめく流れ星大会など、毎日が楽しいことでいっぱい!昔から「魔法のペンデュラム」はリトルフェアリルへの入り口になっていて、フェアリルはみんなのことをこっそり見守ってくれているんだって。学校のこと、友達のこと、恋愛のこと、将来の夢…あなたがどうしても一人で解決出来ない悩みも、リトルフェアリルへ来れば何か変わるかもしれないよ。みんなも何かに悩んだら、「魔法のペンデュラム」を使ってりっぷやスピカを呼んでみて!もちろん魔法の呪文は「リルリルフェアリル~」!
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