• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. 精霊の守り人

    精霊の守り人

    精霊の守り人
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    新ヨゴ皇国の第二皇子・チャグムの用心棒を母妃から頼まれた女用心棒・バルサ。実はチャグムは「水の精霊」に卵を産みつけられ、「精霊の守り人」としての運命を背負わされた者だった。チャグムの命を狙う父帝が差し向けた追っ手や、彼に宿る卵を狙う「ナユグ」のモノ。様々な謎がバルサとチャグムの前に立ちはだかる…。

    エピソード

    • 女用心棒バルサ

      女用心棒バルサ

      牛車から川に振り落とされた新ヨゴ皇国の第二皇子・チャグムを助けた女用心棒・バルサは、皇子を助けたお礼に宮へ招かれた。そこでバルサは、チャグムが得体の知れないモノにとり憑かれているため、父帝に命を狙われていることをニノ妃から聞かされる。そしてバルサの腕を見込んだニノ妃は、チャグムの用心棒を頼むが…。

    • 逃げるもの 追うもの

      逃げるもの 追うもの

      チャグム暗殺計画をやめさせようと、天才星読博士のシュガは最高の賢者<聖導師>の元を訪れた。だが、聖導師より逆に諭されてしまうシュガ…。一方、チャグムをつれて宮を脱出したバルサは、頼まれ屋のトーヤとサヤの家に身を隠していた。そんな二人の元に、聖導師が差し向けた帝の影に仕える<狩人>たちが迫り来る!

    • 死闘

      死闘

      バルサたちの前に立ちはだかる狩人たち。彼らの絶妙なコンビネーションに対し、バルサはチャグムの安全を優先する。チャグムを森の奥へ逃がし、一人で狩人たちと戦うバルサ。だが、暗殺術に長けた彼らの攻撃に苦戦を強いられ、更に修理できなかった槍先が戦闘中に外れてしまう。そして、モンの刃がバルサに襲い掛かり…。

    • トロガイの文

      トロガイの文

      バルサがタンダに救われ、山小屋に向かっていた頃、トロガイはナユグの住人と接触を図っていた。そして、ことの始まりが「卵」だと知ったトロガイは、ナユグの住人の得た情報についての文を聖導師に送る。一方、宮では狩人のチャグム拉致失敗の報がもたらされていた。それを聞いた帝と聖導師は、次の策を練り始めて…。

    • 秘策、青い手

      秘策、青い手

      山小屋にいる一同にチャグムに宿るものが「精霊の卵」だと教えるトロガイ。精霊の卵は100年に一度現れる水の精霊の卵で、チャグムはナユグの精霊から「精霊の守り人」として選ばれた者だったのだ。そして背負うのは、チャグムの命だけではないと知るバルサ。一方、都ではチャグムは死んだものとして葬儀が進んでいた。

    • 青霧に死す

      青霧に死す

      都では、討伐隊が青い手に解放された人々に手こずっていた。一方、様々な目撃情報が伝えられる中、モンたちはバルサの行動の裏の裏を読み、考えをめぐらせる。そして、バルサは北の故郷カンバルを目指して青霧山脈を越えるはずだと判断し、青霧山脈へ向かったモンとゼン。彼らは、ついにバルサとチャグムを見つけて…。

    • チャグムの決意

      チャグムの決意

      チャグムと共に扇ノ下に新居を構えることにしたバルサ。だが、タンダは死んだことになっているとはいえ、噂の二人が都で暮らすことを心配する。そんな中、街では何をするにもお金が必要になることを知り、驚くチャグム。彼は自分が暮らす分のお金までバルサやタンダに頼るのは、二人に迷惑なのではと心配し始めて…。

    • 刀鍛冶

      刀鍛冶

      槍を直してもらおうと、バルサはチャグムを連れて馴染みの鍛冶屋に向かう。死んだはずのバルサが現われ、驚く鍛冶。すぐに新しい槍を打って欲しいというバルサに対して、鍛冶は帝に弓を引いたという街の噂が本当ならば、バルサに協力出来ないという。そして、鍛冶が他の客が来るからと二人を隣の部屋に追いやった時…。

    • 渇きのシュガ

      渇きのシュガ

      チャグムを救えなかったという深い無力感と自責の念に駆られていたシュガ。その思いは、消えていない空の<乾の相>―干ばつの予兆―に気付かない星読み達への苛ちとして表れる。そんな中、皇太子の教育係・ガカイが、チャグムの遺品を捜そうとシュガの私室に無断で入る。それを見たシュガは、ガカイと言い争いになり…。

    • 土と英雄

      土と英雄

      その素直な性格から、扇ノ下での生活に慣れていく、賢すぎるチャグム。このままでは彼の息が詰まってしまうと心配するバルサ。そんな中、トーヤが街に戻ってくることを知ったバルサは、チャグムを街の生活により馴染ませるため、トーヤに頼まれ屋の仕事を手伝うようにと頼む。そして、トーヤと街に出たチャグムは…。

    • 花酒をタンダに

      花酒をタンダに

      お見合いをすることになったサヤ。しかし、そのおめでたいはずの見合いの席上、花酒を飲んだサヤが急に倒れてしまった。しかも、どうやら“魂抜け”になってしまったらしい。実はお見合いが誰の了承も得てないもので、サヤはお見合いが嫌でこんなことになってしまっているらしかった。サヤの魂を戻すために、タンダは…。

    • 夏至祭

      夏至祭

      トルガル帝が新ヨゴ皇国を建てたことを記念する“夏至祭”が近付いてきた。友人たちから祭りの日に行われる格闘技“ルチャ”の大会へ向けての稽古に誘われ、会場へやって来たチャグム。そんな彼らの前に隣国のロタ人であるヤーサムが現れた。彼のヨゴへの侮辱、帝の悪口に怒ったチャグムは、祭りでの勝負を約束するが…。

    • 人でなく虎でなく

      人でなく虎でなく

      過去に因縁のある武人・カルボに見付かったバルサは、彼に自分と会ったことは忘れてくれるようにと頼む。だが、カルボは過去にバルサから受けた屈辱を晴らすために生きてきたと話す。そして、チャグムのことでバルサに揺さぶりをかけ、さらに翌日から街道の関門で最初に来た旅人を一人ずつ毎日斬っていくと言い放ち…。

    • 結び目

      結び目

      大聖導師・ナナイが残した碑文を読み解くうち、『建国正史』が捏造された物語だったことに気付いたシュガ。彼は水の精霊こそが水の恵みをもたらすという事実にもっと早く気付けば、チャグムを守れたと後悔するのだった。同じ頃、サグとナユグが折り合う地“結び目”にて、トロガイもまた『建国正史』の嘘に気付き…。

    • 夭折

      夭折

      トロガイは、バルサとタンダに “卵食い”ラルンガの存在を話す。チャグムにとって最大の敵が何者なのか? 卵が孵る“宴の地”とは? 少しでも手掛かりを見付けるためにバルサたちは、ヤクーの伝承が残るトウミ村にいくことを決める。一方、シュガは碑文をさらに読み解き、チャグム生存の手掛かりを見付けるが…。

    • ただひたすらに

      ただひたすらに

      チャグムの生存を確認するため、青霧山脈にやって来たシュガ。そこにモンたち狩人が現れ、シュガを残してバルサとチャグムが落ちてしまった谷底へと降りていく。そこに存在していたのは、馬の死骸と二人の衣装のみだった。そして、シュガは聖導師にチャグムの生存を確信したことと、碑文を読み解いた結論を報告して…。

    • 水車燃ゆ

      水車燃ゆ

      隠れ家から宮へ帰ろうとしていた時に偶然チャグムを見かけたシュガは、宮へ戻るようにと水の精霊の誤解が解けたことを彼に説明する。だが、どうしていいか分からずに愕然と立ち尽くすチャグム。そこに現れ、立ちはだかるバルサ。一方、トーヤはバルサに頼まれたものを届けるために水車小屋へと到着するが…。

    • いにしえの村

      いにしえの村

      トーヤのおかげで難を逃れたバルサは、チャグム、タンダ、トロガイと合流してトウミ村を目指していた。だが、チャグムはシュガから聞かされたサグムのことが気になり、バルサたちと行動を共にすることに納得がいかなかった。一方、シュガと狩人たちは、トーヤが水車小屋に届けた荷物からバルサたちのいき先を推測して…。

    • 逃亡

      逃亡

      トウミ村の少女・ニムカから“卵食い”ラルンガのことを聞いてしまったチャグム。そのことを教えてくれなかったバルサに対する不信感と、自分が精霊の守り人であり、ラルンガの餌食になってしまう運命にあることへの恐怖から、チャグムは宮に戻る決意をする。その頃、シュガと狩人たちがトウミ村へと迫っていて…。

    • 狩穴へ

      狩穴へ

      トウミ村に入って来たシュガと狩人たちの前にトロガイが現れた。トロガイは、ニュンガ・ロ・チャガとしての宿命を負ったチャグムのことと、“卵食い”ラルンガのことを彼らに説明する。それを聞いて皇子であるチャグムを守ることに疑問を持ったシュガは、トロガイへの信用から、初代聖導師の碑文の存在を明かして…。

    • ジグロ・ムサ

      ジグロ・ムサ

      未だに精霊の守り人としての運命を受け入れられないチャグムに、バルサは自分にとってかけがえのない存在であるジグロのことを話し始める。それは、隣国カンバルの王室付きの医者だったバルサの父、カルナ・ヨンサが宮中の陰謀に巻き込まれ、最愛の娘である幼きバルサを親友のジグロに託した壮絶な悲劇の話だった…。

    • 目覚めの季(とき)

      目覚めの季(とき)

      ジグロと親友“王の槍”たちとの戦い、ジグロとバルサの逃避行、そしてバルサがジグロから学んだもの…。そんなバルサの話がすべて終わった時、チャグムはバルサとジグロに自分とバルサを重ね合わせていた。そしてチャグムは、自らの運命に立ち向かう決意をし、バルサに武術を教えてもらうことを請うのだった…。

    • シグ・サルアを追って

      シグ・サルアを追って

      すべての碑文を読み解くことはできなかったが、ラルンガの弱点を見つけたシュガは、狩人と共にヨゴの軍勢を率いて出立した。一方、バルサたちはチャグムの導くままに宴の地である青池へ向かった。そこで、シュガたちと合流したのも束の間、チャグムはシグ・サルアの咲く青池の中心へと、卵に導かれるように歩み出して…。

    • 最後の希望

      最後の希望

      卵に導かれるままに青池を離れて、森へと去っていったチャグム。それを追って森に入ったバルサとタンダだったが、完全に彼を見失ってしまう。一方、チャグムとラルンガが再び青池に現れるであろうと予測し、それに対応するために青池で準備をしていたシュガの元に、残りの碑文を読み続けていたガカイからの伝令が届き…。

    • 宴

      宴

      タンダの捨て身の行動によって、ナユグのものと接触できるようになったバルサと狩人たち。そんな彼らの前に、チャグムを食らおうとするラルンガたちが次々と現れた。狩人は大松明でラルンガたちを撃退しながら、バルサをチャグムの所へといかせる。その中で、ついにチャグムの体の中にある卵が孵る準備を始めて…。

    • 旅立ち

      旅立ち

      運命の戦いが終わり、光扇京に戻ったチャグムたち。帝や二ノ妃の待つ宮中に迎えられたチャグムは、帝から悪しき魔物から国を救った英雄として生きることを命じられる。そして、バルサのことは忘れるようにと…。一方、十分な歓待と報酬を受け取ったバルサたちは、チャグムと話をすることもなく、宮を去ろうとしていて…。

    スタッフ

    • 3D監督

      遠藤誠
    • アニメーション制作

      Production I.G
    • キャラクターデザイン

      麻生我等
    • ストーリーボード

      荒川直樹
    • 上橋菜穂子

      偕成社
    • 作画監督

      中村悟 山中正博 後藤隆幸 杉光登 近藤圭一
    • 助監督

      吉原正行
    • 原作

      上橋菜穂子
    • 撮影監督

      田中宏侍
    • 演出

      上田繁 佐山聖子 増井壮一 新留俊哉 橘正紀 河野利幸 高橋幸雄
    • 特殊効果

      村上正博
    • 監督

      神山健治
    • 編集

      植松淳一
    • 美術監督

      竹田悠介
    • 脚本

      岡田俊平 檜垣亮 櫻井圭記 菅正太郎
    • 色彩設計

      片山由美子
    • 製作

      「精霊の守り人」製作委員会
    • 音楽

      川井憲次
    • 音響監督

      若林和弘

    キャスト

    • ガカイ

      中博史
    • カルナ

      藤原啓治
    • サグム

      小林良也
    • さや

      広橋涼
    • ジグロ

      西凜太朗
    • シュガ

      野島裕史
    • シン

      松風雅也
    • スン

      増田裕生
    • ゼン

      望月健一
    • タガ

      福原耕平
    • タンダ

      辻谷耕史
    • チャグム

      安達直人
    • トーヤ

      浅野まゆみ
    • トロガイ

      真山亜子
    • バルサ

      安藤麻吹
    • ヒビトナン

      石森達幸
    • ヒョク

      笹田貴之
    • モン

      楠見尚己
    • ヤーサム

      小野賢章
    • ユン

      川田紳司
    • 二ノ妃

      篠原恵美
    • 帝/ライ

      斧アツシ
    • 王の槍

      立木文彦

    あなたへのおすすめ

    あなたにおすすめのアニメです

    ふたりはミルキィホームズ

    ふたりはミルキィホームズ

    偵都ヨコハマに世の中を揺るがす『怪盗帝国』とそれを正す少女探偵団『ミルキィホームズ』が現れてから2年。ヨコハマの街にはつかの間の平穏が訪れていた。その街に住む常盤カズミと明神川アリスは幼馴染同士の12歳。違う探偵学院に通いつつも帰り道で落ち合うなど、毎日仲良く探偵になるための勉学に励んでいた。そんなある日、街で逃げ去る怪盗を見かけた2人。追いかけた先で彼女たちがみたものは・・・・・・?

    2013年

    エイリアン9

    エイリアン9

    危険で気持ち悪くて誰もやりたがらないエイリアン対策係になってしまった第9小学校6年の女の子、ゆり、くみ、かすみ。その活動とは、ボウグと呼ばれる共生型エイリアンを頭にかぶり、学校に出没するエイリアンを撃退・捕獲することだった!

    2001年

    ラーゼフォン 多元変奏曲

    ラーゼフォン 多元変奏曲

    かつて大事な人と生活の一切を一瞬で失った29歳の女性──紫東遙。彼女は大事な&quot;何か&quot;を取り戻そうと、特務機関&quot;TERRA&quot;に入った。遙のターゲットは神名綾人。12歳も年下の高校生だ。だが綾人こそは、中学のときに離ればなれになった遙の想い人だったのだ……。 時空の断層に引き裂かれた恋人というSF舞台設定、そこで試される人の心の真実。そして映像は綾人が乗り込む巨大な神像ラーゼフォンと、異形の兵器ドーレムとのバトルでヒートアップしていく。綾人が完全に目覚めたなら、世界は恐るべき事態に見舞われる。それを食い止めるには、めぐり逢えた綾人を殺さなければならない。この決断に遙は耐えられるのか?そして綾人の口づけを待つ&quot;眠り姫&quot;は、この愛にどう関わってくるのか?ファンの話題を独占したTVアニメーション『ラーゼフォン』が、まったく装いも新たな物語を獲得。劇場映画として、ここに新生した!

    2003年

    電波女と青春男

    電波女と青春男

    宇宙人が見守ると噂される町で、叔母の家に住むことになった丹羽真。彼を待ち受けていたのは、布団で簀巻きになった電波女だった! しかも、地球は狙われているだの、自分は宇宙人の血を引くだの、言動も電波そのもの。だが学校では天然癒し系なリュウシさんや、モデル体型のコスプレイヤー前川さんと出会って青春を満喫…してみたり。 宇宙への憧れにのせてお送りする、ちょっと不思議な物語。

    2011年

    とっとこハム太郎

    とっとこハム太郎

    『とっとこハム太郎』は、河井リツ子による同名のコミック『とっとこハム太郎』を原作とするアニメ作品。

    2012年

    夜のクラゲは泳げない

    夜のクラゲは泳げない

    &quot;私&quot;も誰かみたいに輝きたい。明日話すべき話題も、今週買うべき洋服も、 全部スマホが教えてくれる。 何者かになってみたい──そんな願いを持つ間もないほどこの世界は忙しい。活動休止中のイラストレーター &quot;海月ヨル&quot; 歌で見返したい元・アイドル &quot;橘ののか&quot; 自称・最強Vtuber &quot;竜ヶ崎ノクス&quot; 推しを支えたい謎の作曲家 &quot;木村ちゃん&quot;世界から少しだけはみ出した少女たちは匿名アーティスト&quot;JELLE&quot;を結成する。自分じゃない&quot;私たち&quot;なら──輝けるかもしれない。

    2024年

    こすぷれCOMPLEX

    こすぷれCOMPLEX

    大泉東学園中等部にある「コスプレ同好会」の部員たちは、「コスプレ甲子園」に出場すべく練習に明け暮れていた。夏合宿ではコスプレ浜茶屋のバイトや古寺での特訓などを行うコスプレ同好会の面々。そして、こすぷれ甲子園を目前に面々は昨年のコスプレ甲子園優勝校、真宝塚学園コスプレ部と練習試合をすることになり…。

    2002年

    夫婦交歓~戻れない夜~

    夫婦交歓~戻れない夜~

    「奥さんに内緒で…シちゃう?」礼司は、妻と親友夫婦とともに、3泊4日で旅館を訪れていた。 妻との子作りが目的だったのに、酔った人妻に部屋から連れ出され…。 しかも貞淑なはずの妻は、障子の向こうで、親友に…。夫婦で眠るはずだった布団で、別の相手と寄り添う4人。禁断の「夫婦交歓旅行」に溺れ―― 果たして彼らは、 「夫婦の形」を取り戻せるのか。

    2023年

    サクラ大戦 活動写真

    サクラ大戦 活動写真

    1996年の発売以来、ゲームファンからもアニメファンからも強い支持を受け続けているファンタジック・アドベンチャー・アニメーション初の劇場公開版。昼は「帝国歌劇団」の人気スタア、そしてひとたび帝都に危機が訪れれば秘密部隊「帝国華撃団」のメンバーとなり悪と戦う乙女たちの華やかな活躍を描く。

    2001年

    あはれ!名作くん

    あはれ!名作くん

    むかしむかしあるところに数々の名作キャラを輩出する名門「竜宮小」という学校がありました。ある日「松田名作」というフツーの男の子が竜宮小に入学。超バカで超ハイテンションの「スウィーツ」、おにぎりと言われるとキレる「むすび」 ナルシストで自称ロボの「ノキオ」、明らかにウサギよりも足が速い「ボルト」など濃いキャラに囲まれた名作くんは、立派な名作キャラとして卒業できるのでしょうか――

    2018年

    SK∞ エスケーエイト

    SK∞ エスケーエイト

    スケートボードが大好きな高校二年生・レキがハマっているもの――……それは&quot;S&quot;。 「 S 」とは、閉鎖された鉱山をスケートボードで滑り降りるルール無用の危険な極秘レースだ。 中でも、そこで行われる「ビーフ(決闘)」に多くの人々が熱狂していた。 カナダからの帰国子女で転校生・ランガと共に「S」が開催される山へ向かうと、スケートボードに乗ったことのないランガが「S」に巻き込まれ……!? ダーティなスケーターやAIスケーターなど裏の顔を持つ個性豊かなスケーターたちとで繰り広げられる、 サイコーでアツいスケボーレースバトル×無限の可能性が今、ここに始まる──!! 監督:内海紘子×シリーズ構成・脚本:大河内一楼×キャラクターデザイン:千葉道徳× アニメーション制作:ボンズの最強タッグによる、青春オリジナルアニメーション!!

    2021年

    異世界はスマートフォンとともに。

    異世界はスマートフォンとともに。

    神様の手違いで死んでしまった主人公は、異世界で第2の人生をスタートさせる。彼にあるのは神様から底上げしてもらった身体と、異世界でも使用可能にしてもらったスマートフォン。様々な人達と出会い、大切な仲間を得ていく中で、いつしか主人公はこの世界の秘密を知る。古代文明の遺産を受け継ぎ、お気楽な世界の王たちと力を合わせながら、個性豊かな女の子たちと共に彼はのほほんと世界を巡っていく―――

    2017年

    アジール・セッション

    アジール・セッション

    文明は発展をとめ、衰退した遠未来の社会。刑事の父と二人暮らしで美大への道を目指す高校生ヒヨコ。亡き母の描いた絵を勝手に処分した父親に反発し家出をする。行くあてのないヒヨコが迷い込んだのは、人々がテントで日々を生きるスタジアム“アジール”。ヒヨコは、そこでストリート・チルドレンのリーダー・アキラと出会う。利権のため、町の美化を名目にスタジアムの取り壊しを図る警察。スタジアムの住人達は取り壊し反対運動としてストリートカルチャーのイベント“アジール・セッション”を計画する。メインパフォーマーとして、スタジアムの巨大キャンバスに絵を描くことになったアキラはヒヨコから絵の描き方を学ぶことに。“アジール・セッション”準備が大詰めにさしかかるとき、警察は強硬手段でスタジアムの取り壊しを開始する。。。

    2009年

    劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-

    劇場版 TIGER &amp; BUNNY -The Beginning-

    舞台となるのは、巨大都市「シュテルンビルト」。この街には様々な人種、民族が集い、その中には「NEXT」を呼ばれる能力者も存在した。かつては偏見と迫害の時期もあったNEXTだが、現在は平和に市民と共存している。 そのために大きな役割を果たしているのが、NEXT能力を使い街の平和を守るヒーロー。ヒーローたちはただ平和を守っているだけではない。彼らにも生活があり、スポーツ選手のように企業のヒーロー事業部に属し、スポンサー企業のロゴを背負って、事件解決や人命救助に奔走する。その様子は人気TV番組「HERO TV」で中継され、働きに応じて加算されるヒーローポイントで決まる年間ランキングを競っている。 現在シュテルンビルトで働くヒーローは個性豊かな面々。そのうちの一人、ピークを過ぎたベテランヒーロー、ワイルドタイガー(鏑木・T・虎徹)は、市民の安全のためには器物損壊も厭わない不器用な熱血漢。しかし人気は下降気味で崖っぷちに立たされている状況。そんなワイルドタイガーが会社から命じられたのは、新人ヒーローのバーナビー・ブルックスJr.とコンビを組むことだった。ヒーローとして能力は高いが、生意気なバーナビーと頑固者の虎徹のコンビは果たしてうまくいくのか……。

    2012年

    名探偵コナン 瞳の中の暗殺者

    名探偵コナン 瞳の中の暗殺者

    警察官が連続して殺される事件が発生した。凶悪テロ、あるいは過激派の犯行なのか!殺された二人は、いずれも警察手帳をにぎりしめていた。この殺人事件に偶然遭遇したコナン。小五郎と共に事件について聞き出そうとするが、白鳥刑事が放った一言は“Need not to know” (知る必要のないこと) これは、警察内部で使われる用語で、事件が警察内部にかかわることを意味する。警視庁からの情報がない中、遂には蘭の命までもが狙われる!ショックのあまり、記憶を失った蘭をコナンは守りきれるのか・・・。

    2000年

    劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

    劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

    ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。 魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、 大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。 そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。 天空宮には翼をもつ “天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。 だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!

    2018年

    91Days

    91Days

    禁酒法時代―。法は力を持たず、街はマフィアに支配されていた。舞台は密造酒の闇取引でにぎわいを見せる街・ローレス。その街に時を経て降り立つ、アヴィリオ。 彼は、かつてこの地でマフィアの抗争により、家族を殺された男。ある日アヴィリオのもとに謎の人物から一通の手紙が届く。その手紙をきっかけに彼は復讐の火を灯し、ローレスへ舞い戻る。そして仇であるヴァネッティファミリーに侵入し、復讐を果たすためドン・ヴァネッティの息子ネロに近づく。殺しが殺しを呼び、復讐は新たな復讐へと連鎖する。哀しき運命に導かれた男たちの91日間の物語の結末とは…?

    2016年

    あたしゃ川尻こだまだよ ~デンジャラスライフハッカーのただれた生活~

    あたしゃ川尻こだまだよ ~デンジャラスライフハッカーのただれた生活~

    酒、酒、肉、酒、寝! お酒と油っこいものとしょっぱいものと甘いものをこよなく愛する川尻こだまの、ほのぼの不摂生日常漫画。

    2022年

    VitaminX -Addiction-

    VitaminX -Addiction-

    季節は秋────。新学期から比べB6と打ち解けてきた悠里。夏休みも無事に終わり、補修へも出席するようになりこのまま順風満帆に進むかに見えたが、またしてもトラブルが降りかかってきた(!) 私立「聖帝学園」は幼稚舎から大学までエスカレータ式の一貫教育、ミッション系のブルジョワな名門学園で、都内でも指折りの秀才が集まる進学校としても知られている。そんな名門「聖帝」の女教師「南悠里」は、新任教師として赴任して2年目、中等部での授業の成果が認められたということで、今年の春からは念願の高等部のグラマー担当に昇格した。しかし、有数の進学校として有名な聖帝にも裏の部分があった…。悠里が担任となったクラスは、超問題児クラス…、職員室の間では通称「ClassX」と呼ばれる3年E組だった。勉強の意味を見出せない現代の高校生たちを相手に、悠里はどうやって勉強を教え、そして、大学進学への道を切り開くのか…?

    2011年

    とある科学の超電磁砲T

    とある科学の超電磁砲T

    総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。その人口の約八割を学生が占めることから、「学園都市」と呼ばれているその都市では、世界の法則を捻じ曲げて超常現象を起こす力――超能力の開発が行われていた。特殊な授業カリキュラムを受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査(システムスキャン)』によって、『無能力(レベル0)』から『超能力(レベル5)』の6段階に評価されている。その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。そのひとり、御坂美琴。電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。後輩で『風紀委員(ジャッジメント)』の白井黒子。その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。『大覇星祭』。7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。期間中は学園都市の一部が一般に開放され、全世界に向けてその様子が中継されるにぎやかなイベントを前に、誰もが気分を高揚させていた。その華やかな舞台の裏側で蠢くものには、まったく気づくこともなく――。

    2020年

    anilog_logo

    © anilog.jp