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    3. ペリーヌ物語

    ペリーヌ物語

    ペリーヌ物語
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    父親を失ったペリーヌは、お母さんと愛犬バロンとともに北フランス・マロクールで織物工場を経営するお金持ちのおじいさんの元に身を寄せようと旅をします。旅の途中、お母さんが亡くなるなどのつらい目に遭いながらも、マロクールに到着します。けれどおじいさんはペリーヌのお父さんが、インド人であるお母さんと勝手に結婚したことを許さず勘当していました。そこでペリーヌはオーレリィと名前を偽り、おじいさんの工場で働くことにします。

    エピソード

    • 旅立ち

      旅立ち

      その日、ペリーヌと母親のマリは長い旅への準備をしていた。亡くなった父・エドモンの遺言を受け、祖父のいるフランスへ向かうためだ。ペリーヌたちは写真師だった父の仕事を継ぎ、旅の間の生活費を得ようと考えていた。

    • 遠い道

      遠い道

      インドの衣裳・サリーをまとい、写真師の仕事を始めたマリ。衣裳の珍しさが人々の関心を引き、仕事は順調に動き始める。ある日、馬車の車輪を泥に取られて動けなくなってしまう。しかしたまたま通りがかった農家の男に助けてもらうのだった。

    • おかあさんのちから

      おかあさんのちから

      一軒の家に宿を求めるペリーヌたち。その家の奥さんは出産を間近に控えていた。初めての出産に不安を覚える奥さんをお母さんが手伝うことに。お母さんのテキパキした行動にペリーヌはとまどいながらも心の中では嬉しく思うのだった。

    • 泥だらけの伯爵

      泥だらけの伯爵

      クロアチアまでやってきたペリーヌ親子。道中で、物々しいオーストリア兵士に取り囲まれた。誰かを探しているらしい。ペリーヌは森の中で男と出会う。男はクロアチア独立の抵抗運動をしている貴族で、兵士たちが探していたその人だったのだ。

    • おじいさんと孫

      おじいさんと孫

      旅を急ぐ途中に、大切な水樽が壊れてしまった。道中の一軒家に助けを求めると、親切な老人は快く水を分けてくれただけでなく、壊れた水樽まで修理してくれた。ペリーヌは、いつしかその老人に、まだ見ぬ祖父の姿を重ねていくのだった。

    • 二人の母

      二人の母

      ペリーヌ親子はイタリアの町・トリエステに到着する。宿屋で長旅の疲れを癒す二人の元に、警官が現れた。警察署まで連行されたペリーヌは、一人の貴婦人と会う。婦人はペリーヌを、行方不明になっている一人娘のジーナではないかと思ったのだ。

    • サーカスの少年

      サーカスの少年

      ペリーヌたちの前に一人の少年が現れた。様子がおかしいので、泥棒かと疑うペリーヌ。次の日、少年はペリーヌたちの馬車の前に現れ、隣の村まで乗せて欲しいという。彼の名はマルセル。両親のサーカス団に追いつくため、旅をしているというのだ。

    • 酔っぱらいロバ

      酔っぱらいロバ

      ある日、馬車の車軸が壊れていることに気づき、ペリーヌたちはあわてて鍛冶屋にかけ込む。ところが、結婚式の撮影の間にロバのパリカールが式場にあったブドウ酒を飲み干してしまい、酔ってどこかへ走り去ってしまったのだ!

    • 商売がたき

      商売がたき

      旅の途中、ペリーヌたちは同じ旅の写真師に出会った。ペリーヌたちはその村での商売をあきらめて次の村に向ったが、彼等は再びペリーヌたちに追いついて来てしまった。結局同じ村で商売をする事になった二組の写真師たちだが…。

    • 写真機どろぼう

      写真機どろぼう

      一方の写真師は、どちらの腕が上か、客の前で証明しようとする。しかし、その結果はマリに軍配があがる形になってしまった。腹を立てた写真師たちは、ペリーヌ親子の大事な写真機を盗み出そうと考えるのだが…。

    • バロンがんばる

      バロンがんばる

      マルセルはバロンに芸を仕込もうと頑張っていた。最初はまるでダメだったバロンだが、少しずつ芸を覚えつつあった。翌日、バロンが鳥をくわえて戻って来た。そこへ、プラーガ男爵という人物が現れる。男爵はペリーヌたちを泥棒ではないかと疑う。

    • たった二人の観客

      たった二人の観客

      ついにミラノへ到着した。しかしマルセルは、その晩、姿を消してしまう。やがて旅立ちの時が来る。挨拶も出来ずに別れたのが気がかりだった。だがそんな彼女たちの前にマルセルが現れ、無事両親に会えたお礼にサーカスをみせてくれるのだった。

    • アルプス越え

      アルプス越え

      ミラノから進路を北に取り、ペリーヌたちはスイス経由でフランスへ入る道を辿っていく。目の前には、壮大なアルプスの高峰がそびえたつ。何とかスイス領に入るのだが、道は一層険しさを増し、とうとうペリーヌたちは霧の中で動けなくなってしまう。

    • 美しい国で

      美しい国で

      ようやく宿のある村に着いたペリーヌたちは、久しぶりにゆっくりと朝を迎えていた。小川のそばで水を汲んでいたペリーヌは、花を母に摘んでいこうとして足を踏み外し、捻挫をしてしまう。ペリーヌを早く医者に診せるためマリは馬車を急がせるが…。

    • フランス!フランス!

      フランス!フランス!

      ジュネーブを過ぎれば、ついに憧れの地・フランスに着く!途中で写真の仕事をしようとする二人だが、ここで仕事をするには警察の許可を得なくてはならないと聞き、驚かされる。そこで二人はジュネーブを越え、一気にフランスを目指す事にする。

    • おかあさんの決意

      おかあさんの決意

      やっとの思いでフランスの地にたどり着いたペリーヌたち。しかし、マリが病のために寝込んでしまった。ペリーヌは、何とか宿代だけでも払えるようにと、一人で写真の仕事を得に出かけて行くが、子どもの彼女では誰も相手にしてくれない。

    • パリの宿

      パリの宿

      大事な宝石を売って生活費を得たペリーヌ親子は、パリへと入った。税関で待たされている間、ペリーヌは偶然マルセルと再会する。マルセルは、マリが病に伏しつつも旅を続けていると知って驚き、二人にシモンじいさんの家に行く事を勧める。

    • シモンじいさん

      シモンじいさん

      マリの病気は、入院しなければならないほど悪くなっていた。しかし、医者の往診料、薬代と、お金はどんどんなくなっていく。ペリーヌは大切な写真機や馬車をシモンじいさんに売り、入院するお金がなかった為シモンじいさんに宿をかりるのだった。

    • パリの下町っ子

      パリの下町っ子

      往診料や薬代を作るため、ペリーヌはついにパリカールを売る事を決心する。「パリの下町っ子は互いに助け合うもんさ」靴屋のガストンさんの言葉、見舞いに訪れたマルセルの友情…ペリーヌは人々の優しさに心の底から感謝する。

    • パリカールとの別れ

      パリカールとの別れ

      とうとうパリカールを馬市に売る日が来た。シモンじいさんと市へ向かうペリーヌだが、パリカールは市場の前でピタリと動かなくなってしまう。どんなになだめても動かないパリカールに、ペリーヌは困り果てる。そこに現れたのは…。

    • 最後の言葉

      最後の言葉

      マリの容態は悪化するばかりで、もはや医者も手の下しようがない。マリは枕元にペリーヌを呼ぶと、一人で旅を続けておじい様の所へいくようにと告げる。「あなたはみんなに愛される子になってほしいの。ペリーヌ、幸せになりますように」

    • 忘れられない人々

      忘れられない人々

      とうとう、優しい母もペリーヌを残して神の国へと召されてしまった。いくら泣いてもペリーヌの涙は尽きる事がない。ペリーヌは、遺言通り、祖父のいるマロクールへと旅立つ事にする。ペリーヌは汽車に乗るためにマルセルと駅へ向かう。

    • ひとりぼっちの旅

      ひとりぼっちの旅

      パリの外れ、ラ・シャペルまでの切符しか買えなかったペリーヌは汽車を降り、マロクールまで徒歩で行く事にする。道のりとしては一日30キロ歩いて、5日で150キロの距離。空腹に堪えつつ、ペリーヌはひたすら歩く。

    • 美しい虹

      美しい虹

      夏の強い日差しの下、ペリーヌの徒歩の旅が続いていた。暑さ、そして空腹と戦うペリーヌ。とうとう持っていた水も飲み尽くしてしまう。そんなときに、夕立で大粒の雨が降ってきた。ペリーヌは大きく開いた口を空に向け雨をたくさん飲むのだった。

    • パリカール!私のパリカール!

      パリカール!私のパリカール!

      最後に残った銅貨でパンを買ったペリーヌ。とうとう一文無しだ。日中の暑さと朝晩の冷え込みは厳しく、また、ろくに食べていないペリーヌは体調を崩してしまった。それでも歩くペリーヌだったが、とうとう高い熱のため倒れ込んでしまう。

    • 親切なルクリおばさん

      親切なルクリおばさん

      風邪をこじらせて倒れていたペリーヌは、バロンに導かれたパリカール、そしてルクリおばさんの助けで一命を取り留める。そんなペリーヌにルクリおばさんは、マロクールの近くまで一緒に自分の商売を手伝いながら旅を続けようと誘ってくれた。

    • おじいさんの冷たい顔

      おじいさんの冷たい顔

      マロクール、その名の村に着く事をどんなに望んできたか! ペリーヌはやっとの思いで祖父の暮らすマロクールまでたどり着いた。ペリーヌは、村の入り口で会った少女・ロザリーに祖父のビルフランがどんな人物かと尋ねる。

    • パンダボアヌ工場

      パンダボアヌ工場

      一見厳しそうだが、寂し気でもある。そんな印象を抱いた祖父・ビルフラン。しかも目が見えないという。すぐに孫だと名乗る勇気がないペリーヌは、オーレリィと名前を変えて工場で働こうと考える。その場を通りかかったビルフランに、ペリーヌは…。

    • 池のほとりの小屋

      池のほとりの小屋

      慣れないトロッコ押しの仕事に疲れ、池のほとりの草むらで眠ってしまったペリーヌ。朝、目を覚まし、美しい池を眺めていたペリーヌは、使われていない小屋を見つけた。一目で気に入ったペリーヌは、そこでバロンと共に暮らす事にする。

    • 自分の力で

      自分の力で

      仕事中に、一足しかない靴が破れてしまった。かわりの靴を買うほどの余裕はない。考えたペリーヌは、買ってきた安い布と糸、それに池のほとりに生えていた葦を使って靴を作る事にした。ついに素敵な靴が完成、満足感を覚えるペリーヌだった。

    • お客様を迎えて

      お客様を迎えて

      鍋やフォーク、下着など、ペリーヌは自分の生活に必要な道具は、もらい物や、安い素材を買って自作したものなどで揃えていた。ロザリーはペリーヌの器用ぶりに驚く。そんなある日、ペリーヌは小屋にロザリーを招いて昼食会を催す。

    • 名前の秘密

      名前の秘密

      ファブリが病人を運ぶ馬車の乗り手を探しにやってきた。急を要すると聞いて、ペリーヌはその役を進んで引き受ける。ビキニの町まで馬車を飛ばしたペリーヌは、そこで偶然にもパリカールやルクリおばさんと再会する。

    • テオドールの財布

      テオドールの財布

      テオドールは、ビルフランの甥に当たり、工場の重要な地位にいる人物でもあった。ある日彼は、財布を落とした事に気がつく。テオドールは、ペリーヌに工員たち一人一人を調べるようにと命じる。仲間を泥棒扱いになど出来ないペリーヌは…。

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      忘れられない一日

      今日もペリーヌはトロッコ押しに精を出していた。そんな時、ペリーヌに工場長からのお呼びがかかる。英語を話せるペリーヌを見込んで、サンピポアの工場に出かけているビルフランのために通訳をせよというのだ。

    • 英語の手紙

      英語の手紙

      ペリーヌの英語は評判となり、ビルフランから通訳を続けるようにと命じられる。祖父の力になれた事で、ペリーヌも感激していた。サンピポアの工場に着いて、ペリーヌはビルフランから英語の手紙や新聞を読むようにと頼まれた。

    • よろこびと不安

      よろこびと不安

      技師のファブリが出張から帰って来た。英語が話せるファブリが戻ったことで、ペリーヌの仕事も終わりかと思った矢先、ビルフランはペリーヌに自分のそばで、英語の手紙などを訳す仕事をするよう命じる。その言葉に喜びを覚えるペリーヌだが…。

    • おじいさんの大きな手

      おじいさんの大きな手

      ペリーヌに、思いもかけない話が飛び込んできた。何とビルフランがペリーヌを自分の秘書に任命したのだ。マロクールに来て約2ヶ月目にペリーヌは孫である事も名乗らずに大工場主ビルフラン・パンダボアヌの秘書になったのだ。

    • すてきなワンピース

      すてきなワンピース

      ロザリーはペリーヌが秘書となった事を大喜びし、新しい下宿を探してくれた。その後、ペリーヌはビルフランの言いつけ通りに、秘書らしい服装を用意するために、ロザリーと共に洋服屋に行く。ペリーヌは、大人しい色合いのワンピースを選んだ。

    • インドからきた手紙

      インドからきた手紙

      ビルフランのもとにインドから手紙が届いた。手紙にはエドモンと結婚したマリについて書かれており、大変美しくその上、頭も良く大変優しい性質で、また2人の夫婦仲も大変良かったとペリーヌは訳すが、ビルフランはマリを憎んでいるという。

    • バロンの災難

      バロンの災難

      母を憎んでいることを聞いたペリーヌは悲しかった。ファブリの優しい慰めに全てを話したい衝動に駆られるが、言い出す事ができなかった。翌日、気分転換に池のほとりに出掛けたペリーヌは、偶然にもテオドールとタルエルの密談を聞いてしまう。

    • お城のような家

      お城のような家

      息子のエドモンの消息を何としても知りたいビルフランは、インドへ電報を打つ。そのお使いを頼まれたペリーヌに、電報を見せなければ首にすると、タルエルは脅した。心配したビルフランはペリーヌに自分と一緒に住むように言う。

    • ロザリーの悲しみ

      ロザリーの悲しみ

      祖父と暮らせる事になったペリーヌ。その知らせを受けて、ペリーヌと距離が出来ていくのを寂しく思うロザリー。翌日、ペリーヌは祖父と共に仕事に出る。それを見かけて手を振るロザリーだが、ペリーヌはそれに気付かず行ってしまう。

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      日曜日。ペリーヌは…

      日曜日、約束通りロザリーの家に遊びに訪れた。ペリーヌはロザリーやファブリと共に、ピクニックに出かける事にする。楽しいピクニックの合間、ファブリは前から気にしていたペリーヌの素性を尋ね、ペリーヌも素直に全てを打ち明けた。

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      テオドールの母親で、ビルフランの姉に当たるブルトヌー夫人が屋敷に来ると連絡があった。夫人は、ビルフランの信頼も厚いというペリーヌの様子をうかがいに来たのだった。晩餐会での席上、夫人はペリーヌの服装が会に合わないと注意する。

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      エドモンはボスニアにいる。知らせを受けたビルフランの喜びはひとしおだった。息子の帰りを待ちわびるビルフランだが、ペリーヌにはそれが辛かった。そして、ビルフランのもとに、ついに息子の行方を知らせる報告が来た。

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      エドモンの死。それを知ったビルフランの悲しみは、ペリーヌの想像以上だった。翌日、工場は全て休みとなり、エドモンの葬儀が執り行われた。ペリーヌにとっては、2度目の悲しい葬儀だった。参列者が思いのほか少ない事がペリーヌは気になるが…。

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      悲しみと疲労が重なり、ビルフランは病の床に就いてしまった。そんな折、ロザリーの祖母・フランソワーズがビルフランの見舞いに訪れた。彼女はエドモンの乳母だったのだ。フランソワーズはペリーヌの顔がエドモンの子供の頃に似ていると言う。

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      火事

      オーレリィこそ自分の孫ではないのか? そう思い始めた時から、ビルフランは元気を取り戻しはじめ、仕事に復帰するまでになった。そんな時、工場近くの託児所で火事が起こった。火に巻かれ子供が死んだと聞き、ペリーヌは衝撃を受ける。

    • 幸せの涙が流れる時

      幸せの涙が流れる時

      ビルフランは工場で働く人々の暮らしを見直そうと考え始めた。保育所の設立、工員の下宿の視察。「誰かに愛されるには、まず自分がその人を愛さなくては」というペリーヌの言葉を受けて、ビルフランはパンダボアヌ工場の未来を真剣に見つめ始める。

    • 初雪の降った日

      初雪の降った日

      やっとやっと、真実が明かされた! ビルフランがペリーヌのことを孫だとわかる日が、ペリーヌが大きな声で祖父の名前を呼べる日が来たのだ! 神に感謝を捧げるビルフラン、そして、ペリーヌも喜びの涙を流し続けた。

    • おじいさんの目

      おじいさんの目

      ペリーヌの新生活が始まった。工場の未来のために懸命な祖父を見ているのは、ペリーヌの喜びだった。一方、ビルフランはペリーヌの顔を見たいという思いを募らせていた。持病のあるビルフランにとって目の手術は危険の高いものだったが…。

    • 忘れられないクリスマス

      忘れられないクリスマス

      ビルフランの目の手術は無事に成功した。1週間後のクリスマスの頃には包帯も取れる事になり、ビルフランはその日を指折り数えて待った。そして迎えたクリスマス、包帯が外され、ビルフランは念願の孫との真の対面を果たす!

    • 春の訪れ

      春の訪れ

      ビルフランの目は順調に回復し、春になれば自由にものを見て回れるという。保育所が完成し、他の施設も着々と準備が進んでいる。幸せいっぱいのペリーヌとビルフランは、この村をもっと幸せにしようと誓い合うのだった。

    スタッフ

    • エクトル·マロ

      エクトール・アンリ・マロ
    • キャラクターデザイン

      関修一
    • とみの喜幸

      富野由悠季
    • プロデューサー

      松土隆二
    • レイアウト

      関修一
    • 企画

      日本アニメーション
    • 佐藤嘉助

      #25-#29
    • 作画監督

      関修一
    • 別所孝治

      フジテレビ
    • 制作

      別所孝治
    • 加藤盟

      #16·#34-#41·#44·#45
    • 原作

      エクトル·マロ
    • 坂井俊一

      #10·#11·#13·#15·#17-#25·#27·#28·#31·#33-#35·#37·#39·#41·#42·#45·#47·#49·#51·#53
    • 場面設定

      坂井俊一
    • 宮崎晃

      全話
    • 撮影監督

      黒木敬七
    • 斎藤博

      斉藤博
    • 桜井美智代

      #16·#20·#22·#24
    • 森やすじ

      #5·#14·#18·#20·#23·#25
    • 監督

      腰繁男
    • 絵コンテ

      斎藤博
    • 美術監督

      井岡雅宏
    • 美術設定

      千葉秀雄
    • 脚本

      宮崎晃
    • 製作

      本橋浩一
    • 辻伸一

      #5
    • 録音監督

      浦上靖夫
    • 関修一

      #18·#19·#21·#23·#25·#29·#37·#42·#49
    • 音楽

      渡辺岳夫

    キャスト

    • あめ屋

      峰恵研
    • オヌー

      上田敏也
    • ガストン

      加藤精三
    • ギヨーム

      沢りつお
    • シモンじいさん

      永井一郎
    • セザール

      石森達幸
    • セバスチャン

      大山豊
    • タルエル

      丸山詠二
    • テオドール

      田中崇
    • ナレーター

      渋沢詩子
    • ピエトロ

      大木民夫
    • ビルフラン

      巌金四郎
    • ファブリ

      村山明
    • フィリップ

      吉沢久嘉
    • フランソワーズ

      遠藤晴
    • ブルトヌー夫人

      京田尚子
    • ペリーヌ

      靏ひろみ
    • ベンディット

      依田英助
    • ホール

      小山渚
    • マリ

      池田昌子
    • マルセル

      岡村悦明
    • ルクリ

      麻生美代子
    • ロザリー

      黒須薫
    • ロッコ

      野本礼三
    • 侯爵夫人

      市川千恵子
    • 田中崇

      銀河万丈
    • 靏ひろみ

      鶴ひろみ

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    ダンベル何キロ持てる?

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    「ひびき……お前、また太った?」食べることが大好きな女子高生・紗倉 ひびき(さくら・ひびき)の心に突き刺さった友人の非情な一言。 夏休みまでに絶対に痩せてみせるとダイエットを決意したひびきだったが、 一人ではまともに運動も続けられない体たらく。こうなったらとひびきが足を運んだ先はトレーニングジムだった!そして入会したジムで同級生のカリスマ美少女生徒会長・奏流院朱美(そうりゅういん・あけみ)と出会ったひびきは、深くて楽しい筋トレの世界へ足を踏み入れることに……。

    2019年

    慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~

    慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~

    超ハードモードな世界の救済を担当することになった女神リスタ。チート級ステータスを持つ勇者・聖哉の召喚に成功したが、彼はありえないほど慎重で......?「鎧を三つ貰おう。着る用。スぺア。そしてスペアが無くなった時のスペアだ」異常なまでのストック確保だけに留まらず、レベルMAXになるまで自室に篭もり筋トレをし、スライム相手にも全力で挑むほど用心深かった!そんな勇者と彼に振り回されまくる女神の異世界救済劇、はじまる!

    2019年

    のらみみ

    のらみみ

    『のらみみ』は、12歳までの子どものいる家庭に、ユカイな“居候キャラクター”を斡旋するハローキッズ59号店を舞台に、毎回さまざまな居候キャラが登場。 子どもたちの生活パートナーとなる、居候キャラとの出会いと日常と別れを描いた、笑いあり、感動あり、哀愁ありの物語です。

    2008年

    うみものがたり~あなたがいてくれたコト~

    うみものがたり~あなたがいてくれたコト~

    人気パチンコ「海物語シリーズ」を原案としたTVアニメ。海人の少女、マリンと妹のウリンは海中で見つけた美しい指輪を持ち主に届けるため、離島に辿り着く。指輪の持ち主の少女、夏音と出会ったマリン。やがて二人は「海の巫女」「空の巫女」として目覚め、世界を「闇」で覆い尽くす存在「セドナ」と戦っていく…。

    2009年

    グリザイアの果実

    グリザイアの果実

    私立美浜学園――。一見すると普通の学園だが、そこには『訳あり』の5人の学生しか在籍していない。その場所に、新たな6人目の学生――風見雄二――が転入することになった。個性と言うにはあまりにも異質な学生達と、彼女らに劣らぬほどのアクの強い自我を持った風見雄二。互いに触れあううちに理解を深め、少しずつ干渉しあうことで、それぞれの内面へと影響を与えていく。過去に囚われた彼女達の物語が今、動き出す――

    2014年

    探偵チームKZ事件ノート

    探偵チームKZ事件ノート

    友だちや家族、また成績に、なやみやコンプレックスを感じている立花彩。あるとき、塾で出会った超・個性的な男子4人と「探偵チームKZ(カッズ)」を組むことに!!個性豊かな「探偵チームKZ」が、事件にまきこまれ、時にぶつかり合いながらも、それぞれの特技、専門知識を使い、協力して、事件を解決にみちびきます!

    2015年

    徒然チルドレン

    徒然チルドレン

    どこにでもいる様な、ごく普通の高校生たちが、恋に燃えたり、揺れたり、悩んだり、笑ったり、泣いたり、傷ついたり、うまくいったり、いかなかったりしながらも、かけがえのない青春の日々を過ごしていく様子を描いた、青春群像劇。主人公は、登場人物全員。あなたもきっと、誰かの気持ちに乗っかれるはず。

    2017年

    アイカツ!-アイドルカツドウ!-

    アイカツ!-アイドルカツドウ!-

    星宮いちごは、ごくごくフツーの中学1年生の女の子。ところが、親友のあおいに誘われてアイドル養成の名門校「スターライト学園」に編入したことで、いちごをとりまく世界がガラリと変わってしまう。様々なライバルたちと出会い、アイドルとしての心得を学びながら、いちごはアイカツ!カードを使って数々のオーディションに挑戦していくことに。新人アイドルいちごの、明るく元気なアイドル活動が幕を開ける…!

    2012年

    School Days OVAスペシャル マジカルハート☆こころちゃん

    School Days OVAスペシャル マジカルハート☆こころちゃん

    オーバーフロー原作による人気TVアニメ『School Days』のキャラクターが180度異なる仰天ストーリーで大活躍するスピンオフ作品。主人公は桂言葉の妹・桂心。魔法少女などに変身した“こころちゃん”が、世のため人のために悪に立ち向かう。

    2008年

    ジモトがジャパン

    ジモトがジャパン

    故郷山形から単身大都会東京へとやってきた 安孫子時生 (あびこときお) の前に転校早々現れたのは、 "都道府拳マスター" を自称する謎の同級生・日ノ本 (ひのもと) ジャパン。 今、日本を席巻するご当地ギャグの幕が上がる!!

    2019年

    “文学少女”メモワール

    “文学少女”メモワール

    物語を食べてしまうほど深く激しく愛している“文学少女”天野遠子。彼女が中学3年生の時に出会った「青空【ソラ】に似ている」。遠子は熱くこの作品にのめりこんでいくが・・・・・・。劇場版“文学少女”の陰に秘められた天野遠子の想いがわかる短編アニメ。

    2010年

    ブギーポップは笑わない

    ブギーポップは笑わない

    エンタテインメントノベルでNo.1のシェアを誇る電撃文庫の不朽の名作「ブギーポップ」シリーズが、刊行から20年目の節目に待望のTVアニメ化!監督にはTVアニメ「ワンパンマン」で全世界の度肝を抜いた夏目真悟、同作にてシリーズ構成・脚本を務めた鈴木智尋、そして圧倒的なクオリティを見事に描き切ったマッドハウスと最強のスタッフが再び集結!世界に危機が迫るとき、自動的に浮かび上がる存在であるブギーポップと、ソレに関わる様々なキャラクターたちが織り成すアクションファンタジーが今、幕を開ける!

    2019年

    未来の黒幕系悪役令嬢モリアーティーの異世界完全犯罪白書

    未来の黒幕系悪役令嬢モリアーティーの異世界完全犯罪白書

    名探偵との対決の末、終焉を迎えた最恐の犯罪者ジェームズ=モリアーティー。 気が付くと彼は、異世界に転生!貴族令嬢達のいじめに苦しむ 薄幸系美人令嬢シェリー=モリアーティーに憑依していた!! 彼は明晰な頭脳による完全犯罪方程式の力を、 名探偵無き世界でたった一人の女の子の為に存分に振るう。 二人のモリアーティーによる血も涙もない頭脳復讐劇が幕を開ける......!!!

    2024年

    BAKUMATSUクライシス

    BAKUMATSUクライシス

    ある日、黒船が天(そら)から降ってきた――。One day, a black ship fell from the sky...。 “刻(とき)を渡る力”のある伝説の秘宝“時辰儀(じしんぎ)”をめぐって京の都で繰り広げられた“スサノオ事変”は、仮面の将軍・“無限斎(むげんさい)”こと吉田松陰の死をもって終結した。 「俺達にはまだやるべき事がある」故郷の萩にて、かつての師・吉田松陰の墓参りを終えた高杉晋作と相棒の桂小五郎は、再び京の都に戻ってきた。師の教えを守らんとひた走る高杉の隣に、いつになく遠い目をする桂の姿……。 その時、地響きとともに空が割れ、“時空の裂け目”から、破壊したはずの時辰儀が出現。“意思”を持ち始めた時辰儀が、制御不能の暴走を開始する!!さらに因縁の好敵手として立ちはだかるのは、先の戦で副長・土方歳三を失った新撰組!!局長・近藤勇が口にしたのはなんと、新たな“無限斎”の存在だった――。戻すのか、変えるのか。 高杉「必ず、正しき刻の流れに戻してみせる」桂「ずっと、おまえに言えなかったことがある」やり直しの利かない運命(アンリセッタブル・クライシス)に翻弄され、志士たちの新たな物語が動き出す!!

    2019年

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