• ログイン
    アニログ アニログ
    • トップ

    • 作品 一覧

    • カテゴリ

    • 記事リスト 一覧

    1. トップ
    2. 作品 一覧
    3. ローゼンメイデン

    ローゼンメイデン

    ローゼンメイデン
    • 作品情報
    • エピソード
    • スタッフ
    • キャスト
    作品情報
    ひきこもりの中学生・桜田ジュンの元に届いた一通のダイレクトメール。まきますか まきませんかその選択により世界は枝分かれした。「まきます」を選んだジュンは真紅と出会い、「まきません」を選んだジュンは真紅と出会わないまま、やがて大学生になっていた。 決して交わるはずのない世界。 だが、ふたつの世界は繋がってしまった!! ひきこもりを克服して外に出たものの、自分の居場所を見つけられない「まかなかった」ジュン。 「ローゼンメイデン」が存在するはずのない世界にやって来た真紅。その出会いがもたらすものは!?

    エピソード

    • アリスゲーム

      アリスゲーム

      ひきこもりの少年・桜田ジュンの元に「まきますか まきませんか」とだけ書かれたダイレクトメールが届いた。《まくこと》を選択したジュンの元へ届けられたのは第5のローゼンメイデン真紅。 そしてジュンの前に次々と現われる個性豊かなドールたち。なし崩しに真紅のしもべとなったジュンは、ローゼンメイデンの命とも言える《ローザミスティカ》を奪い合うアリスゲームに巻き込まれる。

    • 少女のつくり方

      少女のつくり方

      《まかないこと》を選択したジュンは、真紅と出会うことなく成長し大学生となっていた。ひきこもりを克服したものの、大学やバイト先の書店では自分の居場所を見つけられず鬱屈とした日々を過ごしていたジュン。ある日、バイト先で「週刊 少女のつくり方」という雑誌を見つける。それは毎号の付録を組み立てることで幻のアンティークドール・ローゼンメイデンが完成するというものだった。

    • 真紅の目覚め

      真紅の目覚め

      「週刊 少女のつくり方」が休刊することを知り途方にくれるジュン。そんな中、ふたたび《まいた世界のジュン》から携帯にメールが届く。メールには、訳あって身動きが取れない自分の代わりに真紅を完成させてほしいと書いてあった。にわかには信じがたい状況ながら、別の世界の自分の話を無視できず、ジュンはまいた世界のジュンの指示のもと真紅の制作を再開する。

    • ティーポット

      ティーポット

      夢の中で《nのフィールド》に導かれたジュンは、真紅とつかの間の邂逅を果たす。目覚めたジュンを待っていたのは、眠る前とは明らかに変化している真紅のボディだった。そして真紅の人工精霊・ホーリエの導きのもと、真紅を目覚めさせることに成功する。目覚めた真紅は、《まいた世界》に戻る手段がないと悟ると、ジュンを仮しもべにすることを高らかに宣言する。真紅の有無を言わさぬ態度に辟易しながらも、ジュンは彼女との共同生活をスタートさせる。

    • 天使の黒い羽根

      天使の黒い羽根

      ジュンの部屋に「新・少女のつくり方」が届けられた。真紅は雪華綺晶の罠を警戒して、それを決して開けてはならないと忠告する。 その後、バイトに出勤したジュンは、同僚の女性である斉藤から、演劇の公演用衣装についてアドバイスしてほしいと頼まれる。何かが変わる気がする――そんな予感を覚えながら帰宅したジュンを待っていたのは、部屋の中で盛大に喧嘩する真紅と第1のドール・水銀燈の姿だった。

    • 下弦の月まで

      下弦の月まで

      斉藤に誘われて劇団の練習が行われている公民館にやってきたジュン。そこで大道具係をやっているという斉藤の兄を紹介され、彼とともになぜか大道具作りを手伝うことに。一方、ジュンの部屋では犬猿の仲である真紅と水銀燈が火花を散らしていた。第4ドール・蒼星石のローザミスティカを奪い、アリスになることに執着する水銀燈に対して、真紅はみずからの罪を独白する。

    • 存在した時間

      存在した時間

      日課である朝のティータイムを楽しんでいた真紅のもとに、水銀燈の人工精霊のメイメイとレンピカが現われた。何やら水銀燈が倒れてしまったらしく、真紅に助けを求めてきたのだった。一方、バイト先で斉藤と話をしていたジュンは、店長の口から放たれた悪意に満ちた言葉が脳裏から離れずにいた。そんな中、ジュンの周りに次々と出現する「新・少女のつくり方」。それはまるでジュンに早く人形を完成させろと急かしているようで――。

    • アンティークドール

      アンティークドール

      本格的に劇団の裏方作業を手伝いはじめたジュン。公演に向けて斉藤や他の劇団員たちと作業をしていく中で、彼は今までにない充実した日々を過ごす。そんな中、あと少しでバイトの上がり時間を迎えようとしていたジュンに災難が降りかかる。在庫の数が合わないことを知った店長が、犯人を斉藤だと決め付け、その後始末を斉藤とジュンに押し付けようとして――。

    • 幻影の白薔薇

      幻影の白薔薇

      斉藤たちの劇団による舞台がついに開演の時を迎える。やるべきことはすべて終えたジュンは、斉藤たちにすべてを任せ客席で見守ることに。そんな中、舞台を観ながらこれまでのことを感慨深げに振り返っていたジュンの隣に、なぜか水銀燈が現われる。一方、小道具として舞台に出ることになった真紅もまた不吉な予感を得ていた。そんな2体のローゼンメイデンの予想通り、ついに雪華綺晶が現実世界に実体化を果たす――。

    • 見えない選択肢

      見えない選択肢

      雪華綺晶の依り代となった蒼星石のボディを守ろうとして、真紅と水銀燈の前に立ちふさがる第3ドールの翠星石。一方、雪華綺晶の実体化を図らずも手助けしてしまい、後悔の念にかられるジュンは、真紅に自分から契約を願いでる。しかし真紅は、これ以上ジュンを巻き込むことに躊躇していた。そんな中、雪華綺晶、翠星石、そして水銀燈までもがジュンと契約しようと割り込む予想外の展開を迎える――。

    • 約束と嘘

      約束と嘘

      雪華綺晶の世界に侵入した《まいた世界のジュン》は、道中でラプラスの魔と遭遇する。傍観者を気取るラプラスを適当にあしらいつつ先を急いでいたジュンは、真っ暗な谷底の奥で、ある物を見つける。一方、2つの世界を元に戻すための鍵を見つけた真紅たち。翠星石は鍵を作動させるには自分と蒼星石2人が揃わないといけないと語る。しかし、蒼星石を目覚めさせるためには、水銀燈が持つ蒼星石のローザミスティカが必要だった――。

    • ローザミスティカ

      ローザミスティカ

      蒼星石と翠星石の力によって時間が止められた世界は動き出したものの、タイムリミットを迎えた真紅のボディは砕け散ってしまう。みずからの選択が招いた事態に絶望しかけたジュンだったが、そこに《まいた世界のジュン》と第2ドールの金糸雀が駆けつける。《まいた世界のジュン》は本物の真紅のボディをジュンに託し、真紅を復活させろと告げる。一方、水銀燈は、第6ドールである雛苺がみずからローザミスティカを真紅に差し出したと知って衝撃を受ける。

    • わすれないで

      わすれないで

      真紅たちと別れてジュンは元の世界へと戻ってきた。斉藤達の公演も無事に終わり、真紅たちと過ごした時間が本当は夢だったのではないかと思うほどに、ジュンはあっさりと元の生活に戻る。あいかわらず店長にはいびられるものの、少し親密になった斉藤との関係を含めジュンは希望めいた感情を覚える。そんなある日、本社の部長がバイト先に訪れたことをキッカケにジュンに転機が訪れる――。

    スタッフ

    • アニメーション制作

      スタジオディーン
    • キャラクターデザイン・総作画監督

      坂井久太
    • シリーズ構成・脚本・音響監督

      望月智充
    • 原作

      PEACH-PIT
    • 掲載誌

      週刊ヤングジャンプ
    • 撮影監督

      浜尾繁光
    • 監督

      畠山守
    • 編集

      松原理恵
    • 美術監督

      池田繁美
    • 色彩設計

      佐野ひとみ
    • 製作

      ローゼンメイデン製作委員会、TBS
    • 製作協力

      メモリーテック
    • 週刊ヤングジャンプ

      集英社
    • 音楽

      光宗信吉
    • 音楽制作

      ランティス
    • シリーズ構成·脚本·音響監督

      望月智充
    • 週刊ヤングジャンプ

      集英社

    キャスト

    • めぐの父

      森田順平
    • ラプラスの魔

      三上哲
    • 巴の母

      篠永百合
    • 店長

      須藤翔
    • 斉藤さん

      高森奈津美
    • 斉藤兄

      寺井智之
    • 柏葉巴

      倉田雅世
    • 柿崎めぐ

      河原木志穂
    • 桜田ジュン

      逢坂良太
    • 桜田ジュン中学生

      真田アサミ
    • 桜田のり

      力丸乃りこ
    • 水銀燈

      田中理恵
    • 真紅

      沢城みゆき
    • 翠星石

      桑谷夏子
    • 草苗みつみっちゃん

      川瀬晶子
    • 蒼星石

      森永理科
    • 金糸雀

      志村由美
    • 雛苺

      野川さくら
    • 雪華綺晶

      千葉千恵巳
    • 斉藤(兄)

      寺井智之
    • 桜田ジュン(中学生)

      真田アサミ
    • 草苗みつ(みっちゃん)

      川瀬晶子

    あなたへのおすすめ

    あなたにおすすめのアニメです

    てーきゅう

    てーきゅう

    今年もやります、超高速アニメ!早口過ぎてついていけない超高速ギャグアニメ「てーきゅう」が帰ってきた!2015年4月より待望の第4期がスタート!亀井戸高校テニス部の普通じゃない女の子4人の抱腹絶倒の日常を描く。アホな先輩たちに振り回されるうちにツッコミっぽい立場になった後輩の「押本ユリ」、テニス部なのにテニスがほとんどできないボケマシーン2年生の「新庄かなえ」、予想不可能な関西風ド変態2年生「板東まりも」、何でもお金で解決しちゃう謎多き天然お嬢様2年生「高宮なすの」。もはや手がつけられなくなったアホ4人の、テニスをほとんどしないテニス部活動、そして学園生活がまた始まる…!

    2015年

    終わりのセラフ

    終わりのセラフ

    ある日突然、未知のウイルスにより世界は滅びた。生き残ったのは子供だけ。そして、その子供たちは地の底より現れた、吸血鬼たちに支配された。百夜優一郎は、家族同然の絆を持つ百夜ミカエラら孤児たちと、吸血鬼に血を捧げることで生きていた。家畜同然の扱いに耐えかねた優一郎は、ミカエラや幼い孤児たちと共に、外の世界へと脱出を図るが…。時は4年後。百夜優一郎は日本帝鬼軍の吸血鬼殲滅部隊「月鬼ノ組」に入隊。恐るべき吸血鬼たちとの戦いに、その身を投じていく…!!

    2015年

    聖女の魔力は万能です

    聖女の魔力は万能です

    ちょっと仕事中毒な20代会社員・セイは、 残業を終えて帰宅した夜、突然光に包まれ 異世界に「聖女」として召喚されてしまった。 しかも召喚されたのは二人!? 現れた王子はもう一人の女子高生にかかりきりで、 セイのことは完全スルー。 「それならこっちも自由にやっていいでしょう?」 と、セイは王宮を飛び出し、 元々の植物好きを活かして、薬用植物研究所で 一般人として働くことになった。 所長のヨハン、教育係のジュードに支えられ、 ポーション作りや魔力の使い方を学んでいくセイ。 だが、作ったものはすべて効能が5割増しで、 思いがけず「聖女」としての能力を発揮することになる。 そんなとき、セイのポーションが瀕死状態だった 騎士団長・アルベルトの命を救い、 次第に、セイこそが本物の「聖女」ではないかという噂が 囁かれはじめるのだった……!?

    2021年

    乃木坂春香の秘密

    乃木坂春香の秘密

    五十嵐雄策原作の人気ラブコメディのTVアニメ。“容姿端麗”“才色兼備”、そんな完璧お嬢様の乃木坂春香には周囲にひた隠しにしている秘密があった。

    2008年

    東京ESP

    東京ESP

    漫画「喰霊」の原作者、瀬川はじめが贈る最新作、「東京ESP」のテレビアニメーションシリーズ。突如、空飛ぶペンギンとそれに追われる「謎の光る魚」に遭遇した女子高生、漆葉リンカ。遭遇後まもなく物質を透過することができる超能力(ESP)が発現する。戸惑うリンカのもとに現れた同じく高校生の東京太郎によって、数々の「正義の戦い」に巻き込まれていく!

    2014年

    スペースバグ

    スペースバグ

    遥か未来……人類の宇宙開発は目覚ましい進歩を遂げ、宇宙は遠く太陽系の外側にまで開拓を広げつつあった。だが、謎の原因により宇宙ステーションのコンピューターが突然暴走。滞在することが困難になった人間たちは、船を捨てて地球へ帰還してしまった。取り残されてしまったのはネムリユスリカのミッジと、コオロギのハカセ、クモのマルボ。同じく取り残されていた虫を食べたくて仕方がない食欲旺盛なカエルのゲロッパたちに見つかってしまう。ゲロッパたちに追われながらも、ミッジ、ハカセ、マルボは、地球に還るために宇宙ステーションからの脱出を試みるが……!?宇宙を舞台に小さな虫達が“生きる力”で様々な困難を乗り越える壮大な冒険譚!そして明かされるコンピューターの暴走の真実とは…!?

    2018年

    宇宙をかける少女

    宇宙をかける少女

    軌道暦311年。宇宙開発に名を轟かせる獅子堂財団、獅子堂五姉妹の三女「秋葉」は、性格が悪く、利己的で、悪口ばかり言っている人工知能搭載型(ブレイン)コロニー「レオパルド」と出会った。秋葉に対しても横柄で、召使いのように扱おうとすることに反発を覚える秋葉。しかし、レオパルドにはある目的があった…。※各話の初公開日は本作品の第1話の放送開始日となります。

    2009年

    ゴクジョッ。~極楽院女子高寮物語~

    ゴクジョッ。~極楽院女子高寮物語~

    飛び交う自主規制の嵐!? エロバカ女子高生ライフ!! 異性経験がなく“パギャル”の亜矢。エッチなことに興味津々で、自分の股間を鏡でのぞいたりと、ちょっと暴走気味なところも。そんな亜矢が周囲を巻き込む学園ギャグコメディー!!

    2012年

    遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!

    遊☆戯☆王ゴーラッシュ!!

    六葉町に住む双子の兄妹・王道遊飛と王道遊歩は、ちょっぴりアヤシイ宇宙人駆除業社・UTS(宇宙人トラブル相談所)を経営する小学生。遊飛が作った謎の装置で宇宙人を探しては、ムダに苦労する毎日を送っていた……そう、あの日までは!!できたてほやほやのミステリーサークルで、ついにホンモノの宇宙船を見つけた遊飛と遊歩。おそるおそる宇宙船に足を踏み入れた2人は、その船の中ではるか彼方のベルギャー星団から来たという宇宙人・ユウディアスと遭遇!!故郷の星団を追われた仲間を、新たな未来へ導くといわれる“ラッシュデュエル”を求めて地球までやってきたユウディアスだったが、それがどんなものかは知らない様子。そんな初心者のユウディアスにひと肌脱いでやろうとラッシュデュエルを挑む遊飛。こうして小学生と宇宙人による初めての異星間交流は、ラッシュデュエルで行われることに……!!今、遠い銀河の果てから来た1人の宇宙戦士が、ラッシュデュエルという新たな戦場を駆け抜ける!  行くぞ、ゴーラッシュ!!

    2022年

    僕のヒーローアカデミア (第5期)

    僕のヒーローアカデミア (第5期)

    超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。「プロヒーロー仮免許」取得とプロヒーローインターン活動。そこでの少女・エリとの出会いと、そのエリを恐るべき計画に利用する「死穢八斎會」の若頭オーバーホール、エリを救うための死闘。エリや雄英生徒の皆を笑顔にするための文化祭。新たなヒーローランキングの発表…。慌ただしい日々の中、デクは着実に成長を続けていく。その一方で、死柄木弔率いる敵<ヴィラン>連合もその力を蓄えていた。“最高のヒーロー”を目指すデクの次なる試練、それは同じくヒーローを目指す1年B組との、互いのプライドを懸けた対抗戦!体育祭以来の直接対決に、生徒たちの意気は上がる。そんな中、デクの中で新たな“何か”が目覚めようとしていた―。

    2021年

    あの夏で待ってる

    あの夏で待ってる

    空は、とても青く澄み渡って。入道雲が、向こうの山を隠すほどに湧き上がって。それはいつもの、僕らの街の風景なんだけど。でも、かけがえのない「夏」だったのだと思う。その男の子には、「なにもないけど、なにかしたい」って漠然とした気持ちがあって。だから仲間と一緒に、映画を撮ろうと相談しているところで。そんなとき、「特別」な女の子が、この街にやってきたんだ。そして。男の子の気持ちを、「特別」にしたんだ。男の子の名前は、霧島海人。女の子の名前は、貴月イチカ。彼らの夏が始まる。僕らは、あの夏で待ってる――

    2012年

    PSYCHO-PASS サイコパス 新編集版

    PSYCHO-PASS サイコパス 新編集版

    1時間番組に再編集して新規カットも追加した編集版。人間の心の在り方、その個人の魂そのものを判定する基準として取り扱われるようになるこの計測値を人々は「PSYCHO-PASS(サイコパス)」の俗称で呼び慣わした。犯罪に関する数値も“犯罪係数”として計測され、犯罪者はその数値によって裁かれる。治安維持にあたる刑事たちは常に、犯人を捕まえる実動部隊となる“執行官”と、執行官を監視・指揮する“監視官”のチームで活動する。公安局刑事課一係のメンバーが立ち向かうものの先にあるのは…。

    2014年

    おはよう!スパンク

    おはよう!スパンク

    愛ちゃんこと森村愛子は、中学2年生のちょっぴりセンチな女の子。パパは10年前ヨットで出かけて行方不明。帽子デザイナーのママがパリへ行くので、愛犬のパピと藤波のおじ様の家にお引っ越し。ところがパピは交通事故で死んでしまう。そんな時現れたのが、珍犬スパンク。ドジでブサイク、だけど気のいいスパンクのおかげで、愛子にも笑顔が戻る。あこがれの池上さん、クラスメイトの亮くん、科ちゃんを巻き込んでの大騒動が今日も……。

    1981年

    ジョゼと虎と魚たち

    ジョゼと虎と魚たち

    趣味の絵と本と想像の中で、自分の世界を生きるジョゼ。 幼いころから車椅子の彼女は、ある日、危うく坂道で転げ落ちそうになったところを、大学生の恒夫に助けられる。

    2020年

    ∀ガンダム

    ∀ガンダム

    月の民、ムーンレィスの少年ロランは、地球帰還作戦を前に環境適応テストのため地球へ降下。地球での暮らしになじんだ頃、突然月の軍隊ディアナ・カウンターが地球に降下、地球軍と戦闘となる。ロランは月と地球の平和共存を望みつつ、地球側の人間として“∀ガンダム”に乗り、同胞たちと戦うことになるのだった。

    1999年

    石膏ボーイズ

    石膏ボーイズ

    東京上野にある芸能事務所、ホルベイン芸能株式会社に就職した美大出身の新卒1年目・石本美希。美大受験から美大生時代まで散々石膏デッサンをさせられてきた石本美希は石膏像に嫌気が差し、石膏像や美術とは全く関係のない仕事に就こうと決意する。こうして芸能業界へと飛び込んだ石本美希であったが、入社初日からいきなり新人アイドルユニットの担当マネージャーに抜擢される。そのアイドルのユニット名は――『石膏ボーイズ』!

    2016年

    魔王様、リトライ!

    魔王様、リトライ!

    大野晶は自身が運営する「GAME」内のラスボス「魔王・九内伯斗」にログインしたまま異世界へと飛ばされてしまう。そこで出会った片足が不自由な少女と旅を始めるが、圧倒的な力を持つ「魔王」の存在を周囲が放っておくことはなかった。魔王を討伐しようとする国や聖女から狙われ、一行は行く先々で様々な騒動を巻き起こすことに…!

    2019年

    魔法科高校の優等生

    魔法科高校の優等生

    ──魔法。 それが現実の技術となってから一世紀弱。 魔法を保持・行使する「魔法師」の育成機関、通称「魔法科高校」。 若い才能たちが日々研鑽に励むこの学園に西暦2095年の春、とある少女が入学する。 才色兼備で完全無欠な優等生──彼女の名は、司波深雪。 共に入学した兄・達也との仲睦まじいスクールライフを夢見ていた深雪だったが 彼女の前には「一科生」と「二科生」──優等生と劣等生の壁が立ちはだかり……? 優等生の妹と、劣等生の兄。 個性豊かなクラスメイトやライバルたちと繰り広げられる 青春スクールマギクス、ここに開幕! お兄様、今度は深雪が主役です。

    2021年

    けだまのゴンじろー

    けだまのゴンじろー

    ちょっぴり臆病で頭でっかちな小学五年生マコトは、ある日、ぴょんぴょん飛び跳ねる不思議な毛玉と遭遇する!そしてマコトのボタンが毛玉にくっついた時、奇跡が起きた!「ケケケ! オイラ、けだまのゴンじろー!」毛玉でできた、謎の生命体の誕生だ!ゴンじろーは毛だけに、何かを“守りたい”本能が働き、「ほっと毛ね~!」と言っては、マコトをおたす毛(け)!伸びたり、絡みついたりする毛の性質を活かした「フィット」や「変毛」、さらにはボタンを付け替えた「ボタンチェンジ」など、毛の様々な能力を駆使して事件を解決…いや、『かい毛つ』してゆく!?暑苦しいほどおせっかいな けだまのゴンじろー がキミの心に絡みつくビッ毛バン級の毛玉コメディストーリー!

    2019年

    プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ

    プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ

    5人のランナーと1人のリレーショナーの6人が一つのチームとなって街を駆け抜け、その速さを競い合うエクストリーム・スポーツ《ストライド》。高校の部活動に始まり、全国的に人気を得つつある《ストライド》だったが、方南学園高校のストライド部は廃部寸前の状態に陥っていた。そんなストライド部にやってきた新入生の藤原尊と桜井奈々は、ストライド部を再始動させるべく、クラスメイトである八神陸に声をかける。《ストライド》だけはやりたくないと尊と奈々の誘いを断る陸。しかし2人にストライド部の部室へと連れて行かれた陸は、そこで入部をかけたストライド勝負をすることになってしまうのだが……。

    2016年

    anilog_logo

    © anilog.jp