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茶番エピソードから生まれる素晴らしい楽曲たち Mashumairesh!!とDOKONJOFINGERの2バンドに主にスポットが当たる群青劇のような構成 過去キャラを登場させ、立たせるって役割を全てになっていたように思う、うまい使い方やなあと 日常的に見える非日常な茶番エピソードがあったからこそあの楽曲たちが生まれたとなると各話にも意味があったのだなと 最終回で歌われた「アノカナタリウム」が素晴らしすぎた この瞬間を味わうためにこのアニメを完走したんだなぁ感じるくらいには良かった 主要キャラ全員で歌っているのもまたポイントが高い あのシチュエーションを出すための謎巨大アンプだったのかな
鬼才・新久保だいすけ氏が描く、日本ファルコム作品の歴代キャラクターを題材とした人気ギャグ4コマ漫画(電子マガジン『月刊FALCOM MAGAZINE』にて連載中)。「英雄伝説 空の軌跡」のエステル、ヨシュアや「イースシリーズ」の主人公アドルなど、ファルコム作品のキャラクター達が何故か次々と召喚されてしまう異世界《ザナドゥ》。そこは善人が悪人に、変人が更に変人になってしまうという“理の歪んだ世界”だった……!家畜の姿になってしまった大魔導師ミッシェルことラッピィ校長と、性格が反転し、生真面目で善良な魔物となってしまった「イースⅠ」のラスボス、ダルク=ファクト先生は英雄たちを元に戻すべく、異世界に「ファルコム学園」を設立。そこで英雄たちと共に学園生活を送っていたが「英雄伝説 閃の軌跡」シリーズのメンバーも新たに加わり、はちゃめちゃな学園生活が新たに幕を開ける…。
神力、妖力を持ちながらも、現代社会でひっそり暮らす中国古代の伝説に登場する神仙妖怪たち。美少女OL?の九尾狐・キュウゲツ、見た目は怖いけど守りたくなる龍・ゴウレツ、バカだけど憎めないコウテン、クールで可愛い美少年・ナタ、悩める中間管理職・カンノン、みんなの三つ目お兄さん・ヨウゼン、天然清楚兎・たまちゃん、神経質だけど愛らしい人妻・セイエイ、かわいいけど暴走しがちなリュウメ、炎の暴れん坊・コウガイ、インテリ天才神獣・ハクタク、頭がないけど男の中の男・ケイテン、自称イケてる兄・ジュウイチゲツ、優しいけどおせっかいなダッキ。彼らのにぎやかな日常を描いたハートフルドタバタコメディー!
新しい出会いに恋の予感?もはらみながら、 少しだけ大人になったいちごの大きな挑戦が始まります!! TVアニメの第2シリーズ。パリでの2年間の留学が終わって、聖マリー学園、高等部1年生になったいちごが日本へ帰ってきました! 『スイーツ王子』の樫野、安堂、花房の3人ともう一度『チームいちご』を組み、パティシエールとして、もっと成長できるようがんばろうと考えていたいちご。だけど、3人はもう、それぞれの夢のために歩き出していました。『チームいちご』の解散!? ――あまりに急な出来事にいちごは大ショック…! そんな矢先、アンリ先生から呼び出されたいちごは、他にも呼び出されたメンバーと一緒に、あるプロジェクトを聞かされます。それは―『スイーツショップを中心とした町づくり』。そのプロジェクトのためにいちごたちは、建設中の『マリーズ・ガーデン』のメインストリートにあるショップを自分たちの力で経営することに!
伊藤 誠(いとう まこと)が“桂 言葉(かつら ことのは)”と出合ったのは榊野学園の入学式のとき。言葉は誠の隣のクラスで、同じ沿線から通っていて、毎日同じ時刻の電車に乗り本を読んでいる。気にはなるけど、遠くから眺めているだけ…。ただ、それだけの存在だった。携帯電話のおまじない…「好きな人の写真を待ち受けにして3週間、誰にもバレなかったら恋が成就する」誠はばかばかしいと思いながらも、電車で出会う言葉の姿を携帯電話の待ち受けにする。だが、そんな誠の待ち受け画面に映った言葉の写真を同じクラスで隣の席の“西園寺世界(さいおんじ せかい)”に見られてしまう。おまじないを始めて1日目ではかなく散ってしまった淡い期待だったが、世界が勝手に誠の待ち受けを見てしまったお詫びにと、誠と言葉の仲を応援したいと二人の間を取り持つ事に…。その日から誠の退屈だった日常が大きく動き始める。
亀井戸(かめいど)高校テニス部を舞台にした“ハイテンションフルバーストコメディ”『てーきゅう』のスピンオフ作品『高宮なすのです!』が堂々のアニメ化!主人公を務めるのは『てーきゅう』の登場人物のひとりで、高宮財閥のご令嬢である高宮なすの。常識からかけ離れたケタ外れにセレブリティな彼女の価値観が大きな魅力(?)となっている。もちろん本作ではとびきりゴージャスな暮らしぶりが『てーきゅう』からさらにパワーアップして描かれてゆく…!そして『てーきゅう』メンバーの押本ユリの弟で、なすのの執事を務める押本陽太が今作のもう一人の主人公。姉にも劣らぬ切れ味鋭い突っ込みが見ものである。成長性◎。『てーきゅう』と同じく、監督と脚本、演出を板垣伸が担当し、またキャラクターデザイン・作画監督を三宅舞子が務める。
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