© anilog.jp
あなたにおすすめのアニメです
日向咲はソフトボール部で活躍する元気印の女の子。新学期になったばかりのある日、咲はお気に入りの場所である大空の樹の下で、見慣れない少女と出会う。彼女は美翔舞、咲と同じ中学二年生だった。咲も舞も互いに過去に会った記憶があるのだが、どうしても思い出すことができない。その時、空から二匹のヘンな生き物が降ってくる。花の精・フラッピと鳥の精・チョッピだ。フラッピとチョッピの出現によって、咲と舞は初めて出逢った時の記憶を取り戻す。幼い頃の夏祭りの夜、二人は流れ星となって空を飛んでいたフラッピとチョッピを追って、同時にこの大空の樹の下に辿り着いたのだった。運命はその時、すでに動き始めていたのかもしれない。突如として空が曇り、謎の戦士・カレハーンが出現する。フラッピとチョッピを追ってきたのだ。痛めつけられるフラッピとチョッピを見た咲と舞は、渡されたプリキュアダイヤを使い、伝説の戦士キュアブルームとキュアイーグレットに変身する。精霊の導きのまま、今、戦いの幕が上がる!
西暦2062年。労働力の大幅な自動化プロジェクトの失 敗後、その中核となる人工知能アルテミスが人類との戦 いを選んだ末、荒廃した二十年後の地球。とある基地の地下研究施設で、ひとりの少女、エンプレ スが目覚める。 彼女は人類の守護者3人の生き残りのうちのひとりで あった。しかし彼女には以前の記憶がない。 そんなエンプレスに平和構築軍の大佐は告げる。エンプレスには、現在、アルテミスが建設中の月と地球 を結ぶ軌道エレベーターを完成前に破壊する使命が あることを。完成すれば月で大量生産中の巨大機械軍 が大挙して地球へやってくるからだ。 だが、その行く手を仲間であったはずのデッドマスター やストレングス、アルテミスの手先である無人軍隊やカ ルト集団<教育機関>のスマイリーらが阻もうとする。さまざまな思惑が交差する中、大佐らと軌道エレベータ ーを目指して進んでいくエンプレス。 その先で待ち受けるものとは……。
宇宙暦796年(帝国暦487年)。3000万人の将兵を動員した自由惑星同盟の遠征軍は、帝国領内で銀河帝国宇宙艦隊副司令長官となったラインハルト元帥と麾下の率いる大艦隊と交戦。8個艦隊中、3個艦隊を失うという大きな被害を受けた。しかし、自由惑星同盟最高評議会の意向を受けたロボス総司令官は、残存戦力を集結させての戦闘継続を指示。完全なる勝利を求めるラインハルトも、自由惑星同盟軍の集結ポイントであるアムリッツァ星域へと進攻したことで、後に「アムリッツァ星域会戦」と呼称される戦いが幕を開けた。「アムリッツァ星域会戦」の翌年、銀河帝国皇帝フリードリヒ四世が後継者を指名しないまま急死。門閥貴族による権力闘争が始まる。一方、自由惑星同盟内では大規模な軍事クーデターが勃発。帝国、同盟それぞれの国を揺るがす二つの内乱はラインハルトとヤンの行く末をも左右することに…。
ドジなダメ超人としてみんなからバカにされ、一人寂しく公園で暮らしていたキン肉マン。ある日彼は、キン肉星から迎えに来た使者のミートから、自分がキン肉星の王子である“キン肉スグル”であることを知らされる。両親であるキン肉大王とキン肉王妃が宇宙旅行をしていた際、宇宙船に紛れ込んだブタと間違えて地球に捨ててしまったというのだ。その日から、運命は大きく動き始める。超人オリンピックが開催されることになり、キン肉マンは前チャンピオンのロビンマスクの友情によって、日本代表に選ばれる。勇躍して出場するや、時に大失敗したり、時に臆病風に吹かれたりしながらも、持ち前の強靱な肉体とド根性で大活躍! テリーマンやラーメンマンといった正義超人たちとの絆を力に、正義と友情に目ざめ、一流の超人へと成長してゆく。
舞台は、ネジの形の島国【ネジが島】。この島では言葉を巧みに使った【ボキャバトル】で人々を爆笑の渦に巻き込むことが盛ん。ボキャバトルとは【ボキャボット】同士が【ボキャネジ】を頭にさしてギャグを生み出し対決する、最っ高に熱いギャグバトル! この世界(せかい)のすべての物事はボキャバトルの勝敗で決まる!? ヘボすぎる主人公のボキャボット【ヘボット】とユル~い王子の【ネジル】との凸凹コンビがおくる、はちゃめちゃギャグストーリー! 二人の周りには様々なボキャボット達が続々登場! 個性あふれるちょっとヘボ可愛いキャラクター達が、ヘボットとネジルにボキャバトルを仕掛けてくる。ボキャバトルに勝利するため、ヘボットとネジルのネジ集めの日々が始まった!
© anilog.jp