© anilog.jp
太尊、千秋、勝嗣、米示、小兵二らおなじみのキャラクターに加えて、父親・前田文尊、弟・用高、そして太尊の昔の彼女・春華など豪華な顔ぶれが勢ぞろいする修学旅行編。
あなたにおすすめのアニメです
雄英高校ヒーロー科1年A組の面々は、引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、クラス全員で期間限定の校外活動のために日本のはるか南に位置する離島・那歩島を訪れていた。しばらく大きな事件が全く起きていない平和な島で、出久たちは駐在ヒーローとして島の人々の生活を助け、忙しく、それでいてのんびりとした時間を過ごしていた。しかしその静寂を切り裂くように、突如敵<ヴィラン>たちが那歩島に襲来、次々と島の施設を破壊していく。それを指揮するのは、「ナイン」。出久や爆豪ら1年A組のメンバーは力を合わせて敵<ヴィラン>に立ち向かう!果たして、島を襲うナインの目的とは!?そして出久たちは、この最凶の敵<ヴィラン>から島の人々を守ることができるのか!?
820年に及ぶ長い眠りから目を覚ましたカディス・エトラマ・デ・ライジェル。彼は高貴なる血と精神を持つ貴族の守護者、「NOBLESSE」である。ライジェルと再会した忠実な執事であるフランケンシュタインは、彼を守るため、自身が運営する私立芸欄(イェラン)高等学校に生徒として迎えた。その後、しばらく学校で同じクラスの生徒と交わり、ライジェルは素朴で平穏な日常を過ごしていた。そんな平穏な日々に突如終わりが訪れ、ライジェルたちは激動の渦に呑み込まれていく…。迫りくる世界征服を目論む謎の組織〈ユニオン〉からの刺客、「NOBLESSE」として守るべき存在である「貴族」の影、そして、徐々に明らかになっていく、820年の永き眠りにまつわる秘密…。守るべき人たちのため、自らの絶対的な力を使わなければならなくなっていくライジェル…その時、世界が、動き始める――。
パプワたちが第1パプワ島を方舟に乗って離れてから4年…。『青の秘石』の呼びかけにより眠りからめざめたコタローがガンマ団本部を抜け出した。そしてたどり着いた所は第2パプワ島。すぐにパプワくんたちに発見されるがコタローは記憶喪失状態だった。番人としてパプワくんと生活を共にする元ガンマ団のリキッドはコタローだと知り驚愕する。コタローは『秘石眼』の持ち主で4年前、第1パプワ島を崩壊させた事があるのだ。その強大な力を暴走させることを恐れたリキッドはコタローが記憶喪失状態をいいことに勝手に『ロタロー』と改名する。少々疑問を感じながらも『ロタロー』と呼ばれることになったコタローはイトウくん、タンノくんなど島のナマモノたちに困惑しつつもパプワくんたちと友達になってゆく。そんな『ロタロー』を取り戻すために新生ガンマ団の面々がパプワ島へと乗り込んできた。そこに元ガンマ団特選部隊も加わって第2パプワ島もまたまた騒がしくなっていく。「南国少年パプワくん」続編の同名コミックのアニメ化。
無数の人々が行き交う町中に建つ、真新しいビルディング――それがアンサンブルスクエア!そこには巨大な惑星のような四つの事務所が存在し、それぞれに所属する個性豊かなアイドルたちが日夜歌い踊り、泣いて怒って笑いながら生きている。アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中のBUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった…。
ロボット倫理委員会の影響で、人々はアンドロイドを“家電”として扱う事が社会常識となっていた時代。頭上にあるリング以外は人間と全く変わらない外見により、必要以上にアンドロイドに入れ込む若者が現れた。彼らは“ドリ系”(※Android Holic=アンドロイド精神依存症)と呼ばれ、社会問題とされるほどである。高校生のリクオも幼少の頃からの教育によってアンドロイドを人間視することなく、便利な道具として利用していた。ある時、リクオは自家用アンドロイドのサミィの行動記録に「** Are you enjoying the time of EVE? **」という不審な文字列が含まれている事に気付く。行動記録を頼りに親友のマサキとともにたどり着いた先は、「当店内では、人間とロボットの区別をしません」というルールを掲げる喫茶店「イヴの時間」だった。
次界への旅を続けるヤマト王子、天使男ジャック、十字架天使の3人は、ヤマト王子の故郷である聖動源にたどりついた。しかし次元トンネルを抜けた3人が見たものは、不気味な緑の雪に覆われた世界だった。雪を割って現れた巨大な悪魔・八魔オロチにヤマト王子は大苦戦。あきらめかけたその時、シャーマンカーンが現れる。ヤマト王子はシャーマンカーンの大聖旗の光に包まれてその場を逃れ、はるか昔の源層期の時代へと飛ばされる。源層期の表層界はシャーマンカーンと始祖ジュラという二人の指導者によってまとめられ、天使と悪魔とお守りが仲良く平和に暮らしていた。しかしある時、聖神ナディアによってシャーマンカーンには光の子スーパーゼウスが、始祖ジュラにはブラックゼウスが授けられた。そのことが表層界を二分する第一次聖魔大戦を引き起こすことになるのである。 源層期を旅するヤマト王子は元の時代に戻り、八魔オロチを倒して故郷を元に戻すことが出来るのだろうか?
© anilog.jp